12/11/2016
最後のお願いです!
「かわい陽介」に応援お願いします。
明日以降は、候補者を応援するシェア等はできません!「いいね」やコメントも全て禁止❗️ご注意を❗️
http://www.soumu.go.jp/main_content/000225177.pdf
して良いのは、「投票に行きましょう!」の呼びかけのみです!
ルールを守って明るい選挙を❗️
#かわい陽介が掲げる5つのバトン
①
#世代間のバトン
引き継ぎたい技術や知恵があるけれど、担い手がいない年配者、熱意や行動力はあるが、ノウハウがない若者。そんなミスマッチを解消していくことが、地域資源を継承していく重要なカギです。
空き家や休耕地、遊休施設を活用し、心の地域資源である想いの継承の「 #場づくり」を、担い手世代の一人として、実践していきます。
②
#多様性のバトン
18歳以上に選挙権が引き下げられたのは、若い世代が少数派になってしまった為です。少数派でも、社会的マイノリティーでも、多様な生き方を認め合い、多様な思いを議会に届け、政策に反映させることが、民主主義の基礎です。
ほとんどが60代以上で同じ会派、自治組織の代表で成る南砺市議会。「 #議会にこそ多様性を!」
③
#暮らしのバトン
生産年齢人口比率が、数々の手仕事やそのノウハウを生きる知恵として受け継いでいる約70年前に現役であった世代の水準に並び、さらに減少していく事が想定される今、かつての暮らしの知恵を見つめなおす事が、これからを生きるヒントになると考えます。思いの継承と共に、暮らしの知恵も、次の世代につなぐ重要なバトンです。
いま日本の生産年齢人口(15歳〜64歳が基準)比率が、70代以上の高齢者の方と比率が並ぶという事は、いづれ逆ピラミッドになるという事。そうなると、働き世代が多すぎる高齢者を支えなければならなくなり、負担増に繋がります。
昔の人ちゃなんちゅー凄いがいけ!と、思ったことはありませんか?エコな生活にしろ、一次産業や地産地消こそが地に足をついた健全な暮らしになることなど、かつての暮らしの知恵が、見つめなおされ始めています。大量生産消費の時代から少量生産、地産全消費と循環型社会へ。昔の知恵と工夫を今の世代へ!!
④
#地域間のバトン
五箇山和紙と夜高行燈など、今なお残る繋がり、麻や縞木綿、絹といった、失われつつある産業的繋がり、復興支援活動のような新たなきっかけでつむぎなおされた繋がりなど、地域内外との連携を通じて、文化や技術、何よりも人の交流を促進していくことが、伝統文化・産業を継承し、新しい価値を創造する為の重要な指針と考えます。
⑤
#財政のバトン
旧4町4村の合併から12年。今後30年間で公共施設面積で約50%の縮減をしなければ、財政の均衡が保てないといったシミュレーション結果も示されています。30年後の現役世代に引き継ぐ当事者世代の一人として、地域の利害関係を超えて、今のうちからしっかり声を届け、見届ける義務があります。
#すべては次の世代へ❗️
かわい陽介37歳がゆきます!!