奥能登国際芸術祭 / Oku-Noto Triennale

奥能登国際芸術祭 / Oku-Noto Triennale 「奥能登国際芸術祭 / Oku-Noto Triennale」の公式Facebookページです。奥能登国際芸術祭公式イベント情報などをお伝えします。

令和6年能登半島地震から2年が経ちました。
復旧・復興に向け、これまで全国各地からたくさんのご支援をいただき感謝申し上げます。

震災後、珠洲は日々変化しています。
「奥能登国際芸術祭(Being)」の活動とともに、見えてきた地域の動きや人々の取り組みを記録し、紹介してまいります。

2026年の第4回開催は見送られましたが、芸術祭で育まれた皆さんとの絆を大切に、これからも芸術祭を通した地域づくりを展開して続けてまいります。
その歩みはゆっくりかもしれませんが、しっかりと歩み続けていきます。

【旧山口本家金物店改装中】\サポーター募集!/珠州の町中でアーティストや滞在者と地元の人が自然と集える、新しい滞在・交流拠点を作っています。5月は現場見学ツアー、そして大掃除デーを開催します!どなたでも、みなさんのお力を貸してください!!そ...
29/04/2026

【旧山口本家金物店改装中】\サポーター募集!/

珠州の町中でアーティストや滞在者と地元の人が自然と集える、新しい滞在・交流拠点を作っています。
5月は現場見学ツアー、そして大掃除デーを開催します!
どなたでも、みなさんのお力を貸してください!!そして、気軽に能登へお越しください。暖かくなってきて、ベストシーズン突入です。

<拠点見学ツアー>
5月9日(土)14:30~
5月30日(土)14:30~
どんな拠点になるか気になる方、いままさに工事が進行している現場の見学ツアーを開催しています!当日、時間になったら直接拠点にお越しください。

<大掃除デー>
5月9日(土)14:30~17:00(現場見学ツアー後)
5月21日(木)13:30~17:00
5月22日(金)9:00~12:00/13:30~17:00
5月30日(土)14:30~17:00(現場見学ツアー後)
拠点のメンバーで大掃除をします。手伝ってくれる方を募集しています!
飛び入り参加も大歓迎です。
🫧🧹🫧🧼🫧

また、上記日時以外でも拠点の準備・掃除を手伝ってくださる方を募集しています。ご都合の良い日程を表記の上、ご連絡ください。

【参加方法】
以下のいずれかでご参加ください。
①インスタグラム本アカウントへメッセージ
②フォームへの回答
 https://forms.gle/k5go5eCLP1AB5xz87
③時間になったら直接拠点へ
 📍石川県珠洲市飯田町13-21

【東京からのアクセス】
◯羽田空港から飛行機であっという間の2時間で珠洲に到着。
(午前便)羽田8:55発-能登9:55着
(午後便)羽田15:15発-能登16:15着
*のと空港から珠洲まではふるさとタクシーの予約がおすすめ
*現場は「道の駅すずなり」から歩いて15分
*新幹線の場合は金沢駅からバスで約3時間

※投稿写真は、過去に同様の活動を行った時の記録写真です。旧山口本家金物店とは異なりますので、お越しの際はご注意ください。

【旧山口本家金物店改装中】5月作業スケジュールが決まりました!2月から始まった拠点づくりの作業もいよいよ終盤に向かっています。5月も一緒に拠点作りをする仲間を募集中です!暖かくなってきた能登で一緒に作りましょう。<作業スケジュール>2026...
27/04/2026

【旧山口本家金物店改装中】5月作業スケジュールが決まりました!

2月から始まった拠点づくりの作業もいよいよ終盤に向かっています。5月も一緒に拠点作りをする仲間を募集中です!暖かくなってきた能登で一緒に作りましょう。

<作業スケジュール>
2026年
5月1日(金)~2日(土)
5月7日(木)~9日(土)
5月19(火)〜23日(土)
5月25(月)〜30日(土)

【東京からのアクセス】
◯羽田空港から飛行機であっという間の2時間で珠洲に到着。
(午前便)羽田8:55発-能登9:55着
(午後便)羽田15:15発-能登16:15着
*のと空港から珠洲まではふるさとタクシーの予約がおすすめ
*現場は「道の駅すずなり」から歩いて15分
*新幹線の場合は金沢駅からバスで約3時間

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今回この拠点づくりを手がけるのは建築集団 "々"(ノマ) と、一般社団法人コロガロウの建築家・佐藤研吾 。

ここがどんな場所になっていくのか。一緒に作りながら、考えながら、珠洲の空気を肌で感じてみませんか。

詳細は下記よりご確認ください!

