高浜市立図書館

高浜市立図書館 愛知県高浜市にある図書館です。 愛知県高浜市立図書館は、平成21年4月より株式会社図書館流通センターが指定管理者として運営しています。

今週入った新刊本です。『街に躍ねる』(川上佐都/著)   高校生の達と小学5年生の晶は、仲良しな兄弟。物知りで絵が上手い達は、晶にとって最高の兄ちゃんだが、世間から見ると普通じゃないらしく…。「人と違うこと」の苦しさ、素晴らしさを描いた物語...
25/03/2023

今週入った新刊本です。

『街に躍ねる』(川上佐都/著)
高校生の達と小学5年生の晶は、仲良しな兄弟。物知りで絵が上手い達は、晶にとって最高の兄ちゃんだが、世間から見ると普通じゃないらしく…。「人と違うこと」の苦しさ、素晴らしさを描いた物語。 第11回ポプラ社小説新人賞特別賞受賞。

『ガウディの遺言 LA VOLUNTAD DE GAUDÍ』(下村敦史/著)
 バルセロナに暮らす志穂は、聖堂石工の父を探している最中に、父の友人の遺体がサグラダ・ファミリアの尖塔に吊り下げられているのを発見してしまう。前代未聞の殺人事件に秘められた真相とは-。

『からだの美』(小川洋子/著)
 イチローの肩、羽生善治の震える中指、ゴリラの背中、高橋大輔の魅惑的な首、貴ノ花のふくらはぎ、赤ん坊の握りこぶし-。隠された美を掬い取り、やわらかに照らし出す随筆16篇。
 
『半導体戦争』(クリス・ミラー/著 千葉敏生/訳)
 半導体は石油以上の「戦略的資源」だった-。いびつな業界構造、発展の歴史、入り組んだ国家間の思惑を、多くの科学者、技術者、CEO、政府官僚へのインタビューに基づき、鮮やかに解説する。

『還暦後の40年』(長澤光太郎/編著)
 「長生きはリスク」はほんとうか? いまの還暦前後の世代を対象に、これからの高齢期の姿を寿命から体力、介護、がん、認知症までデータに基づきさまざまな面から考察し、老後の真実を描く。

『食物アレルギー栄養しっかりごはん』(今井孝成/監修 高松伸枝/監修)
食物アレルギーの子どもが必要な栄養をしっかりとれる、おいしいレシピを紹介。「ゆる作りおき」や「市販品活用」といったラクに続けるアイデア、年齢別食とのつき合い方アドバイスも収録。
 
図書館ホームページの「資料のページ」から今週入った新刊本を確認できますので、ぜひご利用ください。
https://www.takahama-lib.jp/

今週入った新刊本です。『本売る日々』(青山文平/著)  江戸時代。本を行商して歩く私が見たものは、本を愛し、知識を欲し、人生を謳歌する人びとだった-。本屋の目を通して村と村が発展した在郷町の住人たちの、生き生きとした暮らしぶりを描く。『四日...
11/03/2023

今週入った新刊本です。

『本売る日々』(青山文平/著)
 江戸時代。本を行商して歩く私が見たものは、本を愛し、知識を欲し、人生を謳歌する人びとだった-。本屋の目を通して村と村が発展した在郷町の住人たちの、生き生きとした暮らしぶりを描く。

『四日間家族』(川瀬七緒/著)
 自殺を決意した夏美は、ネットで繫がった同じ願望を持つ3人と車で山へ向かう。夜更け、車中で練炭に着火しようとした時、森の奥から赤ん坊の泣き声が。一時的に赤ん坊を保護した4人は、連れ去りの汚名を着せられ…。

『ギフトライフ』(古川真人/著)
 政府と企業により制度化された、安楽死と人体実験のための生体贈与というギフトライフ制度。提供者の家族には、ポイントが与えられ…。老人や弱者の未来図の闇に迫る長篇小説。
 
『イチバン親切なラッピングの教科書』(宮田真由美/著)
 いろいろな形の箱、お花やお菓子、鍋、サッカーボール…。どんなものでもセンス良く包める! ラッピングの基本から、最新アレンジテクニック、贈答のマナーまで、豊富な手順写真でわかりやすく解説します。

『図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか? 生きものの“同定”でつまずく理由を考えてみる』(須黒達巳/著)
 自分の目の前にある自然物の身元を調べて名前を確定させる作業「同定」。なぜうまく同定できないのか? どういうプロセスで同定ができるようになるのか? 図鑑と同定についてとことん掘り下げる。

