若人の広場(戦没学徒記念公園)

若人の広場(戦没学徒記念公園) 「若人の広場公園」は南あわじ市の市民公園です。太平洋戦争で戦没した?

このページは、個人がボランティアの範囲で掲載更新する南あわじ市立「若人の広場公園」に関するインフォメーションです。(市の公式情報等ではありません)
記事更新が滞ることがございます。このこともご承知おきください。
若人の広場公園の情報以外に南あわじ市を中心とする淡路島の観光情報、そして学徒に捧げる若干の芸能芸術情報も掲載いたします。

平和の灯の開催について去る8月15日に中止になった「萬灯会」に代わる「平和の灯」が、淡路三原高校の美術部協力のもと、令和5年11月10日(金曜)に開催されます。 17時00分~21時00分 平和の灯点灯 19時00分~19時45分 ミニコン...
03/11/2023

平和の灯の開催について

去る8月15日に中止になった「萬灯会」に代わる「平和の灯」が、淡路三原高校の美術部協力のもと、令和5年11月10日(金曜)に開催されます。

 17時00分~21時00分 平和の灯点灯
 19時00分~19時45分 ミニコンサート(南あわじ市出身の音楽大学生)
 21時00分 閉園

 ※荒天等により中止する場合があります。

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門崎砲台跡について学ぶ講演会開催のお知らせです。 日時:令和5年8月30日(水)19時 開始 場所:南あわじ市中央公民館 大ホール#門崎砲台 #門崎砲台跡
23/08/2023

門崎砲台跡について学ぶ講演会開催のお知らせです。

 日時:令和5年8月30日(水)19時 開始
 場所:南あわじ市中央公民館 大ホール

#門崎砲台 #門崎砲台跡

「【神戸新聞】道の駅を改修したら地中から貴重なドーム状砲台が 明治期に建造、南あわじで全国初の現存確認約120年前の1899(明治32)年、播磨灘への敵国の侵入を防ぐため、兵庫県南あわじ市福良丙の鳴門岬に築かれた「門崎砲台」が、周囲をドーム...
12/08/2023

「【神戸新聞】道の駅を改修したら地中から貴重なドーム状砲台が 明治期に建造、南あわじで全国初の現存確認

約120年前の1899(明治32)年、播磨灘への敵国の侵入を防ぐため、兵庫県南あわじ市福良丙の鳴門岬に築かれた「門崎砲台」が、周囲をドーム状のコンクリートで覆われた形状のまま現存することが分かり、南あわじ市埋蔵文化財事務所が(8月)11日、発表した。砲をドーム状の壁で守った砲台は後に見られるが、明治期の砲台で現存が確認されたのは全国で初めて。 砲台は淡路島の南端、鳴門海峡に突き出す岬(鳴門岬)に位置する。道の駅「うずしお」の旧施設の下に埋まっていた。施設の改修工事に伴う地中の調査で見つかった。 同事務所によると、確認されたのは、口径24センチのカノン砲を収用した砲台の一部と弾薬庫。ドーム状の砲台は「弩(穹)窖砲台」と呼ばれ、厚さ約1・8メートルのコンクリートで造られた。長さは約14メートル、幅は約13メートル。弩窖砲台としては国内最大級だという。

門崎砲台は、鳴門海峡から侵入する敵国艦隊を撃退するため旧日本陸軍が造り、周辺のほかの砲台や陣地とともに「鳴門要塞」を構成した。 まだ戦闘機が広く使われていない明治期、砲台は砲座がむき出しになった露天状態が一般的だった。だが門崎砲台は岬の先端に位置し、敵船に近い距離から狙われやすいため、ドーム状にしたと考えられるという。 太平洋戦争後、観光施設として活用されたが、1970年に旧南淡、西淡町が砲台を埋め、観光施設「みさき荘」(現・道の駅うずしお)を整備。砲台は半世紀以上、大鳴門橋を望む観光スポットの地下にあった。

南あわじ市は老朽化して危険なため、見つかった砲台を取り壊し、計画どおり新施設を完成させる。周辺に同規模の砲台の一部が地中にあることも分かったが、安全対策として土地を補強しそのまま残す。 市は、砲台の価値を踏まえ、改修工事の後、門崎砲台を紹介する案内板の設置や、観光客が復元イメージなどをスマートフォンで見られるQRコードの導入などを検討する。また今月18、19日の午前10時、午後2時から計4回、一般公開する。申し込みは不要で、当日、現地で参加を受け付ける。(西竹唯太朗)」

 約120年前の1899(明治32)年、播磨灘への敵国の侵入を防ぐため、兵庫県南あわじ市福良丙の鳴門岬に築かれた「門崎砲台」が、周囲をドーム状のコンクリートで覆われた形状のまま現存することが分かり、南...

