ともにいきる宝塚

ともにいきる宝塚 みんながともにいきる地域社会の実現をめざしている団体です。 カンパ・賛助会員随時募集中です!!

駐車場はありませんが、近隣にイズミヤ様を初めとして、コインパーキングがたくさんあります。

27/04/2012

キッズドアでは2012年5月より、宮城県南三陸町立戸倉中学校および仙台市立高砂中学校、並びに、福島県双葉郡楢葉町立楢葉中学校(いわき市内にて再開)にて、1~3年生を対象とした放課後の補習授業を行います。

27/04/2012

ともにいきる宝塚会員及び応援して下さる皆様へ
facebookは従来のホームページのように一方通行ではありませんので、日々の活動とか是非いろいろ投稿して下さいね。(写真やプライバシー等配慮は必要ですが・・・)
管理人2人の仕事は主に不適切投稿の削除なのですから・・・
投稿のしかた等、ご不明な点はともにいきる宝塚常住のイマイでも、あまり顔を出せない石坂でもどちらにでも聞いて下さい。
よろしくおねがいします。

27/04/2012

きずなの家の授業もだんだん子どもたちが増えてきました。それとともにその家族からの生活相談もボツボツあります。

http://dp11059478.lolipop.jp/tomoniikiru/PDF/120320.gifともにいきる宝塚 第2回研修会のお知らせhttp://dp11059478.lolipop.jp/tomoniikiru/PDF/...
10/02/2012

http://dp11059478.lolipop.jp/tomoniikiru/PDF/120320.gif

ともにいきる宝塚 第2回研修会のお知らせ
http://dp11059478.lolipop.jp/tomoniikiru/PDF/20120320kennshuu.pdf

ともにいきる宝塚の活動状況の報告とこれからの方向を考えるため、第2回研修会を開催いたします。
研修会の講師には外国人市民への支援活動を行っておられる野中モニカさんと、帰国中国残留邦人のための日本語教室に参加されている川辺幸男さんのお二人にお願いしています。

日 時   2012年3月20日(火・祝) 午後2時~4時30分

会 場   宝塚市立西公民館3階セミナー室
        宝塚市小林2丁目7-30   電話: 0797-77-1200   

参加費   無 料   

研修会テーマ 二言語間を生きる ―多文化共生のネットワークを―
昨年8月の研修会に続き「ともにいきる宝塚」が目的としている多文化共生のまちづくりのための活動の方向を考える。

講 師  ・川辺幸男さん
      中国残留邦人のための日本語教室の会「ともだち」会員
 ・野中モニカさん
ラッソス合同会社運営 ブラジル・ポルトガル語担当
豊中、宝塚市内におけるブラジル人支援、ポルトガル語母語支援事業に携わる

・ともにいきる宝塚が現在「きずなの家」他で行っている児童生徒への教科学習及び
     日本語学習支援活動の様子も報告できるかと思います。御参加をお待ちしています。

01/02/2012

------------------KOBEカンタービレ・コンサートについて---------------- 本コンサートは、兵庫県下で生活する外国人の高校生を支援する「定住外国人子ども奨学金」のチャリティーイベントです。

12/01/2012

遅ればせですが、新年の御挨拶を申し上げます。
昨年12月7日にきずなの家ともにいきる宝塚で日本語、教科学習指導を開始し今日で都合延べ5人の子どもたちが放課後きずなの家を訪れるようになりました。また12月の23日には人権センターでの地域もちつき大会に参加したり、参加したのは1人だけでしたが1月7日に清荒神に初詣に行きました。まだ高司小の児童や中学生の参加はありませんが、しばらくは水・金曜日の開所を続けていきます。ごく短期間の活動期間ので得た課題を踏まえ、8月に続き第2回目の研修会を今年度中に実施すべく考えています。

18/12/2011

皆さん今晩わ。久しく通信を怠っていました。
きずなの家は名前を[きずなの家ともにいきる宝塚]として
11月27日に開所しました。そして12月7日から今村さん阿部さんという
お二人の方に手伝っていただきながら小学生の4人への日本語学習と
教科学習(現在は学校の宿題のお手伝い)をスタートしています。
水曜日と金曜日の3時過ぎから5時半ごろまで子どもたちがいます。
といっても今村さん阿部さん以外は会員であるおじ(い)さんの寄り場風ですが。
年末は21日の水曜日まで年始は1月11日の水曜日からと予定しています。
ただ23日の祝日朝10時~11時半ごろまで
くらんど人権文化センターでもちつき大会がありますので、
当日晴天で催しがあれば課外行事として子どもたちにも参加するよう勧めています。という事で、スタートに少し躓きましたが「ともにいきる宝塚」丸はそろそろと出帆しました。

以上状況を報告いたします。

04/12/2011

ともにいきる宝塚の設立記念集会冊子をPDFで掲載します。
かなりのボリュームがありますが、ご覧頂ければ幸いです。

*当たり前のことだと思い失礼を承知で申し上げさせて頂くのですが、個人使用の範囲を超えて引用や配布をされたい場合は、権利保護等の視点より、
当該データおよびその印刷物の著作権及び著作隣接権は当法人及び個々の記事の発表者等に帰属しておりますので、必ず両者に利用許可をお願いいたします。(このページへ誘導して見て頂く記事は、全く問題ありませんのでドンドンご活用下さい。)

http://dp11059478.lolipop.jp/tomoniikiru/PDF/inauguration.pdf

記事を掲載して頂きました。http://www.47news.jp/localnews/hotnews/2011/11/post-20111128151059.html
29/11/2011

記事を掲載して頂きました。
http://www.47news.jp/localnews/hotnews/2011/11/post-20111128151059.html

 兵庫県宝塚市で昨年7月に起きたブラジル国籍の女子中学生らによる自宅放火事件を機に、地元NPO法人が地域で子どもを支えようと27日、同市中野町に「きずなの家ともにいきる宝塚」を開設した。子どもがいつで

29/11/2011

やっと動き出した「きずなの家」
パソコンの設定をしてると、時々問い合わせの電話がかかってきます。
でも、管理人が居ないときも多いのでフェイスブックメッセージを
入れていただけると助かります(;^_^A アセアセ…

21/11/2011

きずなの家電話工事完了しました。
番号は0797-20-6909ですが、まだ毎日誰かいる訳ではないです・・・

住所

中野町8/20
Takarazuka-shi, Hyogo
665-0056

電話番号

+81797206909

ウェブサイト

アラート

ともにいきる宝塚がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する