『ふきさんのシーズンおもちゃ大百科 季節を楽しむ遊びのレシピ』(佐藤蕗/著)
 「穴あき葉っぱ」「氷のコマ」「くるくるクリスマスツリー」…。家にあるペットボトルや空き箱などを使った、気軽に作れるおもちゃを春夏秋冬の季節にわけて紹介します。パーティーに役立つアイデア、お菓子のレシピも収録。
 
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今週入った新刊本です。『神無島のウラ』(あさのあつこ/著)  12歳で離れた故郷の島へ戻ってきた槇屋深津。20年前の事件の記憶がよみがえり…。大人に傷つけられた子どもたちと、過去の傷を抱える若手教師の回復を描く。感動の離島小説。『恋とそれと...
04/03/2023

今週入った新刊本です。

『神無島のウラ』(あさのあつこ/著)
 12歳で離れた故郷の島へ戻ってきた槇屋深津。20年前の事件の記憶がよみがえり…。大人に傷つけられた子どもたちと、過去の傷を抱える若手教師の回復を描く。感動の離島小説。

『恋とそれとあと全部』(住野よる/著)
 めえめえ(瀬戸洋平)は下宿仲間でクラスメイトの女子サブレ(鳩代司)に片想いをしている。サブレは夏休み中、ある“不謹慎な”目的のため、遠方にあるおじいちゃんの家に行くのだが、めえめえは思いがけずそこに誘われて…。

『答えは市役所3階に』(辻堂ゆめ/著)
 市役所に開設された「2020こころの相談室」に持ち込まれるのは、切実な悩みと気づいてもらいたい想い、そして、知られたくない秘密で…。ストレスフルな現代に贈る、あたたかなミステリー。
 
『どっちがどっちまぎらわしい生きものたち』(梁井貴史/著 金子貴富/イラスト)
 ムササビとモモンガ、イモリとヤモリ、フナとコイ、バッタとイナゴ…。似て非なる生きものたちの違いを、わかりやすく解説。イノシシという名の魚など、まぎらわしい名前の生きものたちも紹介する。

『医師が教える子どもの食事50の基本』(伊藤明子/著)
 子どものカラダ・心・脳・性格は、食べたもので決まる。小児科医が医学的な根拠情報をもとに、子どもの食に関する大事なことを解説。悩み別の処方せん、悩みに効くかんたんレシピ&ちょい足しアイデアも紹介する。

『フェルトのかわいい知育おもちゃ  たのしくまなべる!』
 子どもの成長を手助けしてくれる、フェルトの知育おもちゃを作ってみませんか? 指人形、ひも通し、○×ゲームなど、遊びながら考えたり、生活力を育てたり、自然にまなべるように工夫したおもちゃの作り方を紹介します。
 
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今週入った新刊本です。『何食わぬきみたちへ』(新 胡桃/著)  伏見が高校在学中に起きた特別支援学級の生徒に対するいじめ事件。傍観者だった伏見は、正義感も熱も持てない自分に欠落を感じていた。高1の敦子は「何食わぬ顔」をするOBの存在が許せな...
25/02/2023

今週入った新刊本です。

『何食わぬきみたちへ』(新 胡桃/著)
 伏見が高校在学中に起きた特別支援学級の生徒に対するいじめ事件。傍観者だった伏見は、正義感も熱も持てない自分に欠落を感じていた。高1の敦子は「何食わぬ顔」をするOBの存在が許せなくて…。『文藝』掲載を単行本化。

『黒死館殺人事件・完全犯罪』(小栗 虫太郎/著)
 変死事件が続く、黒死館と呼ばれる降矢木家の城館。博覧強記の探偵・法水麟太郎は、あらゆる知識を縦横に駆使して事件を解決に導き…。日本三大奇書の一つ「黒死館殺人事件」に、探偵文壇デビュー作「完全犯罪」を併録。

『ソクチョの冬』(エリザ・スア・デュサパン/著)
 わたしが働いているソクチョの小さな旅館に、フランス人のバンド・デシネ作家がやって来る。彼の中に、わたしは未だ見ぬフランス人の父と父の国への憧憬を重ねるが…。男女の一期一会を描く長篇。
 
