02/12/2014
12月2日付の山陰中央新報で、’「フードバンク」がピンチ’として掲載されました。
平成24年6月の事業開始から2年半が経過し、支援者数に対して食料在庫数が減少傾向にあります。特に今年に入ってからは食品のマッチングできない状態にあります。
記事では、松江市内での実例を通して目に見えない生活困窮者の実態や食料品の提供を呼びかける内容となっています。
地域に必要な事業として、これからも発信し続けていきますので皆さんのご協力をお願いします。