本と工房 オドリバ

本と工房 オドリバ レザーバッグ職人の小さな工房に併設された小さな図書館。そんな「本」と「つくること」が同居する空間です。

\3/28(土)開館します/次回開館日のお知らせです。3/28(土)13時〜17時ちなみに28日は、10時〜12時まで読書会となります。また読書会まだお席ありますので、午前中お時間あればぜひご参加ください。読書会詳細は、こちら↓https:...
26/03/2026

\3/28(土)開館します/

次回開館日のお知らせです。

3/28(土)13時〜17時

ちなみに28日は、10時〜12時まで読書会となります。

また読書会まだお席ありますので、午前中お時間あればぜひご参加ください。
読書会詳細は、こちら↓

https://www.instagram.com/p/DVVgUOuCdCg/?igsh=ZnIxN2RvZmJrejV6

よろしくお願いします☺️

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#本
#アート
#横浜

📗📘📕読書会「本の穴」次回開催日と参加者募集開始のお知らせ📕📘📗2026年3月28日(土)に、3回目の読書会「本の穴」を、本と工房オドリバにて開催します!facebookからのお知らせが、直前となり申し訳ありません。まだお席ありますので、ぜ...
25/03/2026

📗📘📕読書会「本の穴」次回開催日と参加者募集開始のお知らせ📕📘📗

2026年3月28日(土)に、3回目の読書会「本の穴」を、本と工房オドリバにて開催します!

facebookからのお知らせが、直前となり申し訳ありません。
まだお席ありますので、ぜひご参加ください。

過去の読書会の様子は、下のInstagramの投稿をご覧ください。

https://www.instagram.com/p/DVNueXcCXU9/?igsh=MXFrcmliYWYyZnc1Mw==

この読書会は、
・手ぶらでOK
・課題図書なし
・事前に読み込む必要なし
です。

そして、
読書好きの方、
普段読書をしないが、本を読むことは気になっている方、
本を最後まで読むことが難しいと感じている方、
忙しい日常の中で、読書から遠のいてしまっている方、

などなど、ネガティブであれポジティブであれ、本や読書に関して少しでも気なっている人なら、どんな方でも大歓迎です!

参加のお申込みはGoogleフォームからお願いいたします。
https://forms.gle/q3jimESq9csevV2a7

Googleフォームへは、投稿画像2枚目を参考に、Instagramのプロフィール欄の🔗リンクからアクセスください。
(Googleフォームにアクセスが難しい場合は、InstagramのDMもしくはメールまで、お名前と参加人数をご連絡ください)

【読書会概要】

読書会「本の穴」では、本と工房オドリバの蔵書と「100の補助線カード」を活用して、〈偶然性〉や〈わからなさ〉を起点に、次の3つの「本の穴」を皆さんと掘ってみたいと思います。

【一】「読書」の穴:「読書とは読了すること」という観念に穴を掘り、書物を読むという行為への向き合い方に余白をつくります。
【ニ】「読み方」の穴:「本は1ページ目から読むべき」という観念に穴を掘り、「100の補助線カード」を活用して、〈偶然性〉や〈わからなさ〉から、本を読むプロセスへのアプローチを試みます。
【三】「読解」の穴: 「本には設定された読み解くべき正解がある」という観念に穴を掘り、この読書会での「読み方」を共に体験した皆さんが、「正解」をなぞるのではなく、それぞれの内側に立ち上がった「問い」や「違和感」を持ち寄ることで、一冊の本から幾通りもの補助線が引かれていくプロセスの豊かさを分かち合います。

※※※注意:この読書会のコンセプトは、あくまでも本の触れ方の一つの提案を示すもので、読書とはこうあるべきと謳うものではありません※※※

また具体的な読書会のおおまかな流れは、初回の振り返り投稿でふれております。
プロフィール欄、読書会本の穴のハイライトからアクセスしてご覧になれますので、参考になさってください。(ただし次回は、初回の内容を若干修正して開催する予定です)

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読書会「本の穴」

日時:2026年3月28日(土)
   10:00~12:00
   ※状況により若干延長あり
場所:本と工房オドリバ
   横浜市中区山下町25-2インペリアルビル504B
参加費:500円
定員:8名
持ち物:特にありません
申込み:Googleフォーム
https://forms.gle/q3jimESq9csevV2a7
Instagramプロフィール欄の🔗リンクからもアクセスできます。
(Googleフォームが不明な方は、InstagramのDMもしくはメールまでご連絡ください)

