山岡達丸を応援する会

山岡達丸を応援する会 山岡達丸を応援する会, 政治団体, 若草町1丁目1/24, Tomakomai-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

衆議院議員、中道改革連合所属、苫小牧市在住、元NHK記者。
新型コロナ経営被害相談ダイヤルをいち早く開設し中小企業からの緊急経営相談3,000件以上に対応。現在でも「物価高騰等経済被害相談ダイヤル」に名称を変えて経営相談継続中。
北海道から政治を変え地域住民の生活を守るため、衆議院北海道9区(苫小牧・室蘭・登別・伊達・胆振・日高)にて活動中
※アカウントはスタッフ管理です

【大学の研究開発の減税は幅広く】 大学と企業の共同研究の大胆な減税を認める法案の審議が行われ、室蘭工業大学など、地方の単科大学であっても制度の恩恵が受けられるなど、対象を幅広くすることを求め、大臣より「認定する大学の数に上限は設けない」とし...
30/05/2026

【大学の研究開発の減税は幅広く】

大学と企業の共同研究の大胆な減税を認める法案の審議が行われ、室蘭工業大学など、地方の単科大学であっても制度の恩恵が受けられるなど、対象を幅広くすることを求め、大臣より「認定する大学の数に上限は設けない」として、要請に対して前向きに設計を進めることを確認しました。

法案では、AIや量子、宇宙、創薬など、6つの最先端分野に関する研究に関し、日本の競争力を大幅に高めるため最大で研究費の50%を減税するというもので、過去最大の研究開発減税となります。最先端の分野だけに、一部の限られた大学だけが恩恵を受けることが想定をされますが、例えば室蘭工業大学は、この6分野の一つである、宇宙関連の研究について、高い期待を寄せることができるとして、文部科学省から答弁がありました。

地方の単科大学ではありますが、北海道に立地することから、大樹町にある民間向けのロケット打ち上げ施設を使い、企業との共同研究を行っている実績もあり、また大学独自の試験場も持っています。各地にある地方の大学が、その専門性をいかして世界と競い合える研究成果をあげることは、国全体の研究力の向上に欠かせない視点です。

幅広い大学の研究に、国から大きな後押しが得られるよう、全力で後押ししてまいります。

【産業総合研究所(つくば)の視察】 経済産業委員会の国内産業の技術力強化の議論に関連し、経済産業省所管の研究機関である産業総合研究所(産総研)において、日本の技術研究の最先端の状況を視察しました。 産総研は、全国にも関連施設があり北海道千歳...
27/05/2026

【産業総合研究所(つくば)の視察】

経済産業委員会の国内産業の技術力強化の議論に関連し、経済産業省所管の研究機関である産業総合研究所(産総研)において、日本の技術研究の最先端の状況を視察しました。

産総研は、全国にも関連施設があり北海道千歳市も次世代半導体研究のための世界最高峰の露光装置を備えた施設を2030年ごろより稼働させる計画を進め、ラピダスとの連携の中で大きな役割を果たしていただくことになっています。

つくばの研究機関では、量子コンピューターや、先端半導体のテストラインや、次世代ドローンの飛行研究などが行われており、その実物の装置を前に、日本の先端技術の現在地のご説明をいただきました。

今国会における経産委の議論はこうした先端技術の研究に対する大胆な支援を進めるための法案の議論も含まれており、研究立国・日本の確立に向けた重要な審議が行われています。

北海道は、半導体や宇宙分野など、国が重要な技術と認める研究分野において大きなアドバンテージを持っており、国家への貢献を通じて、地域にさらなる活力を生み出す算段を立てながら、議論に参画してまいります。

【緑は力強く、花は鮮やかな季節に】 北海道は5月後半から6月にかけて、緑をさまざまな花が彩る、素晴らしい季節を迎えます。今年は桜は少し早く咲きましたが、そのあとはやや肌寒い日もあり、ツツジの見頃も延びています。 穏やかな気候のもとで、たくさ...
25/05/2026

【緑は力強く、花は鮮やかな季節に】

北海道は5月後半から6月にかけて、緑をさまざまな花が彩る、素晴らしい季節を迎えます。今年は桜は少し早く咲きましたが、そのあとはやや肌寒い日もあり、ツツジの見頃も延びています。

穏やかな気候のもとで、たくさんの笑顔にお会いします。皆様から寄せていただく声は、政治活動の源泉です。彩りの季節にふさわしい、実りある活動をしてまいります。

【環境委員会・PCB特措法の改正】 衆議院の環境委員会にて、室蘭市が完遂した高濃度PCB廃棄物の無毒化処理に関し、原状回復のプロセスにおける地元事業のかかわりと、後継事業の誘致について質疑し、国として責任をもって課題解決に取り組んでいくこと...
22/05/2026

【環境委員会・PCB特措法の改正】

衆議院の環境委員会にて、室蘭市が完遂した高濃度PCB廃棄物の無毒化処理に関し、原状回復のプロセスにおける地元事業のかかわりと、後継事業の誘致について質疑し、国として責任をもって課題解決に取り組んでいくことに関し、石原環境大臣の誠意ある答弁をいただきました。