【南あわじ市】若人の広場公園「萬灯会」(まんどうえ)の開催について 令和2年8月15日(土曜日)  18時15分~追悼法要  18時30分~灯篭点灯  18時45分~19時45分 ミニコンサート(出演者:松尾昭良・中野拓哉・村上二郎&Chi...
02/08/2020

【南あわじ市】若人の広場公園「萬灯会」(まんどうえ)の開催について

 令和2年8月15日(土曜日)
  18時15分~追悼法要
  18時30分~灯篭点灯
  18時45分~19時45分 ミニコンサート
(出演者:松尾昭良・中野拓哉・村上二郎&ChizuRu・松尾美和)
  21時00分 閉園

若人の広場公園では、8月15日の終戦記念日にあわせ、戦没者への追悼と恒久平和を祈念して「萬灯会とミニコンサート」を開催します。

「あわじアートサーカス2019」12ヶ国12組のアーチストが淡路島でパフォーマンスを繰り広げます。 期間: 9月28日(土)~10月27日(日) 時間:12時~14時  ☆詳しいスケジュールはHP等でご確認下さい。  https://awa...
28/09/2019

「あわじアートサーカス2019」

12ヶ国12組のアーチストが淡路島でパフォーマンスを繰り広げます。

 期間: 9月28日(土)~10月27日(日)
 時間:12時~14時

  ☆詳しいスケジュールはHP等でご確認下さい。
  https://awajiartcircus.com/

旧津名町の「一億円の金塊」が、コミュニティーバスになって帰って来ました。運行経路がミステリーなんですね。
15/09/2019

旧津名町の「一億円の金塊」が、コミュニティーバスになって帰って来ました。運行経路がミステリーなんですね。

「淡路の灯台が「恋する灯台」に恋人たちにふさわしい“ロマンスの聖地”として、淡路市にある灯台が民間の団体が認定する「恋する灯台」に選ばれました。 「恋する灯台」は、アーティストや企業経営者らが結成した民間団体「日本ロマンチスト協会」が恋人た...
11/09/2019

「淡路の灯台が「恋する灯台」に

恋人たちにふさわしい“ロマンスの聖地”として、淡路市にある灯台が民間の団体が認定する「恋する灯台」に選ばれました。 「恋する灯台」は、アーティストや企業経営者らが結成した民間団体「日本ロマンチスト協会」が恋人たちの聖地として新たな観光名所にしようと認定しているものです。 選ばれた淡路島の「江埼灯台」は、島の北部に今から140年以上前に作られた灯台で、高台からの美しい風景が恋人たちが語らうのにふさわしいと評価されました。 9日、淡路市役所で協会の波房克典会長が門康彦市長に認定証を手渡しました。 門市長は「灯台に夕日が沈む様子は映画のシーンのようで、聖地として定着してほしい」と話していました。 「恋する灯台」は、兵庫県内では香美町の余部埼灯台に続いて2か所目、関西では5か所目だということです。 地元の60代の女性は「江埼灯台は小さいときに遠足で行ったことがあります。淡路の有名な観光地になればいいなと思います」と話していました。」

恋人たちにふさわしい“ロマンスの聖地”として、淡路市にある灯台が民間の団体が認定する「恋する灯台」に選ばれました。 「恋する灯台」は、ア…

14/08/2019

8月15日に予定されていました「若人の広場公園」の「万灯会」は、台風10号の接近のため中止と決定されました。

「【NHK】およそ700万人が訪れた「淡路花博」から20年になるのを記念して、来年秋と再来年の春に淡路島で「花みどりフェア」という博覧会を開催することが決まりました。 (8月)7日は、博覧会の開催を正式に決定する実行委員会が淡路市で開かれ、...
11/08/2019

