新沼とおる後援会

新沼とおる後援会 オホーツク西地域から挑戦!
地元の代表は地元から!! 北海道オホーツク西地域から挑戦!
【紋別市、佐呂間町、遠軽町、湧別町、滝上町、興部町、西興部村、雄武町】

08/10/2020
所属会派で新型コロナウイルス感染症について緊急要望を行いました。
23/04/2020

所属会派で新型コロナウイルス感染症について緊急要望を行いました。

【道の休業等の要請に関する支援金について】 道議会臨時会での議決後が条件となりますが、下記資料を掲載します。○詳しくは北海道のホームページのリンクを参照ください。○北海道の支援金 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に対応する為、北海道で...
23/04/2020

【道の休業等の要請に関する支援金について】

 道議会臨時会での議決後が条件となりますが、下記資料を掲載します。

○詳しくは北海道のホームページのリンクを参照ください。

○北海道の支援金

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に対応する為、北海道では事業者への休業要請等を行なっています。
休業要請等にご協力いただいた事業者や感染リスクの低減に取り組む事業者に支援対し10万円から30万円の間で支援金が支払われる予定です。

○休業要請等期間 

 休業等に関わる支援金の対象となるには、遅くとも4月25日から5月6日まで

業種や申請の方法は、ホールページや休業要請専用ダイヤルでご確認いただけます。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/kyuugixyouyousei.htm

なお、オホーツク西地域市町村でも独自の支援策を実施もしくは予定しておりますので、お住まいの市町村にお問い合わせください。

新沼とおる後援会スタッフから発信5/1は元紋別小学校の校舎を改修した紋別生涯学習センターのオープニング記念式典に出席しました。写真は柴田紋別市議会議長、市民代表の紋太くん、棚橋紋別市副市長。
01/05/2018

新沼とおる後援会スタッフから発信

5/1は元紋別小学校の校舎を改修した紋別生涯学習センターのオープニング記念式典に出席しました。
写真は柴田紋別市議会議長、市民代表の紋太くん、棚橋紋別市副市長。

新沼とおる後援会スタッフから発信1/26は同じ道議会会派である結志会の先輩議員である網走選出 佐藤しんや道議の新年交礼会に同じく登別選出の赤根道議とともに出席させて頂きました。
27/01/2018

新沼とおる後援会スタッフから発信

1/26は同じ道議会会派である結志会の先輩議員である網走選出 佐藤しんや道議の新年交礼会に同じく登別選出の赤根道議とともに出席させて頂きました。

31/12/2017

謹賀新年

皆様におかれましては、お健やかに新春をお迎えのことと存じます
旧年中は一方ならぬ御高配にあずかり誠にありがとうございました
今年も何卒ご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いいたします
皆様に益々ご繁栄がありますよう心よりお祈り申し上げます
                      平成30年 元旦
                    北海道議会議員 新沼透

新沼とおる後援会スタッフから発信12/8の北海民友新聞に「浮島峠」の携帯電話不感地帯解消についての記事が掲載されておりました。地元滝上町をはじめとする地域の皆さんと、さらには所属する道議会会派「結志会」としてこの不感地帯解消に向けた提案を道...
08/12/2017

新沼とおる後援会スタッフから発信

12/8の北海民友新聞に「浮島峠」の携帯電話不感地帯解消についての記事が掲載されておりました。
地元滝上町をはじめとする地域の皆さんと、さらには所属する道議会会派「結志会」としてこの不感地帯解消に向けた提案を道議会で行なって中で、今回本格的な冬を前に解消されたことは大変嬉しく思います。関係者の皆様に感謝するとともに、引き続き地域課題解決に向けて取り組んでまいります。

04/08/2017

おはようございます。
網走タイムズ紙に網走市で開催の道政懇談会の記事を掲載いただきました。
ありがとうございます。

地域の声を反映できるように引き続き力を尽くして参ります。

新沼とおる後援会スタッフから発信7月13日「新沼とおると女性ランチの会」が開催され、大島後援会女性局長をはじめ、80名の方にお集まり頂き、広域紋別病院の医師不足の問題、看護師養成に対応する、紋別高等看護科学院の、老朽化に伴う移転建て替えの必...
16/07/2017

新沼とおる後援会スタッフから発信

7月13日「新沼とおると女性ランチの会」が開催され、大島後援会女性局長をはじめ、80名の方にお集まり頂き、広域紋別病院の医師不足の問題、看護師養成に対応する、紋別高等看護科学院の、老朽化に伴う移転建て替えの必要性などに粘り強く道に対し要請していく決意の他、オホーツク流氷科学センターのアストロビジョンの再リニューアルに向けた予算措置についても、所属する会派「結志会」で行った道の要請活動により、現在複数の業者によるプロポーザルの段階で観光の新しい起爆剤になることを尽力したいと意気込み等をお話させて頂きました。

住所

港町6丁目3−22
Mombetsu-shi, Hokkaido
094-0011

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