同時に議会においても、これまでの経過をふまえ、事業終了後における雇用と経済への影響に、特段の配慮を国に求めることの決議を全会一致で採択していただき、室蘭市にとって非常に有意義な結果が得られました。

室蘭市は、毒性が極めて高い全国のPCB処理という、日本全体が抱えていた深刻な環境問題を解決に導くため、国の要請に応じ地域として処理事業を受け入れ、およそ18年かけ、本年3月19日に国内の「高濃度」PCB廃棄物の一括処理事業の終結に辿り着かせました。

とりわけ西日本の事業所が、2024年までに順次、事業を終えた中で、その後に見つかる西日本分の高濃度PCB廃棄物の処理も、室蘭で引き受けてほしいとの国の追加的な要請も受け入れ、国内「最後の砦」としての役割を果たしてきました。

今回、高濃度PCB廃棄物の一括処理が終結する運びとなり、特措法の改正に至りました。日本の環境行政の大きな節目となります。あわせて今次の環境政策はかつてのような公害対応や地球温暖化対策のような規制色の強いものだけにとどまらず、資源循環ビジネスの推進など、経済産業省と歩調を合わせながら推進する政策が大幅に増えています。

こうした流れをふまえ、室蘭はこれまでの知見と経験、そして産業技術を活かし、新しい資源循環事業の誘致に道筋をつけていく必要があります。今回の大臣の明確な答弁と、議会における決議を軸に、環境省と足並みを揃え、さらなる具体化を進めてまいります。

【国会事務所における公務】 平日は国会におりますが、本会議や委員会などが行われていない時間には、議員事務所でさまざまな方と懇談や打ち合わせを重ねています。皆様の声を直接伺うことは、政策を考えるうえで大変貴重な機会です。 一方で、委員会質問の...
20/05/2026

【国会事務所における公務】

平日は国会におりますが、本会議や委員会などが行われていない時間には、議員事務所でさまざまな方と懇談や打ち合わせを重ねています。皆様の声を直接伺うことは、政策を考えるうえで大変貴重な機会です。

一方で、委員会質問の準備など、集中して取り組む作業は、どうしても夜の時間帯になることが多く、日々遅くまで机に向かっています。

多くの方々との対話や日々の積み重ねを通じて、幅広い知見を得られていることをありがたく感じています。より良い形で仕事に取り組めるよう、限られた時間の使い方についても工夫を重ねてまいりたいと思います。

18/05/2026

「子育ては自己責任だから…」で
片づけてしまっていませんか?

実は今、子育て世帯の多くが
見えない負担の中で頑張っています。

収入は大きく変わらないのに、

食費
教育費
生活費

は確実に増えている。

「頑張っても余裕がない」

この声は、決して一部の家庭だけの問題ではありません。

この問題を解決するために大切なのは、

✅️ 現場の声を聞くこと
✅️ 暮らしの負担の原因を見極めること
✅️ 具体的な支援策に落とし込むこと

この3つです。

ここが欠けてしまうと、

・子育て世帯の声が届かない
・家計負担が増え続ける
・教育の選択肢が狭まる
・結果として、子育てが希望ではなく我慢になってしまう

といった状況になってしまいます。

===========
子育てを我慢から希望へ
北海道の未来をつくる
===========

私はこれまで、
農業・漁業・中小企業・地域の暮らし、
そして子育て世帯の声を聞いてきました。

私自身も3児の父として、
日々の暮らしの中で
物価高や教育費の負担を実感しています。

そして今、衆議院議員として
その声を政策として形にするために
政治活動に取り組んでいます。

・苫小牧市在住の衆議院議員
・元NHK記者 / 3児の父
・【1次産業×教育×所得向上】に注力

特に子育て・暮らしの分野では、

・家計負担の軽減
・教育支援の拡充
・生活コストの見直し

に取り組んでいます。

大切にしているのは、
「現場に寄り添うこと」。

北海道を、
安心して子育てし、住み続けられる豊かな土地へ。

「これってどうなんだろう?」
「子育てでこんなことに困っている」

そんな小さな声でも大歓迎です✨️

ぜひ現場の「困った」を
DMで教えてください✉️

#選挙
#政治
#政治家
#政治活動
#政治を変える

【暑さと寒さと】 屋外の行事も増えていますが、暑い日、寒い日、交互に押し寄せてきます。季節は春から初夏に向かい、新緑も一層と深まる中、この週末も多くの皆様にお会いし、お話を寄せていただきました。 政治活動の中心エリアとなる胆振・日高は東西で...
17/05/2026

【暑さと寒さと】

屋外の行事も増えていますが、暑い日、寒い日、交互に押し寄せてきます。季節は春から初夏に向かい、新緑も一層と深まる中、この週末も多くの皆様にお会いし、お話を寄せていただきました。