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【災害ボランティアでも無く、ただの工事現場でも無い。被災地との新しい関わり方を共に考えて、手を動かしてくれる人を募集します。どのタイミングでも良いです。合流して下さい。】

📍石川県珠洲市飯田町13-21
滞在する家あり、布団、風呂あり、飯支給。
日々能登の食材で自炊しています。

公費解体が終わり、道路脇の倒壊した家はほぼ片付き春を迎えようとする能登半島。海ではまだ護岸工事の音が鳴り響いていますが、暖かくなり奥能登エリアでは震災から2年、ふつふつと新たな挑戦をするプロジェクトが数件発生しています。

我々は昨年、スズレコードセンター .reco の内装を施工する期間、珠洲市に滞在して食や暮らし、奥能登での遊び方、土地に根差した建築材料の研究を行ってきました。風土に合った建築手法と暮らし方に全力で突き進んでいます。現在、スズレコードセンターでは記録と周辺で起きたアーカイブ活動の展示を開催中。そんな中、新たな芸術祭開催のための一歩目となる新拠点の改装を開始します。

被災した能登半島を舞台とする事。
そもそも世界に類を見ない日本を代表とする地域型芸術祭である"大地の芸術祭"や"瀬戸内国際芸術祭"を仕切るアートフロントギャラリーとの新プロジェクト。3年後、世界最大の芸術祭となる可能性がある今回の拠点改装プロジェクト。新たな作り手と出会えることを楽しみにしています。勇気のある選択をして能登を訪れる方々を全力で迎え入れます。

持ってる工具、出来るだけ持って来て。
何も無くてもいいです。特に建築、物作り、空間デザイン、芸術に興味がある方、々の動きについて来て欲しい。

連絡ください。
質問はコメントにお願いします。

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#奥能登国際芸術祭 #旧山口本家金物店改装中

【5/4(祝) スズ・シアター・ミュージアム特別開館!】現在も一部の作品や建物の修繕が続いている「スズ・シアター・ミュージアム」を、大谷鯉のぼりミニフェスティバルの開催に併せて、1日限りで開館いたします。詳細は追って、SNSおよびWEBサイ...
24/04/2026

【5/4(祝) スズ・シアター・ミュージアム特別開館!】
現在も一部の作品や建物の修繕が続いている「スズ・シアター・ミュージアム」を、大谷鯉のぼりミニフェスティバルの開催に併せて、1日限りで開館いたします。

詳細は追って、SNSおよびWEBサイトにて告知いたします。

【芸術祭作品のいま】《植木鉢》大岩オスカール📍旧正院駅/《なぜここにいるのだろう》N.S.ハーシャ📍柳田児童公園2025年11月にボランティアの方々の力をお借りして清掃・メンテナンスを行った常設作品。4月上旬には作品周辺の桜が満開になり、き...
21/04/2026

【芸術祭作品のいま】《植木鉢》大岩オスカール📍旧正院駅/《なぜここにいるのだろう》N.S.ハーシャ📍柳田児童公園

2025年11月にボランティアの方々の力をお借りして清掃・メンテナンスを行った常設作品。4月上旬には作品周辺の桜が満開になり、きれいな状態で春を迎えることができました。
すでに桜は散り始めている頃ですが、珠洲は少しずつ暖かくなってきています。

#奥能登国際芸術祭    #芸術祭作品のいま

2024年は、奥能登国際芸術祭を通じて生まれた縁を復興につなげるため、民間有志により「奥能登珠洲ヤッサープロジェクト」が立ち上がり、震災直後から現地の記録やアーティストとの協働による地域支援など、芸術文化を軸にした復興活動を継続してきました...
19/04/2026