『ニジェール探検行』(マンゴ・パーク/著 森本哲郎・廣瀬裕子/訳)
 1970年代刊行の「世界探検全集」にナビゲーションを加え復刊。05は、1795年と1805年の2度、西アフリカへと遠征し、想像を絶する困難の先で非業の死を遂げた探検家マンゴ・パークの手記を収録。

『世界のふしぎなことわざ図鑑』(北村孝一/著 伊藤ハムスター/イラスト)
 猫に小判、急がば回れ…。短い文なのに、聞く人の注意をひきつける「ことわざ」。80の日本の主なことわざを解説するとともに、内容の似ている世界のことわざをそれぞれ3つずつ集め、その国の言葉で示し、説明を付す。

『料理を楽しむための英語表現』(Michy里中/著)
 レシピの頻出表現からよく似た動詞の違いまで、料理に関するさまざまな英語表現を収録する。おすすめの英語レシピサイトも掲載。音声mp3ファイルのダウンロードサービス付き。
 
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今週入った新刊本です。『藍色ちくちく 魔女の菱刺し工房』(髙森 美由紀/著)  母が認知症となり接し方に悩む香織。より子先生と一緒に無心で刺している中、あるアイディアを思いつき…。「ひょうたん」など、青森県南に伝わる刺し子技法のひとつ「南部...
18/02/2023

今週入った新刊本です。

『藍色ちくちく 魔女の菱刺し工房』(髙森 美由紀/著)
 母が認知症となり接し方に悩む香織。より子先生と一緒に無心で刺している中、あるアイディアを思いつき…。「ひょうたん」など、青森県南に伝わる刺し子技法のひとつ「南部菱刺し」をテーマに描く、手芸×再生の4篇を収録。

『名探偵外来 泌尿器科医の事件簿』(似鳥 鶏/著)
 泌尿器科医・鮎川のもとには今日も多くの患者が訪れる。中には、羞恥心から噓をついたり、不調の原因を隠したり、人に言えない秘密を抱えている人も多く…。『ジャーロ』掲載に書き下ろしを加え書籍化。

『ストーンヘンジ 巨石文化の歴史と謎』(山田 英春/著)
 世界で最も有名な遺跡だが、謎ばかりの巨石建造物ストーンヘンジ。100以上のブリテン諸島の巨石遺跡を巡った著者が最新研究をもとに、その歴史と謎を解き明かす。カラー図版も多数収録。
 
『絵と図でよくわかる次元の秘密 縦・横・高さ以外の隠れた世界』(ニュートン編集部/編著)
 どうして「点」は0次元なのか。4次元空間に存在する「超立方体」とは。次元のことなる世界では物理法則が変わるのか。未知の空間は実在するのか-。異次元の世界を豊富な画像やイラストとともにかいまみる。
 
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今週入った新刊本です。『荒地の家族』(佐藤 厚志/著)  人が住み、出ていく。生まれ、死んでいく-。あの災厄から10年余り。生活も仕事道具も攫われ、妻を喪った男はその地を彷徨い続けた。仙台在住の書店員作家が、止むことのない渇きと痛みを描く。...
11/02/2023

今週入った新刊本です。

『荒地の家族』(佐藤 厚志/著)
 人が住み、出ていく。生まれ、死んでいく-。あの災厄から10年余り。生活も仕事道具も攫われ、妻を喪った男はその地を彷徨い続けた。仙台在住の書店員作家が、止むことのない渇きと痛みを描く。

『蝙蝠か燕か』(西村 賢太著/著)
 2021年1月29日、北町貫多は芝公園の一隅に佇んでいた-。私小説作家として師・藤澤清造に殉じた北町貫多の生涯を描く。真骨頂たる苛烈な“歿後弟子道”を主題に据えた3篇を収録。

『旅するキッチン』(口尾 麻美/著)
 モロッコのタジン、スペインのカスエラ、台湾の電鍋…。料理のそばには道具があった。道具のそばには暮らしがあった-。旅する料理家が14の国と地域をめぐった食エッセイ。家で作れる各国の料理のレシピも掲載する。
 
『大型インコ完全飼育』(すずき 茉萌/著 小嶋 篤史/一部執筆)
 大型インコの生理学から飼育用品、食餌、コミュニケーションのとり方まで、大型インコの野生下での暮らしを意識した飼養情報を、美しい写真やイラストとともに紹介する。獣医療との関わり方等も深く掘り下げて提示する。