政治活動の中心エリアとなる胆振・日高は東西で300キロに及び、地域ごとに課題は異なります。喫緊の課題に溢れる中で、それぞれに的確に対応し、期待に応えてまいりたいと思っております。

【ラピダス・プロジェクトと、新千歳空港からのJRの延伸について】 国内への産業集積などをさらに強化するための法改正の審議の中で、北海道のラピダス等の現状と、今後の関連地域のさらなる拡大に関し、政府に質し、 赤澤経産大臣からは、ラピダスは現時...
14/05/2026

【ラピダス・プロジェクトと、新千歳空港からのJRの延伸について】

国内への産業集積などをさらに強化するための法改正の審議の中で、北海道のラピダス等の現状と、今後の関連地域のさらなる拡大に関し、政府に質し、

赤澤経産大臣からは、ラピダスは現時点においても苫小牧や恵庭などに関連企業が進出しており、今後はさらなる拡大が見込まれることなどの見通しが示されました。

その見通しに基づいてあるべき公共交通機関の姿を考えれば、特に厳しい経営環境にあるJRについても新千歳空港を軸に、恵庭から千歳、苫小牧までを繋ぐ整備の必要があること、そしてそれは地元自治体の要望を超え、プロジェクトを成功に導くための国としての見識が求められるものであり、国交省として新千歳空港をスルー化し、苫小牧方面に延伸を図る鉄路を検討していくよう求めました。

国交省は、少なくとも地元ニーズをきちんと調査をしていくことに言及をする答弁がありましたので、地元の声を聞くのなら、北海道庁のみならず、関連自治体も枠組みに含めるように強く求め、北海道「等」の自治体と話していきたいとの答弁がありましたので、前向きに受け止めながら今後に繋げてまいりたいと思います。

ラピダス・プロジェクトは、半導体産業復権に、国の威信をかけた政策であり、受け入れる地域としても相応の環境整備が必要です。引き続き、その進捗をフォローしながら、さまざまな提起をしてまいります。

【経済産業委員会・視察】 衆議院の経済産業委員会で審議をされている法案に関連し、産業用地の需要が高まる千葉県千葉市の事業者のもとに委員会視察を行い、産業用地確保を巡る課題等のヒアリングを行いました。 現在、経産委で議論中の法案には、工業用地...
12/05/2026

【経済産業委員会・視察】

衆議院の経済産業委員会で審議をされている法案に関連し、産業用地の需要が高まる千葉県千葉市の事業者のもとに委員会視察を行い、産業用地確保を巡る課題等のヒアリングを行いました。

現在、経産委で議論中の法案には、工業用地に義務としてかかる20%の緑地確保規制を、自治体の判断で緩和をすることが出来ることを規定するもので、すでに用地がない既存の工業団地において、新たに造成部分を確保できるようにするものが含まれています。

千葉県は、都心近くの立地に恵まれ、財政力も豊かであることなどのアドバンテージのもの、自治体の強力なリーダーシップで産業用地の整備、立地事業者への手厚い補助金、さらに民間デベロッパーとの連携などを図って、精力的に企業の集積を進めている実情がありました。

北海道との熱量の違いに、複雑な思いを抱きながらも全国の産業用地のさらなる確保は、日本全体の経済の活力に繋がるものと信じ、法案の審議を進めてまいります。

09/05/2026

「農家さんの利益が残らない…」
この声を、他人ごとにしていませんか?

実は今、北海道の農業の現場では
多くの方が厳しい状況に向き合っています。

肥料は上がる。
燃料も上がる。
人手も足りない。

それでも、
北海道の農家さんは北海道の食を、
そして日本の食を支え続けています。

でも本来、農業を守るために大切なのは
とてもシンプルです。

大切なのは、

✅️ 現場の声を聞くこと
✅️ 農家さんの負担構造を見直すこと
✅️ 所得向上につながる政策に落とし込むこと

この3つです。

ここが欠けてしまうと、

・作っても利益が残らない
・担い手が減っていく
・北海道の一次産業が続かなくなる
・結果として、私たちの食卓にも影響が出る

といった状況になってしまいます。

===========
北海道の農業を守る
日本の食の未来を守る
===========

私はこれまで、
農業・漁業・中小企業・地域の暮らしなど
さまざまな現場を歩いてきました。

そして今、衆議院議員として
その声を政策として形にするために
政治活動に取り組んでいます。

・苫小牧市在住の衆議院議員
・元NHK記者 / 3児の父
・【1次産業×教育×所得向上】に注力

特に一次産業では、

・一次産業の所得向上
・農業コストの負担軽減
・地域産業の強化

に取り組んでいます。

大切にしているのは、
「現場に寄り添うこと」。

北海道を、
安心して住み続けられる豊かな土地へ。

北海道を変える力は現場にあります。

「こんなことで困っている」
「ここを変えてほしい」

そんな小さな声でも大歓迎です✨️

ぜひ現場の声をDMで教えてください✉️

#政治
#政治家
#政治を身近に
#衆議院議員
#政治を変える

住所

若草町1丁目1/24
Tomakomai-shi, Hokkaido
053-0021

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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