2024年は、奥能登国際芸術祭を通じて生まれた縁を復興につなげるため、民間有志により「奥能登珠洲ヤッサープロジェクト」が立ち上がり、震災直後から現地の記録やアーティストとの協働による地域支援など、芸術文化を軸にした復興活動を継続してきました。

そして震災から2年目の2025年。
奥能登国際芸術祭は、奥能登国際芸術祭実行委員会と奥能登珠洲ヤッサープロジェクトが連携し、「Being」 として活動が続いています。スズレコードセンターの開設をはじめ、常設作品の修繕やワークショップなどの参加型企画など、多くの取り組みを行ってきました。

そのひとつひとつの活動を、写真とともに時系列で振り返ります。
ぜひご覧ください。

🔗記事はプロフィールのリンクにある公式WEBサイトのリンク、またはストーリーズのリンクから。

#奥能登国際芸術祭

【芸術祭作品のいま】《うつしみ》ラックス・メディア・コレクティブ📍旧上戸駅第一回奥能登国際芸術祭で制作された常設作品《うつしみ》。その周辺の桜が満開になり、今だけの特別な姿を見ることができます。本作品は昨年末に照明設備の修繕や草刈りなどのメ...
09/04/2026

【芸術祭作品のいま】《うつしみ》ラックス・メディア・コレクティブ
📍旧上戸駅

第一回奥能登国際芸術祭で制作された常設作品《うつしみ》。その周辺の桜が満開になり、今だけの特別な姿を見ることができます。
本作品は昨年末に照明設備の修繕や草刈りなどのメンテナンスを終え、夜間の点灯を再開したばかり。

ぜひこの機会に、珠洲へお越しください。

#奥能登国際芸術祭 #芸術祭作品のいま

【奥能登国際芸術祭(Being)】始動のお知らせ令和6年能登半島大震災の発生から2年。2026年に予定していた第4回奥能登国際芸術祭は開催を見送ることが決定し、次期開催を前提とした活動は休止状態に入りました。そんな中、芸術祭に関わる有志たち...
19/03/2026

【奥能登国際芸術祭(Being)】始動のお知らせ
令和6年能登半島大震災の発生から2年。
2026年に予定していた第4回奥能登国際芸術祭は開催を見送ることが決定し、次期開催を前提とした活動は休止状態に入りました。
そんな中、芸術祭に関わる有志たちによる「奥能登珠洲ヤッサープロジェクト」は、震災直後から現地の記録やアーティストとの協働による地域支援など、芸術文化を軸にした活動を継続。
芸術文化を軸にした復興支援のありかたを模索してきました。

奥能登国際芸術祭実行委員会は「奥能登珠洲ヤッサープロジェクト」の復興支援活動の活動意義に賛同し、「奥能登珠洲ヤッサープロジェクト」と連携した新たな活動「奥能登国際芸術祭(Being)」を奥能登国際芸術祭オフィシャルHPを拠点に開始することといたしました。

テーマは「アートの力を活かして、創造的な復興をめざす」。

地域芸術祭という活動が、震災被害という特殊な状況下で、災害復興支援という領域でも力を発揮できることを、実践しながら示していく。
そして、そうした試みが、復興支援の新しい形となっていくことを目指していきます。

公式SNSでは、オフィシャルHPでの活動と連携し、さまざまな情報発信を再開いたします。
芸術文化を軸にした復興支援の新たな試み「奥能登国際芸術祭(Being)」に、どうぞご期待ください。

詳しくはプロフィールのリンクより、公式サイトをご確認ください。

#奥能登国際芸術祭

【珠洲で新しい拠点づくりがはじまりました。】震災から2年。奥能登でもう一度、人と文化が出会う場所をつくります。場所は、珠洲市・飯田商店街。かつて鍋や釜を売り、まちの暮らしを支えてきた「旧山口本家金物店」の建物です。店舗、倉庫、住居がつながる...
19/03/2026