『それでも僕は歩き続ける』(田中 陽希/著)
 驚異的な挑戦を続ける理由、影響を受けた人たち、次世代をになう子どもたちへのメッセージ…。NHK番組「グレートトラバース」でおなじみの田中陽希が、これまでの半生とこれからのことを語る。貴重な写真も満載。
 
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今週入った新刊本です。『名探偵のままでいて  』(小西 マサテル/著)  かつて小学校の校長だった切れ者の祖父は、レビー小体型認知症を患っている。孫娘の楓が身の回りで生じた謎について話して聞かせると、祖父の知性は生き生きと働きを取り戻す。そ...
05/02/2023

今週入った新刊本です。

『名探偵のままでいて 』(小西 マサテル/著)
 かつて小学校の校長だった切れ者の祖父は、レビー小体型認知症を患っている。孫娘の楓が身の回りで生じた謎について話して聞かせると、祖父の知性は生き生きと働きを取り戻す。そんな中、楓の人生に関わる重大な事件が…。第21回『このミステリーがすごい!』大賞 大賞

『不思議カフェNEKOMIMI 』(村山 早紀著/著)
 毎日こつこつと働き、余暇には本を読み、紅茶を淹れて音楽を聴く。つつましく生きてきた律子に人生の終盤、ある奇跡が訪れ…。小さな祈りや命を大切にすくい上げてゆく物語。

『変な絵 』(雨穴/著)
 不穏なブログ、消えた男児、惨殺死体、補導少女…。「奇妙な絵」に秘められた衝撃の真実とは!? 見れば見るほど“何かがおかしい”9枚の図絵がからみあう、スケッチ・ミステリー。
 
『100歳足腰のつくり方 』(笹原 健太郎/著)
 100歳になっても自分の足で歩いて暮らそう。簡単な準備運動からマッサージ、ストレッチ、エクササイズまで、100歳足腰を手に入れるためのからだづくりを紹介する。

『ビギナーさんでも大丈夫!手作りの通園通学グッズ』(ブティック社/出版)
 保育園や幼稚園、小学校生活に欠かせないアイテムを手作りで準備しませんか? 通園バッグきほん3点セットと、ランチの3点セットは、はじめてさんでも安心のくわしい写真解説つき。
 
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今週入った新刊本です。『鎌倉駅徒歩8分、空室あり』(越智月子/著)  男手一つで育ててくれた父が死んで、鎌倉のカフェを引き継いだ香良。ある日離婚した親友が押しかけてきて、いつの間にかシェアハウスをはじめることに! 次々やって来る入居者たちは...
28/01/2023

今週入った新刊本です。

『鎌倉駅徒歩8分、空室あり』(越智月子/著)
 男手一つで育ててくれた父が死んで、鎌倉のカフェを引き継いだ香良。ある日離婚した親友が押しかけてきて、いつの間にかシェアハウスをはじめることに! 次々やって来る入居者たちは、みんなちょっとワケありで…。

『浮遊』(遠野遙/著)
 高校生のふうかは、会社経営の男の家で柔らかいソファに座り、男の元恋人を象ったマネキンの下、夜毎ホラーゲームで悪霊たちから逃げ続け…。「恐怖」の概念を覆す一冊。

『FPによる親のための高齢者向け住まいの選び方 お金のギモンがわかる本』(丸山幹也/監修 みんなの介護/協力)
 収入が少なくても入居できる? 資金が足りないけど自宅を手放したくない場合は? 親のために高齢者向け住まいを検討しはじめた人に向けて、「お金」を切り口に、各施設の特徴から資産整理のコツまで紹介する。
 
『お医者さんが教えてくれた 一年中冷え知らずごはん』(ワタナベマキ/著 渡邉賀子/監修)
 疲れ、だるさ、むくみ…。冷えをとれば、体調はよくなります。食事の力で体を温める、季節ごとに取り入れやすい、冷え知らずごはんのレシピを紹介します。漢方専門医が教える「冷え知らずの食事」の極意とコツも掲載。

『ベスト・オブ・平成ドラマ!』(小林久乃/著)
 純粋ラブストーリー、昼ドラ&昼メロ、ストーカー愛、月9作品…。平成のドラマは自由で過激で面白かった! 30年間に映し出された最高で最強の平成ドラマを100本以上紹介する。お勧めドラマリストも収録。
 
