14/09/2026
【台浮縁日・番外編】
今回で、私たちは台浮縁日への参加が3回目になります。
這次,是我們第三次參加「台浮縁日」。
初めて浮羽を訪れたのは、浮羽の幾里人珈琲焙煎所でした。
第一次來到浮羽,是因為造訪了浮羽的「幾里人珈琲焙煎所」。
前回の「手挽き地獄」では、コーヒー豆をすべて手挽きのミルで挽いていたので、本当に大忙しでした😂
そのため、幾里人さんとゆっくりお話しする時間もほとんどありませんでした。
上一次的「手磨地獄」,因為當時所有咖啡豆都是用手搖磨豆機一杯一杯現磨,真的忙到不行😂
所以幾乎沒有機會和幾里人先生好好聊聊天。
そんな中、今回は市集でまた幾里人さんご一家に会うことができました。
而這一次,又在市集上見到了幾里人一家人。
ご夫婦で可愛い二人のお子さんを連れて来てくれて、
以前、私たちが渡した小さな袋も持ってきてくれていました。
夫妻倆帶著兩個可愛的孩子一起來,
而且還帶著之前我們送給他們的小袋子。
そして、今回は私たちは子どもを連れて来ていなかったので、
「お子さんはどうしたの?」と聞いてくれました。
這次我們沒有帶孩子一起來,
他們也特別問我們:「孩子呢?這次怎麼沒有一起來?」
こういう一つひとつは小さなことですが、
私たち夫婦にとっては、とても温かい気持ちになりました。
這些看起來都只是很小的事情,
但對我們夫妻來說,卻讓人覺得非常溫暖。
ただの挨拶ではなく、
お互いのことをちゃんと気にかけているんだなと感じました。
那不只是一句普通的問候,
而是真的感覺到,我們都有把彼此放在心上。
今回、一緒に過ごした時間は長くありませんでしたが、
また幾里人さんと一緒に仕事ができて嬉しかったです。
雖然這次相處的時間依然不算長,
但能夠再次和幾里人先生一起工作,真的很開心。
久留米南駅で、今回のポップアップコラボをご一緒できました。
這一次,也有機會在久留米南站一起進行快閃聯名出攤。
一緒に仕事をしながら、話したり、コーヒーを飲んだりする時間もとても楽しかったです。
一邊工作、一邊聊天、一邊喝咖啡,
這樣的時間也讓人覺得非常愉快。
言葉の壁がある中でも、幾里人さんがとても丁寧に、
私たちが育てているコーヒーをお客さんに紹介してくれました。
即使彼此之間還有語言上的隔閡,
幾里人先生還是非常仔細地向客人介紹我們親自種植的咖啡。
コーヒーの話をしたり、
次に来る時にはどう準備したらいいか、いろいろアドバイスもいただきました。
我們聊了很多關於咖啡的事情,
他也給了我們很多建議,告訴我們下一次再來時,可以怎麼準備得更好。
そして子どもの話になった時、
幾里人さんが槿文に「子どもたちに会いたくない?」と聞いてくれました。
後來聊到孩子時,
幾里人先生問槿文:「不會想孩子們嗎?」
その時に幾里人さんが言った、
「家族、子どもたちが自分の全部。子どもたちが幸せなら、それでいい。」
という言葉が、父親である私にはすごくかっこよく感じました。
那時候他說了一句話:
「家人、孩子就是我的全部。只要孩子們幸福,那樣就夠了。」
同樣身為一個父親,
我覺得這句話真的非常帥。
実は、これも私たち夫婦の共通の考えです。
其實,這也是我們夫妻共同的想法。
私たち夫婦も一緒に起業しているので、
幾里人さんご一家を見ていると、
なんだか私たちが憧れる姿だなと思いました。
我們夫妻也是一起創業、一起工作的,
所以看著幾里人一家人,
總會覺得,那好像也是我們很嚮往的一種模樣。
今回日本に来て、
こうしてまた顔なじみの方に会えたことが嬉しかったです。
這次來到日本,
能再次見到這些已經熟悉的面孔,真的很開心。
そして、会うたびにお二人の温かい気遣いや助けを感じています。
而且每一次見面,
都能感受到你們夫妻兩人的溫暖、照顧與幫助。
幾里人さん、そして奥さま、本当にありがとうございます。
幾里人先生,還有太太,真的非常謝謝你們。
時間はいつも長くはありませんが、
会うたびに心に残る思い出になります。
每一次相處的時間好像都不算長,
但每一次見面,都會留下讓人記得很久的回憶。
台浮縁日・番外編。
また次に会える日を楽しみにしています。
台浮縁日・番外篇。
期待下一次再見面的那一天。
感謝