エコツーリズム協会しが(準備室)

エコツーリズム協会しが(準備室) 滋賀ならではのエコツーリズムを広めよう エコツーリズム協会しがでは、滋賀ならではの自然・歴史・文化など地域固有の資源を活かしたエコツーリズムの推進を目指しています。

12月21日(土)「冬ならではの湖北・余呉の食を味わう!」交流会を開催します。当協会の会員様、またはエコツーリズムの活動をされておられる方でも事前にお申込みいただければ、参加することが出来ます。ぜひ、お申込みください。詳細は、必ずパンフレッ...
25/11/2019

12月21日(土)「冬ならではの湖北・余呉の食を味わう!」交流会を開催します。当協会の会員様、またはエコツーリズムの活動をされておられる方でも事前にお申込みいただければ、参加することが出来ます。ぜひ、お申込みください。
詳細は、必ずパンフレットをご覧いただき確認してください。

2部構成で企画いたしました。
「拡大運営会議」では、協会の事業報告のほか、「出席者からの取組紹介」と意見交換の機会とさせて頂きます。
参加者の皆さま方から、日頃のご活動のご様子などを発表していただき、みんなで情報を共有し合う場として、熱い談議が出来れば良いと考えます。・「冬ならではの湖北・余呉の食を味わう!」地元交流会では、余呉ならではの「冬の料理」が味わえます。・地元女性グループ「こすもす畑」の冬のもてなしと、地元「余呉の民話語り部の会」の民話紹介があります。
・送迎バスあり:JR余呉駅(10:02着)からの迎え、JR余呉駅(15:10発)への送り
◇この件についてのお問合せは、お申込みは、こちらの方へ。
エコツーリズム協会しが 担当:吉見 精二
TEL  :077-532-7286
携帯  :090-1679-6013

夏休みブルーベリー収穫・ジャム作り体験企画は無事に楽しく終わりました昨日の8月3日土曜日は東近江市愛東でへ出かけていました。エコツーリズム協会の夏休みに、子どもさんと親のためのとっておきプランです。企画にあたっては、地元のNPOと農家さん、...
04/08/2019

夏休みブルーベリー収穫・ジャム作り体験企画は無事に楽しく終わりました

昨日の8月3日土曜日は東近江市愛東でへ出かけていました。エコツーリズム協会の夏休みに、子どもさんと親のためのとっておきプランです。企画にあたっては、地元のNPOと農家さん、そして地元で農業を活かした活動をされているお母さんグループの方々にお世話になりました。まず、参加者は青空のもと農道を歩いて農園へ。そしてお目当のブルーベリーの収穫体験です。大きめケースを貰って一杯になるまでとっておられました。お母さんたちはつまみ食いもされていました。はい、これを設備のある場所へ持って帰ってジャム作り体験です。作り方を教えてもらいながらジャム作りに熱中しました。最後に出来あがったジャムを瓶に入れて、自分だけのマイラベルを作って貼って出来上がりです。子ども達も、本気で楽しんでいました。お父さんが、家族の中で一番頑張るっておられるのも愉快な場面でした。農家さんが持ってきてくださった、なかなか出回らない早出品種の梨とブドウも食べさせていただき満足されました。みなさん、喜んでお帰りになられて、ほっとしました。また、こうして地元の人たちにお世話になりました。農家や地元の主婦などアマチュアの皆さま方ならではの、優しさに触れられたことも、嬉しい収穫だったのではないでしょうか。お世話していただいた皆様に、感謝することしきりでした・・。そして、もちろん参加していただいた皆様にも。つなぐ仕事は楽しいのです・・・。

日本エコツーリズム協会(JES)からのお知らせです。第11回学生シンポジウム開催 研究発表、ポスターセッション、発表者募集中!! テーマは、「エコツーリズムの可能性」持続可能な観光の代表例であるエコツーリズムは、地域の持続可能な発展に貢献で...
18/07/2019