「【NHK】およそ700万人が訪れた「淡路花博」から20年になるのを記念して、来年秋と再来年の春に淡路島で「花みどりフェア」という博覧会を開催することが決まりました。 (8月)7日は、博覧会の開催を正式に決定する実行委員会が淡路市で開かれ、「花みどりフェア」は、来年の東京オリンピック・パラリンピックや再来年のワールドマスターズゲームの開催に合わせて、来年9月19日から11月3日と、再来年3月20日から5月30日の2回に分けて、淡路島全域の観光施設などで開催されることになりました。 平成12年に開かれた花と緑の国際博覧会、「淡路花博」では、およそ700万人が会場を訪れ、開催10年と15年の年に開かれた関連のイベントでも合わせて570万人以上の人出がありました。 今回の「花みどりフェア」では、「みなとつながる『花 緑 食の島』」をテーマにおよそ400万人の来場を見込んでいて、新たに観光情報などを載せた専用のアプリの開発を検討しているということです。 実行委員会の石村健委員長は、「淡路島の魅力を世界に発信する絶好のタイミングだ。自然豊かな景色を大勢の方に見ていただけるよう努めたい」と話していました。」

およそ700万人が訪れた「淡路花博」から20年になるのを記念して、来年秋と再来年の春に淡路島で「花みどりフェア」という博覧会を開催すること…

台風10号の接近のため、中止となりました。皆様におかれましても、被害が最小になりますようご警戒ください。若人の広場公園「萬灯会」(まんどうえ)の開催について若人の広場公園では、8月15日の終戦記念日にあわせ、戦没者への追悼と恒久平和を祈念し...
04/08/2019

台風10号の接近のため、中止となりました。
皆様におかれましても、被害が最小になりますようご警戒ください。

若人の広場公園
「萬灯会」(まんどうえ)の開催について

若人の広場公園では、8月15日の終戦記念日にあわせ、戦没者への追悼と恒久平和を祈念して「萬灯会」を開催します。記念塔を中心に約1,200個の灯篭が平和の灯を灯し、公園内を幽玄の世界に誘います。ぜひご来園下さい。

 開催日:令和元年8月15日(木)
     18時15分~21時00分
 場 所:若人の広場公園敷地内
     (南あわじ市阿万塩屋町2658番地7)
 入園料:無料
 主 催:若人の広場公園萬灯会実行委員会、南あわじ市遺族会
 協 力:南あわじ市

 問合先:若人の広場公園管理事務所
     電話0799-55-2520

 ※荒天により中止する場合があります。
 ※駐車場に限りがあります。できるだけ乗り合わせてご来園下さい。

若人の広場公園では、8月15日の終戦記念日にあわせ、戦没者への追悼と恒久平和を祈念して「萬灯会」を開催します。

「【NHK】線香の出荷量が日本一の兵庫県の淡路島では、来月のお盆を前に線香づくりが最盛期を迎えています。 兵庫県は、線香の出荷量が全国で最も多く、そのほとんどを江戸時代からの産地・淡路島が占めています。 このうち、淡路市江井の線香メーカー「...
16/07/2019

「【NHK】線香の出荷量が日本一の兵庫県の淡路島では、来月のお盆を前に線香づくりが最盛期を迎えています。 兵庫県は、線香の出荷量が全国で最も多く、そのほとんどを江戸時代からの産地・淡路島が占めています。 このうち、淡路市江井の線香メーカー「淡路梅薫堂」は、110年以上の歴史があり、毎年、7月から8月にかけて線香づくりが忙しくなります。 工場では、専用の機械に原料の「タブ」の木の皮を乾燥させた粉や香木などをお湯と混ぜ、粘土状にしていきます。 これを別の型押しの機械に入れると、長さ14センチほどの細い形に整えられ、最後に風通しのよい場所で10日ほど乾燥させると線香ができあがります。 この工場では、1年間につくる100トンあまりの線香のうち3割ほどがお盆にあわせて出荷されるということです。 また、ひのきやラベンダーなどさまざまな香りが楽しめる線香も生産しているということで、4代目にあたる矢野孝幸常務は、「自然の素材にこだわって心をこめて線香を作っています。線香の煙を見ながら先祖に思いをはせてほしい」と話してました。 淡路島の線香づくりは、来月初めまでがピークで、全国各地に出荷されます。」

線香の出荷量が日本一の兵庫県の淡路島では、来月のお盆を前に線香づくりが最盛期を迎えています。 兵庫県は、線香の出荷量が全国で最も多く、そ…

住所

阿万塩屋町2658-7
Minamiawaji-shi, Hyogo
656-0543

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81799435001

アラート

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