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もうすぐ100年の歴史という深い穴を掘り進めているインペリアルビルの中で、
ぜひ、あなただけの本の穴を掘ってみてください。
ご応募お待ちしております。

【主催者プロフィール】
masuda takuya
“わからなさへの補助線を引く”ことを自らの活動の通奏低音とする。バッグ職人を生業としながら、その工房に私設図書館を併設した「本と工房オドリバ」を運営。本・ものづくり・アートの3つの領域のあわいで、参加者が、具体と抽象の間を行き来しながら、楽しむことができるワークショップやイベントを開催している。

【私設図書館 本と工房オドリバ】
横浜市中区山下町25-2インペリアルビル504B
横浜・山下公園からほど近い歴史的建造物インペリアルビルの5階にある、バッグ職人の工房に併設された私設図書館。その他、読書会やアート系ワークショップなども開催しています。

[閲覧]館内では本を自由に閲覧いただけます。(会員以外の方も閲覧は可能です)
[貸出点数/貸出期間]3点まで/2週間
[会員登録料]初回のみ500円
[貸出利用 ]貸出時に会員カードをご提示ください。

【インペリアルビルについて】
本と工房オドリバが入居しているインペリアルビルは、1930年(昭和5年)に外国人向けのアパートメントとして竣工した、横浜を代表する歴史的建造物です。当時流行していたアール・デコ様式の意匠が特徴で、直線的なラインとシンプルながら気品のある佇まいは、港町横浜のモダンな歴史を象徴しています。現在は横浜市の「認定歴史的建造物」に指定されており、今なお現役のオフィスアトリエなどとして活用されています。山下公園のすぐ近くに位置し、そのレトロな外観はドラマのロケ地としても人気が高く、多くの人々に愛され続けている名建築です。

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#歴史的建造物
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本日1/17(土)の本と工房オドリバは11:00〜18:00までの開館です📚今日は温かい麦茶をご用意して、お待ちしております🍵【私設図書館本と工房オドリバ】横浜市中区山下町25-2インペリアルビル504B横浜・山下公園からほど近い歴史的建造...
17/01/2026

本日1/17(土)の本と工房オドリバは
11:00〜18:00までの開館です📚

今日は温かい麦茶をご用意して、お待ちしております🍵

【私設図書館本と工房オドリバ】
横浜市中区山下町25-2インペリアルビル504B
横浜・山下公園からほど近い歴史的建造物インペリアルビルの5階にある、バッグ職人の工房に併設された私設図書館。その他、読書会やアート系ワークショップなども開催しています。

【インペリアルビルについて】
本と工房オドリバが入居しているインペリアルビルは、1930年(昭和5年)に外国人向けのアパートメントとして竣工した、横浜を代表する歴史的建造物です。当時流行していたアール・デコ様式の意匠が特徴で、直線的なラインとシンプルながら気品のある佇まいは、港町横浜のモダンな歴史を象徴しています。現在は横浜市の「認定歴史的建造物」に指定されており、今なお現役のオフィスアトリエなどとして活用されています。山下公園のすぐ近くに位置し、そのレトロな外観はドラマのロケ地としても人気が高く、多くの人々に愛され続けている名建築です。

#私設図書館
#横浜市認定歴史的建造物
#本

来年2026年1月18日(日)に、本と工房オドリバにて、読書会「本の穴」を開催します!この読書会は、・手ぶらでOK・課題図書なし・事前に読み込む必要なしです。そして、読書好きの方、普段読書をしないが、本を読むことは気になっている方、本を最後...
18/12/2025

来年2026年1月18日(日)に、本と工房オドリバにて、読書会「本の穴」を開催します!

この読書会は、
・手ぶらでOK
・課題図書なし
・事前に読み込む必要なし
です。

そして、
読書好きの方、
普段読書をしないが、本を読むことは気になっている方、
本を最後まで読むことが難しいと感じている方、
忙しい日常の中で、読書から遠のいてしまっている方、

などなど、本や読書に関して、ネガティブであれポジティブであれ、少しでも気なっている人なら、どんな方でも大歓迎です!