【珠洲で新しい拠点づくりがはじまりました。】

震災から2年。
奥能登でもう一度、人と文化が出会う場所をつくります。

場所は、珠洲市・飯田商店街。
かつて鍋や釜を売り、まちの暮らしを支えてきた「旧山口本家金物店」の建物です。

店舗、倉庫、住居がつながるこの建物を改装し、珠洲の人たちと、全国や世界から訪れるアーティストやクリエーターが交わる拠点へと育てていきたいと思います。

名前も、使い方も、まだ決まっていません。これから、珠洲の人たちと一緒に考えていきます。
「つくっていく途中」のプロセスを【旧山口本家金物店 改装中】 として、発信していきます。

ときどき、のぞいてみてください。

*本事業は、ロックバンドの「COMPLEX」からの寄附を契機に創設された石川県「能登復興応援基金」を活用した(一社)能登官民連携復興センターの助成を受けています。




#山口本家金物店改装中

<企画展のお知らせ>奥能登国際芸術祭2023参加アーティストSIDE COREの展覧会「Living road, Living space」が金沢21世紀美術館で開催されますその関連企画として、珠洲市と金沢21世紀美術館をつなぐヴィジティン...
03/10/2025

<企画展のお知らせ>

奥能登国際芸術祭2023参加アーティストSIDE COREの展覧会「Living road, Living space」が金沢21世紀美術館で開催されます

その関連企画として、珠洲市と金沢21世紀美術館をつなぐヴィジティングプログラム「Road to Noto」が開催され珠洲市内でも作品が展開されます

SIDE COREは、奥能登国際芸術祭をはじめとし、能登半島地震、奥能登豪雨以降、何度も珠洲へ足を運びボランティア活動やリサーチを重ねてきました
今回の展覧会をきっかけに、実際に能登や震災を知り、珠洲に訪れる機会となればと能登復興への想いも込められています
ぜひ美術館へご来場いただき、少し足を伸ばし珠洲市の作品も楽しんでいただけると嬉しいです

また展覧会期間中は音楽イベントなど様々な企画が開催されることとなっておりますのでお楽しみに
※詳しくは金沢21世紀美術館公式サイトへ

<SIDE CORE展覧会>
Living road, Living space | 生きている道、生きるための場所
2025年10月18日(土) - 2026年3月15日(日)
金沢21世紀美術館
https://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=65&d=1828

<関連企画>
Road to Noto
2025年10月18日(土) - 2026年3月15日(日)
珠洲市内で作品展開
※ 珠洲市へのバスツアーも企画されます

出展作家 SIDE CORE
ゲストアーティスト 森田貴宏、スティーブン・ESPO・パワーズ、細野 晃太朗

(写真)
①SIDECORE
②スティーブン・ESPO・パワーズ
※いずれも珠洲市内

#金沢21世紀美術館
#金沢市
#SIDECORE
#奥能登国際芸術祭
#珠洲市

【9/20(土) 開催!民俗美術ブ 〜稲作編〜第1回|稲刈り&ハザ掛けワークショップ】かつての道具を手に取り、珠洲の生業を体験しよう!スズ・シアター・ミュージアムに収蔵された“民具”を活用して、珠洲の生業を体験する「民俗美術ブ」が始動。第1...
10/09/2025

【9/20(土) 開催!民俗美術ブ 〜稲作編〜第1回|稲刈り&ハザ掛けワークショップ】

かつての道具を手に取り、珠洲の生業を体験しよう!
スズ・シアター・ミュージアムに収蔵された“民具”を活用して、珠洲の生業を体験する「民俗美術ブ」が始動。第1回は、鎌を使った手刈りの稲刈りと、昔ながらのハザ掛けに挑戦します。地元農家さんの指導のもと、稲穂の手ざわり、空気の匂い、道具の感触を味わいながら、珠洲の大地を身体で感じましょう。

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日時・場所
2025年9月20日(土)10:30–14:30
※雨天決行・荒天中止

集合場所
NPO法人 能登半島おらっちゃの里山里海
〒927-1462 石川県珠洲市三崎町小泊33-7
(詳細: https://o-fsi.w3.kanazawa-u.ac.jp/endowed/

体験内容(予定)
鎌を使った稲刈り(手刈り)
稲束をハザ掛けに干す
昼食交流会

参加費(昼食付)
ひとり 1,000円

定員・対象
定員:10名(先着順)
対象:小学生以上(未就学児は保護者同伴で参加可)