日本エコツーリズム協会(JES)からのお知らせです。
第11回学生シンポジウム開催
 研究発表、ポスターセッション、発表者募集中!!
 テーマは、「エコツーリズムの可能性」

持続可能な観光の代表例であるエコツーリズムは、地域の持続可能な発展に貢献できる産業として、日本はもちろん、世界中で取り入れられています。
自然をはじめ、最近では歴史文化や暮らしなどに着目し、地域の特色を活かしたエコツーリズムが増えてきました。
一方で、観光公害も起こしうる発展途中なものであり、スタイルもさまざま。正解を一つに定められない大きな可能性を秘めたものです。
私たちの現在・未来に、そして、みんなの日本に世界に、エコツーリズムで地球の未来をつくるために、「エコツーリズムの可能性」をどのように広げていこうか、一緒に考えてみませんか。

詳細はこちら☞https://ecotourism.gr.jp/students-symposium/
■開催概要
【日  時】2019年 12月8日(日)
【会  場】立教大学
      池袋キャンパス7号館
【参加費】学生無料・一般1000円
■プログラム
 09:30: 開場・受付:00
 10:00:開会:基調講演 
     学生研究発表 第一部
 13:15:ポスターセッション
     学生研究発表 第二部
    ワークショップ
17:00:閉会予定
★応募締め切り
9月30日

過去の開催についてはこちら第11回 全国エコツーリズム学生シンポジウム発表者募集 テーマ「エコツーリズムの可能性」  持続可能な観光の代表例であるエコツーリズムは、地域の持続可能な発展に 貢献できる産業と.....

はい、7月7日(日)のことです。 「エコツーリズム協会しが」の総会・研修ツアー・交流会のをマキノで開催しました。その前の日にも、知内川で投網と琵琶湖でカヤックツアーを同じマキノで開催していましたので連日のマキノです。エコツーリズムを広めよう...
10/07/2019

はい、7月7日(日)のことです。 「エコツーリズム協会しが」の総会・研修ツアー・交流会のをマキノで開催しました。その前の日にも、知内川で投網と琵琶湖でカヤックツアーを同じマキノで開催していましたので連日のマキノです。エコツーリズムを広めようと、2008年10月「エコツーリズム協会しが」を設立して以来10年間、様々活動を展開してきました。昨年10月に、企画部門を一般社団法人化し新しい分野で活動を始めます。今年の2月には環境省の「第14回エコツーリズム大賞」特別賞を受賞いたしました。このような機会に、第11回目の総会を開催するのを、むかしから関係の強いマキノでの開催を思い立ったのです。総会・研修ツアー・交流会の3部構成で企画いたしました。理事役員だけでなく、広く一般の方にも参加していただき意見交換したいと多くに呼びかけました。3名の日ごろから様々にセミナーなどに参加して発表していただいている方に、ご参加いただきました。はい、私はJRでマキノ駅へ。途中の景色も味わいたいからです。さあ、集合して、まずお昼ご飯を一緒に頂きました。そして、二つの総会と、一つの運営会議を。どちらも、私の資料での会議です。意見もたくさん出ました。課題をまとめるのも私の仕事です。決議事項を執行するのも、中心にします。よっしゃ。はい、つぎは2部の地元研修ツアーです。「日本遺産の海津の石積を屋形船で琵琶湖から眺めり、メタセコイア並木などマキノのエコフィールドをめぐる」ツアーです。20人乗りの屋形船に乗り込んで、地元のベテラン漁師んの奥深いお話しを聞きながら、なんと海津から広い湖をわたり、これも日本遺産の「菅浦の集落」の沖にも行ってくださいました。まあ、なんと贅沢な。雨や風を心配して来たのですが、お空青いのです。あったかいのです。最高の贅沢でした。はい続いては、交流会です。琵琶湖の漁師さんがされているお宿で、琵琶湖の旬の湖漁料理を賞味しました。もちろん地元の地酒も・・。参加のみなさんの、満足なお顔や楽しいお話そ、嬉しいおかずでした。あら、どうしましょう。。もう、帰る時間です。全員が乗れる車で、今津の駅まで、送ってもらいました。もう、日が暮れかけています。列車の中でも、楽しい談議が続きました。はい、以上長くなりました。たくさんの、情報を貰いました。どうです、この集まりに来なくっちゃ損ですよ・・・・。

