宮崎大学 University of Miyazaki

宮崎大学 University of Miyazaki 宮崎大学公式のページです。宮崎大学に関する情報を発信します。

国立大学法人宮崎大学(以下「本学」という。)では、本学の情報をより広く発信するため、Facebookページを開設しました。以下のとおり、運用ポリシーを定めましたので、内容を確認し、同意をいただける場合、ご利用下さい。

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「脱炭素」がテーマ ペットボトル風車で風力発電を学ぶ【MRT ニュース 6/7】 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2715230?display=1GX研究センターの吉野賢二教授が講師を務めた「...
10/06/2026

「脱炭素」がテーマ ペットボトル風車で風力発電を学ぶ【MRT ニュース 6/7】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2715230?display=1
GX研究センターの吉野賢二教授が講師を務めた「脱炭素」をテーマにした教育講座が、宮崎市で開かれ、子どもたちがペットボトルの風車を作って風力発電について学びました。

#宮崎大学 #リゾートキャンパス

「脱炭素」をテーマにした教育講座が、宮崎市で開かれ、子どもたちがペットボトルの風車を作って風力発電について学びました。宮崎科学技術館で開かれた講座には園児から高校生まで29人が参加。講師を務めた宮崎大…

海の環境守る意識高める 宮崎市青島で水難救護・海洋保全アカデミー【6/5 UMK】https://www.umk.co.jp/news/?date=20260605&id=33137宮崎市青島で開催された地元中学生向けイベントで、海洋ゴミ問...
10/06/2026

海の環境守る意識高める 宮崎市青島で水難救護・海洋保全アカデミー【6/5 UMK】
https://www.umk.co.jp/news/?date=20260605&id=33137

宮崎市青島で開催された地元中学生向けイベントで、海洋ゴミ問題への理解を深めることを目的に、教育学部の西田伸教授が海洋ゴミとウミガメの生態について解説し、工学部は最新の海洋ロボットを実機で紹介しました。

#宮崎大学 #リゾートキャンパス

宮崎市の青島では、地元の中学生向けに海洋ゴミの問題について理解を深めるイベントが開かれました。イベントは渚の交番を運営する宮崎ライフセービングクラブが企画したもので、青島中学校の1・2年生約40人が参加し.....

【宮崎大学公式YouTubeチャンネル】宮崎大学 Monthly TOPICS 2026年5月5月の主な出来事を90秒で紹介します!University of Miyazaki TOPICS in 90 seconds. News on e...
05/06/2026

【宮崎大学公式YouTubeチャンネル】
宮崎大学 Monthly TOPICS 2026年5月

5月の主な出来事を90秒で紹介します!
University of Miyazaki TOPICS in 90 seconds. News on events of May 2026.

詳しくは動画でチェック! ぜひ、ご覧ください゚+.(=ФωФ=)ノ゚+.
動画 ⇒ https://youtu.be/Vx-QTWyyXxQ

#じゃがいも収穫体験 #宮大農学部 #いとし子命の集い #キングモンクット工科大学 #連携推進協定 #宮崎大学

5月の主な出来事を90秒で紹介します!University of Miyazaki TOPICS in 90 seconds.Ne...

【レイズネクスト株式会社様とネーミングライツに関する契約を締結 - 愛称は「レイズルーム」に決定 -】https://www.miyazaki-u.ac.jp/newsrelease/topics-info/post-1499.htmlネー...
05/06/2026

【レイズネクスト株式会社様とネーミングライツに関する契約を締結 - 愛称は「レイズルーム」に決定 -】
https://www.miyazaki-u.ac.jp/newsrelease/topics-info/post-1499.html

ネーミングライツ制度は、本学施設の愛称設定等を通じて、本学及び地域の活性化に資するとともに、事業者との連携機会の拡大や新たな財源の確保を図り、健全で安定した財政基盤の確立を目的として令和2年度から開始したものです。本件は、本学におけるネーミングライツ契約の第8例目となります。

#宮崎大学 #リゾートキャンパス #ネーミングライツ

宮崎大学とレイズネクスト株式会社は、大学施設のネーミングライツに関する契約を締結し、令和8年3月1日から令和13年3月31日までの5年間1ヶ月、木花キャンパス工学部B棟1階111講義室の愛称を「レイズ...