持ち物・服装
長靴またはぬかるみに強い靴
軍手、帽子、タオル
動きやすく汚れても良い服装(長袖・長ズボン推奨)
飲み物(熱中症対策)

お申し込み・お問い合わせ
一般社団法人サポートスズ
📧 [email protected]
メール件名:「民俗美術ブ 第1回 参加申込」
メール本文:①参加者氏名(ふりがな)②人数・年齢(学年)③代表者電話番号
④アレルギー等配慮事項 ⑤当日の交通手段
※定員に達し次第締切

今後の予定(予告)
【第2回】脱穀 & 調製|10月11日(土)予定
足踏み脱穀機や唐箕を用いた脱穀・選別体験
民具:脱穀機・唐箕・もみすり道具
【第3回】精米 & 新米を食べる|11月22日(土)予定
杵と臼で精米/もち・漬物の食体験
民具:精米用具・炊飯道具・器 ほか

主催・協力
主催:一般社団法人サポートスズ
企画:奥能登珠洲ヤッサープロジェクト
助成:一般財団法人 日本民間公益活動連携機構(JANPIA)
協力:NPO法人 能登半島おらっちゃの里山里海/奥能登国際芸術祭実行委員会

写真出典: F. H. King『四千年の農夫(Farmers of Forty Centuries)』(1911)p.304/Wikimedia Commons (Public Domain)。

【瀬戸内国際芸術祭2025視察バスツアー参加者募集について】瀬戸内国際芸術祭2025秋会期に向けて、同実行委員会から、震災支援としてイベント「塩サミット」へのご招待をいただきました。合わせて、瀬戸内国際芸術祭の作品も鑑賞できる企画となってお...
25/08/2025

【瀬戸内国際芸術祭2025視察バスツアー参加者募集について】

瀬戸内国際芸術祭2025秋会期に向けて、同実行委員会から、震災支援としてイベント「塩サミット」へのご招待をいただきました。
合わせて、瀬戸内国際芸術祭の作品も鑑賞できる企画となっておりますので、参加希望の方はこの機会に是非お申し込みください。

日  程  2025年10月3日(金)— 6日(月)3泊4日
参 加 費  10,000円/人(昼食・夕食代は別)
募集人数  40名 ※珠洲市民限定・先着順
申込〆切  9月8日(月) ※定員達し次第〆切ます
応募方法  詳しくは奥能登国際芸術祭WEBサイトを
      ご確認ください

※交通費は瀬戸内国際芸術祭実行委員会からご支援いただいております

奥能登国際芸術祭WEBサイト
https://oku-noto.jp/ja/news_2025_008.html

記憶のかけらプロジェクトワークショップの開催奥能登国際芸術祭2020+から展示している山本基さん「記憶への回廊」(旧小泊保育所)記憶のかけらプロジェクトは、令和6年能登半島地震により倒壊した塩の塔(山本基/記憶への回廊)から採取した塩の粒を...
06/08/2025

記憶のかけらプロジェクトワークショップの開催

奥能登国際芸術祭2020+から展示している
山本基さん「記憶への回廊」(旧小泊保育所)

記憶のかけらプロジェクトは、令和6年能登半島地震により倒壊した塩の塔(山本基/記憶への回廊)から採取した塩の粒をアクセサリーとして再生し、記憶として身につけていただくことで参加者と地域をつなぐ試みとして2024年11月から活動しています。

夏休みの思い出づくりに楽しいひとときを過ごしてみませんか?

開催日 8月23日(土曜)
時 間 15:00-17:00(16:30最終受付)
場 所 金沢大学能登学舎(珠洲市三崎町小泊33-7)
入場料・体験料 1,000円/人
※震災時に七尾市以北6市町に在住の方は無料

主催/記憶のかけらプロジェクト実行委員会(代表:山本基)
助成/アーツカウンシル金沢

詳しくはチラシをご覧ください

住所

上戸町北方1字6番地の 2
Suzu-shi, Ishikawa
927-1295

営業時間

月曜日 08:30 - 17:00
火曜日 08:30 - 17:00
水曜日 08:30 - 17:00
木曜日 08:30 - 17:00
金曜日 08:30 - 17:00

電話番号

+81768827720

ウェブサイト

アラート

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