はい、7月6日(土)は、マキノの「知内川で投網と琵琶湖でカヤック体験」日帰りエコツアーでした。一部は知内川での投網体験でした。面白かった余韻をもって、さあつぎはカヤック体験です。知内浜のホテルのビーチから、琵琶湖へカヤックを漕ぎだします。ち...
10/07/2019

はい、7月6日(土)は、マキノの「知内川で投網と琵琶湖でカヤック体験」日帰りエコツアーでした。一部は知内川での投網体験でした。面白かった余韻をもって、さあつぎはカヤック体験です。知内浜のホテルのビーチから、琵琶湖へカヤックを漕ぎだします。ちっちゃな子も、オールをしっかり使って漕ぎだしました。時間近く、琵琶湖を湖上から眺めながらの爽快な体験です。帰ってきた、ちっちゃな子供さんに、聞いてみました。また、やりたいって。はい、きっと思い出にのこる一日だったでしょう。もうすぐ夏休みです。親と子が、一緒に楽しめる遊びを、どう選ぶか。はい、少し冒険の伴う体験をさせてあげたいものですね・・・。

はい、「知内川で投網と琵琶湖でカヤック体験」日帰りエコツアーの始まりです。雨を心配していましたが、思いがけず、晴れて青いお空が。はい、地上で投網の練習をしたあと、いよいよ、川へはいって投網体験です。はい、慣れてくるうちに網を投げるのも上手く...
10/07/2019

はい、「知内川で投網と琵琶湖でカヤック体験」日帰りエコツアーの始まりです。雨を心配していましたが、思いがけず、晴れて青いお空が。はい、地上で投網の練習をしたあと、いよいよ、川へはいって投網体験です。はい、慣れてくるうちに網を投げるのも上手くなって、魚が獲れ出しました。ちっちゃなアユ、大きなハス・・・。他にも・・。ウナギもとれることもあると聞いて、びっくり。チッチャナ子どもさんも、お父さんに負けじと頑張って網を投げます・・・。あまり、たくさんは獲れなかったけれど分け合って持ち帰えりに。このお世話をしていただく地元の団体のメンバーの方の教え方が上手で、みんなが本気で、楽しめたのが良かったです。参加者の、満足顔を見て、嬉しくなりました・・・・。

27/06/2019
総会・研修ツアー・交流会のご案内です。来る、7月7日(日)「エコツーリズム協会しが」総会・研修ツアー・交流会を開催することになりましたので、ご参加いただきたくご案内させていただきます。(総会出席についても、事前にお申込みをお願いします。)私...
21/06/2019

総会・研修ツアー・交流会のご案内です。

来る、7月7日(日)「エコツーリズム協会しが」総会・研修ツアー・交流会を開催することになりましたので、ご参加いただきたくご案内させていただきます。
(総会出席についても、事前にお申込みをお願いします。)

私たちは、エコツーリズムを広めようと、2008年10月「エコツーリズム協会しが」を設立して以来10年間、様々活動を展開してきました。
そして、10周年を機に昨年2018年10月に、企画部門を一般社団法人化し、エコツーリズム推進DMCの機能を発揮することを目標に掲げて、新しい分野で地域のエコツーリズムによる地域活性化の、お役に立つ活動を進めてまいります。

そんな折、今年の2月には環境省の「第14回エコツーリズンム大賞」特別賞を受賞いたしました。全県的に取組んできた人材育成やネットワークづくりの活動を評価していただいたと、喜ぶと同時に新たな覚悟をしております。