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今週入った新刊本です。『ある愛の寓話』(村山由佳/著)  捨てられた猫、恋人の犬、カエルのぬいぐるみ…。言葉は伝わらなくても、わたしは愛している-。恋愛文学の第一人者・村山由佳のデビュー30年記念作品。『ちとせ』(高野知宙/著)  明治5年...
21/01/2023

今週入った新刊本です。

『ある愛の寓話』(村山由佳/著)
 捨てられた猫、恋人の犬、カエルのぬいぐるみ…。言葉は伝わらなくても、わたしは愛している-。恋愛文学の第一人者・村山由佳のデビュー30年記念作品。

『ちとせ』(高野知宙/著)
 明治5年。故郷丹後で天然痘にかかり失明の不安を抱えた少女ちとせは、鴨川でひとり三味線を弾いていた。素朴な調べに声をかけてきた俥屋の跡取り藤之助に誘われ、見知らぬ街をめぐり…。揺れ動く少女の葛藤と成長を描く。17歳の新星!高校生が全力で挑んだ物語。京都文学賞受賞作(中高生部門)。

『目で見てわかる認知症の予防 ライフスタイル改善でリスクを減らそう』(秋下雅弘/監修)
 認知症リスクは、ライフスタイルで変えられる! 無理なく続けられる運動習慣、食生活の見直し、認知機能トレーニングなど、科学的に根拠のある認知症予防法をビジュアルとともに徹底解説する。
 
『365日日本一周鉄道の旅』(蜂谷あす美/執筆)
 2月12日は五能線、3月23日は根室本線、5月3日は小湊鐵道、8月5日は下灘駅、11月10日は大村線…。旅する人たちを惹きつけてやまない全国の列車の絶景を、解説とともに365日分収録。 愛おしく、遠く、どこか懐かしい記憶が、ページを繰るごとに蘇ります。あなたの誕生日は、どの絶景でしょうか?

『簡単!すぐ作れる!失敗しない!小麦粉不使用のグルテンフリーのお菓子の世界へようこそ』(yukap/著)
 オートミールのミニパンケーキ、豆腐のチーズケーキ、おから塩クッキー、米粉のチョコチャンクスコーン…。グルテンフリーのお菓子43品を紹介。作る工程や生地の状態が一目でわかるように写真で解説。
 
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今週入った新刊本です。『南海ちゃんの新しいお仕事 階段落ち人生』(新井素子/著)  転んでばかりのぶきっちょな南海は超能力者。御曹司の超能力者・板橋と組んで、世界に存在する歪みを修復し、副作用で物体を治す力を利用する「修復課」を立ち上げ、世...
14/01/2023

今週入った新刊本です。

『南海ちゃんの新しいお仕事 階段落ち人生』(新井素子/著)
 転んでばかりのぶきっちょな南海は超能力者。御曹司の超能力者・板橋と組んで、世界に存在する歪みを修復し、副作用で物体を治す力を利用する「修復課」を立ち上げ、世界を直し始める!

『貸本屋おせん』(高瀬乃一/著)
 文化年間、女だてらに貸本屋を営む「おせん」。時に幕府の狗に目をつけられ、様々な事件に巻き込まれながらも、書物への愛を胸に、大店を夢見る姿を描く連作集。オール讀物新人賞受賞作。

『わたしたち、子どもの本の応援団』(越高令子/著)
 長年にわたり、子どもたち・大人たちの両方を見守り、子どもたちと本をつなげる活動をつづけてきた3人が、読み物を手渡すにはどうしたらいいのかを、体験を交えながら紹介する、読書支援の実践書。おすすめの本も多数紹介。

『今と未来がわかる色彩心理』(南涼子/著)
 最新の研究データと実例をもとに、「色彩心理とは何か」を客観的にとらえて紐解く。色彩学の歴史と基礎理論、ジェンダーレスに伴った色彩感覚の変化やユニバーサルカラーデザインといった最新の理論も紹介。

『名画のティータイム』(Cha Tea紅茶教室/著)
 お茶を知れば、絵画鑑賞はもっとときめく! 紅茶のプロフェッショナルによる、17世紀から19世紀ヴィクトリア朝までの紅茶文化史入門。紅茶がたどった歴史や文化を60の名画からひも解く。