【高千穂峰に咲き誇るミヤマキリシマ】アクティブな宮崎大学職員 Y.K. さんからの情報提供で宮崎のトレッキングスポット等を紹介するYKレポを掲載しておりますが、今回はYKさんではなく同じくアクティブなUさんに今が見頃であるミヤマキリシマが咲...
04/06/2026

【高千穂峰に咲き誇るミヤマキリシマ】

アクティブな宮崎大学職員 Y.K. さんからの情報提供で
宮崎のトレッキングスポット等を紹介するYKレポを掲載しておりますが、
今回はYKさんではなく同じくアクティブなUさんに
今が見頃であるミヤマキリシマが咲く韓国岳に登ってもらいました。

彼らのような職員は宮崎大学では「広報支援員」と呼ばれています。
もちろん大学の主役は大学生や教授などの教員ですが、
個性豊かで面白い職員もまた、目立つことはありませんが、ともに働く主役の1人です。
詳しくは宮崎大学HPにある「宮崎大学のひと」コーナーや職員採用情報もご覧ください!
https://www.miyazaki-u.ac.jp/public-relations/public/folder760/index.html

さて、今回登っていただいた高千穂峰は、霧島連山にある標高1574mの火山です。
そして、奥に見える噴煙を上げているのが活火山の新燃岳です。
2011年に噴火する以前は、火山湖が頂上に存在し火山であることも想像できないほど、
この写真に映るツツジの一種ミヤマキリシマが咲く美しい山でした。
火山というのは完璧な予想は難しくいつ噴火するかわからないので、過去を教訓とした備えが必要です。
昨日、6月3日は35年前の1991年に雲仙普賢岳が噴火して火砕流が発生し、43名が命を落とした日でもあります。

宮崎大学にも農学工学総合研究科に防災環境研究センターが設置されています。
大学としても、防災、避難、様々な面から地域と協力しつつ、
災害への意識及び備えの充実を図っていきたいと思います。

※登山の際は事前に情報をチェックして、安全に注意した上でお願いします。

以下、Uさんからのコメント🏃

坂本龍馬が新婚旅行で登ったと言われる高千穂峰。
名前に高千穂とあるので、何も知らない方は高千穂町にあると思う人がいますが、高千穂町にはありません。

一般的には、都城側から登るルートがメインで、噴火口のスケールは壮大で、多くの登山者が訪れます。

ただ、宮崎市から行く場合は、反対側の宮崎県高原町側の天孫降臨登山道が近いので、反対側から登りました。
実は、この登山道は昨年整備されて、これまで以上に登りやすくなっています。

そのルートを登っていくと、標高1450m付近に天空の鳥居があり、
この付近の尾根はただでさえ綺麗なんですが、この時期はミヤマキリシマが至る所に咲いていて、山肌をピンク色に。

そして、標高1574mの山頂付近は、まるでピンク色のカーペット。今年はどこの山でも例年よりも花のボリュームがすごいとか。
ミヤマキリシマは、九州の高山地帯にのみ自生する、日本固有のツツジの一種で、
例年5月末から6月上旬頃が見頃を迎えます。
宮崎大学から登山口までは車で約1時間半くらいの距離にありますので、是非登ってみましょう。

撮影日:2026年5月30日

#宮崎大学 #リゾートキャンパス

漁業者の悩みの種に 宮崎県串間市でイルカによるものと見られる漁業被害【UMK 6/3】https://www.umk.co.jp/news/?date=20260603&id=33100教育学部の西田伸教授がこのイルカは海域に定住する習性を...
04/06/2026

漁業者の悩みの種に 宮崎県串間市でイルカによるものと見られる漁業被害【UMK 6/3】
https://www.umk.co.jp/news/?date=20260603&id=33100
教育学部の西田伸教授がこのイルカは海域に定住する習性を持つミナミハンドウイルカとみられると解説をしています。

#宮崎大学 #リゾートキャンパス

続いては特集です。串間市でイルカによるものと見られる漁業への被害が出ています。海域に定住するタイプのイルカと見られ、漁業者を悩ませています。串間市の志布志湾で泳ぐイルカの群れ。この野生のイルカにいま、...

【農学部特別企画「じゃがいも収穫体験」 ~ 22日間で33園996人が参加 ~】https://www.miyazaki-u.ac.jp/newsrelease/topics-info/-2233996.html令和8年5月8日(金)から5...
03/06/2026

【農学部特別企画「じゃがいも収穫体験」 ~ 22日間で33園996人が参加 ~】
https://www.miyazaki-u.ac.jp/newsrelease/topics-info/-2233996.html

令和8年5月8日(金)から5月29日(金)にかけて、農学部木花フィールド(農場)において園児向けのじゃがいも収穫体験を実施し、33園から996人の園児の皆さんと先生方にご参加いただきました。

#宮崎大学 #リゾートキャンパス #収穫体

【宮崎大学公開講座】2026年前期は子どもから大人まで受講できる魅力的な22講座をラインナップ!本日はこの講座をご紹介します。映像演出ワークショップ(宮崎こども映画プロジェクトvol.1)~サイレント映像で感情を伝えることをテーマに~☆ 日...
03/06/2026