さて、このような機会に、第11回目の総会を開催するにあたり、日ごろからご支援いただいてきました、パートナーの皆様にも総会にご出席をお願いして見ようと思い立った訳でございます。

7月7日(日)は、総会・研修ツアー・交流会の3部構成で企画いたしました。

【開催概要】

開催日:7月7日(日)
集 合:11:51~JRマキノ駅集合(昼食各自)

【会 議】
    13:00~一社エコツーリズム協会しが・総会
    13:30~運営会議
    14:00~エコツーリズム協会しが総会
【研 修】
    15:00~研修ツアー
   「日本遺産の海津の石積を屋形船で琵琶湖から眺める
    メタセコイア並木などをめぐる」
   ☆参加費:一人3,000円(貸切船使用、責任人員7名)
【交流会】
    16:30~交流会 漁師の宿「吉平」
     ☆参加費:5,000円(飲み物別)

◇この件についてのお問合せは、お申込みは、こちらへ。
 エコツーリズム協会しが・エコツーリズム協会しが企画
  理事・事務局長:吉見 精二
 TEL:077-532-7286 携帯:090-1679-6013  
 Eメール:[email protected]

「知内川探検と琵琶湖でカヤック体験」日帰りエコツアー                                            参加者募集中            主催:エコツーリズム協会しが           企画実施:マキ...
21/06/2019

「知内川探検と琵琶湖でカヤック体験」日帰りエコツアー
         参加者募集中  

          主催:エコツーリズム協会しが 
          企画実施:マキノ自然観察倶楽部

ブナの森から琵琶湖につながる知内川での投網体験、カヤックで琵琶湖を身近に感じカヤックで知内川に入り上流を眺める、体験型プランです。

《開催概要》
開催日 :2018年7月6日(土)
集 合 :11:55JRマキノ駅集合  解 散 :16:40JRマキノ駅解散
募集人員:10名 (最小催行人員6名)
     満員になり次第締め切ります。
参加費 :体験料 1人 5,000円
     (カヌー、ライフジャケット、体験料、保険料)
     ※昼食は含みません(各自自由に)
     (小4~6年 4,000円、
      小1~3年 2,000円)
持ち物 :子どもは、ライフジャケット持参(小1~3年、大人と2人乗りに限ります)
      濡れても良い服装・履物、飲み物、帽子など
      ※各自、水分補給など熱中症対策を講じて
       ご参加をお願いします。
中 止 :当日、降雨のとき、増水時は中止となります。
      前日、台風や大雨の時は、事前に中止を決定
      し、連絡いたします。

《日程》
集 合:11:55 JRマキノ駅 マキノ駅観光案内所前
     昼食休憩 各自昼食をおとりください。
    13:20~再集合 
       奥琵琶湖マキノグランドパークホテル駐車場
    13:30~14:30 
     体験1:「知内川探検 投網体験」(知内川) 
     ~どんな魚が捕れるかな 投網体験で漁師気分!
    14:30~15:50 
     体験2:「カヤック体験」(琵琶湖、知内川) 
        ~見たことのない風景が広がる琵琶湖の風
         を満喫しよう!
    16:20~終了、解散式
       (奥琵琶湖マキノグランドパークホテル)
    16:40JRマキノ駅 解散(JR16:50)
◇ご案内
 ※当日は、マキノ自然観察倶楽部のスタッフが、同行し案
      内します。
 ☆詳しい内容は、お申込みの際に説明します。お気軽に、
      お問合せ下さい。

◇お申込み方法
 Eメール、FAX、電話でお申込み下さい
 お名前・(性別・年齢)・住所・電話(携帯)・FAXを
 お知らせください

◇お申込み・お問合せ先
 エコツーリズム協会しが・エコツーリズム協会しが企画 
 理事・事務局長:吉見 精二 
 TEL:077-532-7286 
     090-1679-6013 
 FAX:077-754-0945
 Eメール:[email protected]