読書会の詳細は下の概要以降をご確認ください。

また、参加のお申込みはGoogleフォームからお願いいたします。
https://forms.gle/De9PngFzUGZ6xkRD7

Googleフォームが不明な方は、コメント、メッセンジャー、メールでご連絡ください。
(申込みのタイミングによっては、定員に達している場合もありますので、ご了承ください。その場合はご連絡いたします)

【読書会概要】

読書会「本の穴」では、本と工房オドリバの蔵書と「100の補助線カード」を活用して、〈偶然性〉や〈わからなさ〉を起点に、今回は次の3つの「本の穴」を皆さんと掘ってみたいと思います。

【一】「読書」の穴:「読書とは読了すること」という観念に穴を掘り、書物を読むという行為への向き合い方に余白をつくります。

【ニ】「読み方」の穴:「本は1ページ目から読むべき」という観念に穴を掘り、「100の補助線カード」を活用して、〈偶然性〉や〈わからなさ〉から、本を読むプロセスへのアプローチを試みます。

【三】「読解」の穴: 「本には設定された読み解くべき正解がある」という観念に穴を掘り、この読書会での「読み方」を共に体験した皆さんが、「正解」をなぞるのではなく、それぞれの内側に立ち上がった「問い」や「違和感」を持ち寄ることで、一冊の本から幾通りもの補助線が引かれていくプロセスの豊かさを分かち合います。

※読書会「本の穴」は、12月に開催したブックイベント『本の穴』のスピンオフイベントです。
※注意:この読書会のコンセプトは、あくまでも本の触れ方の一つの提案を示すもので、読書とはこうあるべきと謳うものではありません。

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読書会「本の穴」

日時:2026年1月18日(日)
   10:00~12:00
   ※状況により若干延長あり
場所:本と工房オドリバ
   横浜市中区山下町25-2インペリアルビル504B
参加費:500円(当日現金でお支払いください)
定員:8名
持ち物:特にありません
申込み:Googleフォーム
https://forms.gle/De9PngFzUGZ6xkRD7

※Googleフォームが不明な方は、コメント、メッセンジャー、メールでご連絡ください。

その他お問合せは、こちらのメールアドレスまでご連絡ください。
[email protected]

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もうすぐ100年の歴史という深い穴を掘り進めているインペリアルビルの中で、
ぜひ、あなただけの本の穴を掘ってみてください。
きっとその穴は、あなたをどこかに繋げてくれるはずです。

2026年は、穴からはじめてみませんか?

【主催者プロフィール】
masuda takuya
“わからなさへの補助線を引く”ことを自らの活動の通奏低音とする。バッグ職人を生業としながら、その工房に私設図書館を併設した「本と工房オドリバ」を運営。本・ものづくり・アートの3つの領域のあわいで、参加者が、具体と抽象の間を行き来しながら、楽しむことができるワークショップやイベントを開催している。

【インペリアルビルについて】
本と工房オドリバが入居しているインペリアルビルは、1930年(昭和5年)に外国人向けのアパートメントとして竣工した、横浜を代表する歴史的建造物です。当時流行していたアール・デコ様式の意匠が特徴で、直線的なラインとシンプルながら気品のある佇まいは、港町横浜のモダンな歴史を象徴しています。現在は横浜市の「認定歴史的建造物」に指定されており、今なお現役のオフィスアトリエなどとして活用されています。山下公園のすぐ近くに位置し、そのレトロな外観はドラマのロケ地としても人気が高く、多くの人々に愛され続けている名建築です。

#本
#穴
#読書会
#横浜

21/11/2025

✨文フリ準備📚✨

あくまでも文フリで販売するZINEの準備ですw

\文学フリマ東京41出店します!/

2025/11/23(日)東京ビッグサイトで開催する
文学フリマ東京41 に、あわ研ブースで出店します📚❗️

【2025/11/23(日)開催/文学フリマ東京41】
12時〜17時
出店名: あわ研
ブース: ち-65〜66 (南3-4ホール)

私は、身体と言葉の間で揺れながら、穴とは何かを考察して得たモノゴトを、さまざまな方法で表現したZINE(…もはやZINEと言えるのかわかりませんが…)を販売します。

楽しいブースになると思いますので、文フリお越しの際は、ぜひ遊びに来てくださいね。

#文フリ
#ビッグサイト

#あわ研

住所

神奈川県横浜市中区山下町25-2インペリアルビル504B
Yokohama, Kanagawa
2310023

ウェブサイト

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