『70歳からの椅子筋トレ』(枝光聖人/著)
 安心・安全・効果的な椅子筋トレで、腰痛、ひざ痛、肩こり、疲れなどの症状をピンポイントに解消! シニア世代に最適な、椅子を使った4ステップの筋トレを写真で紹介します。

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今週入った新刊本です。『罪の境界』(薬丸岳/著)  「約束は守った…伝えてほしい…」 それが無差別通り魔事件の被害者・飯山晃弘の最期の言葉だった。明香里は自分の身代わりとなって死んだ飯山の言葉を伝えるために、彼の人生を辿り始める。決して交わ...
24/12/2022

今週入った新刊本です。

『罪の境界』(薬丸岳/著)
 「約束は守った…伝えてほしい…」 それが無差別通り魔事件の被害者・飯山晃弘の最期の言葉だった。明香里は自分の身代わりとなって死んだ飯山の言葉を伝えるために、彼の人生を辿り始める。決して交わるはずのなかった人生が交錯した時、慟哭の真実が明らかになる…。

『首ざむらい 世にも快奇な江戸物語』(由原かのん/著)
 叔父を訪ねて大坂へ向かった男の道づれは、首だけのサムライだった!? 『オール讀物』掲載を改題した表題作をはじめ、書き下ろしの「ねこまた」など、江戸時代を舞台にした、ちょっと不思議な人情奇譚4篇。オール讀物新人賞受賞作。

『ある行旅死亡人の物語』(武田惇志、伊藤亜衣/著)
 現金3400万円を残して孤独死した身元不明の女性。あなたは一体誰ですか? 「名もなき人」の半生を追った、記者たちの執念のルポルタージュ。

『野菜もりもりスープこそ最高のごちそう。』(阪下千恵/著)
 ほっと落ち着く「和のおかずスープ」、ごちそう感のある「洋のおかずスープ」など、朝・昼・晩と食卓を彩る“野菜たっぷりスープ”のレシピを紹介。サッと作れる副菜スープ、スープ麵・スープご飯のレシピも掲載。

『余った毛糸で何つくる? かぎ針編みのかわいいアイディアレシピ』
 ちょっとだけ余っている毛糸を活用できる、かぎ針編みのアイディアレシピ集。レトロなお花のコースター、簡単スクエアポーチ、シンプルなトートバッグ、細編みのミトンなど、かわいい小物を紹介。

『いつか旅してみたい世界の美しい古都』(地球の歩き方編集室/編)
 過去と現在が交差する旅情あふれる古都で、とっておきの絶景と町歩きを楽しもう。ホイアン、マラケシュ、アルル、メルボルンなど218の古都を、町の見どころや旅の雑学とともに紹介。

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今週入った新刊本です。『分岐駅まほろし』(清水晴木/著)  分岐駅まほろし。それは満月の夜だけ現れるという不思議な駅。過去に後悔を抱えた者たちが行き着く場所。もしもあの日、あの時、過去の分岐点で違う選択肢の人生を歩んでいたら…。切なくも温か...
17/12/2022

今週入った新刊本です。

『分岐駅まほろし』(清水晴木/著)
 分岐駅まほろし。それは満月の夜だけ現れるという不思議な駅。過去に後悔を抱えた者たちが行き着く場所。もしもあの日、あの時、過去の分岐点で違う選択肢の人生を歩んでいたら…。切なくも温かい書き下ろしファンタジー。

『うわぎ玉ほろほろ』(西條奈加/著)
 親子三代で営む麴町の「南星屋」には、諸国銘菓を求めて今日もお客が列をなす。麴町を大火が襲った夜以来、店に来なくなった渡り中間を案ずる一家だったが、思わぬところから消息が届き…。

『筋肉ががんを防ぐ。』(石黒成治/著)
 運動はがんの予防になる! 筋肉とがんの関連、どのような筋トレをすることでがんを予防できるかなど、がん予防のための筋トレに焦点をあて、1日2分の自宅でできるトレーニング法を紹介する。動画を見られるQRコードつき。

『クラフトビール読本』(阿羅本景/著)
 国内クラフトビールを楽しもう! 静岡発のブルワリー・West Coast Brewingの魅力や、今飲みたい国内ブルワリーを70以上紹介。国内の主流ビアスタイル、ビールとのペアリングを楽しむ料理レシピも掲載。

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住所

碧海町5-1/5
Takahama-shi, Aichi
444-1324

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
土曜日 09:00 - 18:00
日曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+81566520240

ウェブサイト

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