このたび当協会は、環境省と特定非営利法人日本エコツーリズム協会が共催する第14回エコツーリズム大賞特別賞の受賞が2月7日に決定し、2月13日に環境省において表彰式が執り行われ表彰を受けてまいりました。本日、滋賀報知新聞さんが、その紹介記事を...
03/03/2019

このたび当協会は、環境省と特定非営利法人日本エコツーリズム協会が共催する第14回エコツーリズム大賞特別賞の受賞が2月7日に決定し、2月13日に環境省において表彰式が執り行われ表彰を受けてまいりました。
本日、滋賀報知新聞さんが、その紹介記事を掲載してくださいました。私たちの日ごろの活動と、これからの心構えを取り上げてくださっています。嬉しい記事です。

私が理事・事務局長を携わっています「エコツーリズム協会しが」の嬉しいニュースです。さて、環境省の「第14 回エコツーリズム大賞の決定」の発表がありました。当協会は、その特別賞を受賞することが決まりました。昨年の11月に応募申請していたもので...
08/02/2019

私が理事・事務局長を携わっています「エコツーリズム協会しが」の嬉しいニュースです。
さて、環境省の「第14 回エコツーリズム大賞の決定」の発表がありました。当協会は、その特別賞を受賞することが決まりました。
昨年の11月に応募申請していたものですが、本日、環境庁より正式な連絡がありました。
環境省の発表の内容は以下の通りです。詳しくは、環境省のホームページからも見られます。 https://www.env.go.jp/press/106417.html

【環境省の発表】   
1.エコツーリズム大賞
エコツーリズム大賞は、エコツーリズムに取り組む事業者、団体、自治体などの取組を対象に、優れた取組を表彰し、広く紹介することで、全国のエコツーリズムに関する活動の質的・量的向上および情報交換等による関係者の連帯感の醸成を図ることを目的とした制度です。環境省と特定非営利活動法人日本エコツーリズム協会の共催により実施しています。
2.審査結果
平成30 年度の応募総数33 件のうち大賞1件、優秀賞3件、特別賞5件、特別継続賞1件
【大 賞】
 特定非営利活動法人 飛騨小坂200 滝
【優 秀 賞】
 特定非営利活動法人 奥入瀬自然観光資源研究会
 下呂市エコツーリズム推進協議会
 有限会社 屋久島野外活動総合センター
【特 別 賞】
 特定非営利活動法人 有珠山周辺地域ジオパーク友の会
 八幡平リゾート 自然ガイドステーション
 八丈島自然ガイドサービス 椎〝しいのき〟
 一般社団法人 エコロジック
◆エコツーリズム協会しが
【特別継続賞】
認定特定非営利活動法人 霧多布湿原ナショナルトラスト

以上が概要です。

エコツーリズム協会しがの講評は次のように書かれていました。
「○エコツーリズム協会しが(滋賀県大津市)
平成20 年設立以来、琵琶湖を中心とする豊かな自然と、里地里山の誇る歴史や生活文化を活かしたエコツアーの企画、体験活動を提供してきた。
また、観光資源の集約、地域人材のネットワーク化などの取り組みを行ってきた。
また、ガイド・コーディネーターの育成のためのセミナーやシンポジウム等を開催し、エコツーリズム人材の育成も行ってきた。
と、あります。嬉しい評価をいただけて喜んでいます。

募集概要や、過去の受賞団体の活動については、こちらから⇒
http://www.ecotourism.gr.jp/index.php/events/award/

環境省では、エコツーリズムを実践する地域や事業者の優れた取組を表彰する「エコツーリズム大賞」を平成17年度から実施しています。この度、第14回エコツーリズム大賞への応募があった33件を対象に、審査委員による審...

住所

瀬田5丁目20-3
Otsu-shi, Shiga
520-2134

電話番号

+81775327286

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