【宮崎大学公開講座】
2026年前期は子どもから大人まで受講できる魅力的な22講座をラインナップ!本日はこの講座をご紹介します。

映像演出ワークショップ(宮崎こども映画プロジェクトvol.1)
~サイレント映像で感情を伝えることをテーマに~

☆ 日  時 :令和8年7月11日(土)
☆ 時  間 :13:30~16:30
☆ 参 加 費:2,000円
☆ 対  象 :小学生、中学生および高校生
☆ 定  員 :15名(要申込み、先着順)
☆ 場  所 :宮崎大学木花キャンパス
☆ 講  師 : 田中 雄之(宮崎大学地域資源創成学部)

 伝えることと伝わることは大きく違います。日常生活でもその違いを感じることはありませんか?伝えたつもりなのに伝わっていない、、、など。表現者はどうしたら伝わるかを想像しながら表現を作ります。今回は、映像制作における伝わる表現を学び体験するワークショップ形式の講座です。音のないサイレント映画の手法で、登場人物の気持ちを見る人=観客に伝わる表現とは何かを考える時間です。

詳細・申込みはURLからお願いします。
https://www.miyazaki-u.ac.jp/manabi/drhrd/extension/2026-1/direction.html

#宮崎大学 #リゾートキャンパス #公開講座

「帰ると負けた気がする」若い女性が地元を離れる理由は 残るべきというプレッシャーに反発する若者たちの本音(MRT宮崎放送 2026年5月28日)https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2689378地域...
28/05/2026

「帰ると負けた気がする」若い女性が地元を離れる理由は 残るべきというプレッシャーに反発する若者たちの本音(MRT宮崎放送 2026年5月28日)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2689378
地域資源創成学部の学生と根岸裕孝学部長がコメントしています。

#宮崎大学 #リゾートキャンパス

MRTテレビ「Check!」では、今年度、「100万人の分岐点~人口減少社会を生きる~」と題して、現状や対策などをシリーズでお伝えしています。2回目は「若い女性の流出」がテーマです。年齢別の「社会増加数」を見て…

【秘瀑がつくる自然フィールド ― 巣之浦川大滝へ】アクティブな宮崎大学職員 Y.K. さんから、今回は県西部・小林市の山あいにある秘瀑 「巣之浦川大滝」 の写真が届きました。コスモスなどの花畑の観光地である生駒高原(小林市)から林道を歩いた...
28/05/2026

【秘瀑がつくる自然フィールド ― 巣之浦川大滝へ】

アクティブな宮崎大学職員 Y.K. さんから、今回は県西部・小林市の山あいにある秘瀑 「巣之浦川大滝」 の写真が届きました。

コスモスなどの花畑の観光地である生駒高原(小林市)から林道を歩いた先にあるため、宮崎県の方でも知らない方が多いのではないでしょうか?

宮崎県西部の霧島山系周辺は、火山活動によって形づくられた地形と、豊かな森林・水環境が広がる自然フィールド。 滝や渓流、湿った岩場、そこに育つ植物など、多様な自然環境が短い距離の中に凝縮されているのが、この地域の大きな魅力です。

宮崎大学でも、こうした自然環境を「地域資源」として捉え、学びのフィールドとして活用しています。地域資源創成学部では、自然・文化・暮らしを地域全体の資源として捉える視点から、県内各地のフィールドに目を向けています。
また、農学部の農学科 森林環境持続性科学コースでは、「森林」という自然の恩恵(機能)の解明と、それに基づく管理技術の確立を目指して教育・研究を行っています。

地域資源創成学部と農学部それぞれ違うアプローチですが、どちらも宮崎県という自然豊かなフィールドを活かした研究という点は共通しています。

県内の方も県外の方も宮崎県の山々といった自然という資源にも、目を向けていただければ幸いです。

※登山の際は事前に情報をチェックして、安全に注意した上でお願いします。

📘 YKコメント
今回は、小林市の山あいにある巣之浦川大滝を訪れました。生駒高原(小林市)から南へ進み、ゲート前から林道を歩くこと約1時間。
堰堤沿いの道を進みながら、途中では木いちごが実っていたり、道端の草花や昆虫に目を留めたりと、撮影を楽しみながらゆっくり滝を目指しました。
滝前に着くと、黒い岩壁を流れ落ちる水と、新緑に包まれた景色がとても印象的。正面から、角度を変えて、少し離れた場所からと、見る位置によって表情が変わる滝の姿に魅了され、撮影にも夢中になりました。
滝前では、移住されてきた海外の方と偶然出会い、互いのInstagramを見せ合うなど、思いがけない交流も生まれました。帰り道でも道路沿いの植物を撮影しながらのんびり寄り道し、滝そのものだけでなく、道中の自然や出会いも含めて楽しめた一日となりました。

#宮崎大学 #リゾートキャンパス

住所

学園木花台西1/1
Miyazaki-shi, Miyazaki
889-2192

電話番号

+81985587114

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