立憲民主党島根県総支部連合会

立憲民主党島根県総支部連合会 立憲民主党島根県総支部連合会(代表:石橋 通宏 参議院議員)の公式ページです。

16/04/2026
11/04/2026

◎「守ろう!外国人労働者のいのちと権利」集会に参加

 本日(4月10日)、参議院議員会館内で行われた4.10「守ろう!外国人労働者のいのちと権利」集会に出席いたしました。
 この集会は、2016年の臨時国会で「外国人技能実習法」が成立し、その施行が翌日に迫った2017年10月31日に「守ろう!外国人技能実習生のいのちと権利」と題して第1回が開催されました。以来、コロナ禍の期間を除き、原則として年に1回ペースで開催をしており、私は第1回の準備段階から企画に関わって参りました。その関係もあり、本日も多くの衆参国会議員が出席している中、国会議員代表として連帯のご挨拶をさせていただきました。
 日本において外国人労働者は、社会・経済を共に担い、共に支えているにもかかわらず、差別主義・排外主義がとりわけ昨年以来、拡大・蔓延しています。何としても、この流れを止めていくために本日の集会の主催団体(連合、移住連、FWUBC、JAM、外国人技能実習生問題弁護士連絡会、日本労働弁護団、外国人技能実習生権利ネットワーク)や、各党の国会議員と連携して取り組みを進める決意です!

04/04/2026
おはようございます。  #立憲民主党島根県連 月曜定例朝の街頭活動を行っています。■参加 #はくいし恵子 島根県議会議員 #角智子 島根県議会議員 水岡俊一代表は3月29日、党本部で開催された2026年度党大会後に同会場で記者会見を行い、(...
29/03/2026

おはようございます。  #立憲民主党島根県連 月曜定例朝の街頭活動を行っています。

■参加
#はくいし恵子 島根県議会議員
#角智子 島根県議会議員

 水岡俊一代表は3月29日、党本部で開催された2026年度党大会後に同会場で記者会見を行い、
(1)次期統一自治体選挙に向けた他党との連携方針
(2)3党合流を巡る党内議論
(3)離党者の復党への対応
(4)党財政状況と再建策――等について発言しました。

YouTube
https://www.youtube.com/live/iMlWJm1tANM?si=biS_jiApL5QrVVeg

■次期統一地方選に向けた候補者擁立と他党連携
 水岡代表は、来春の統一地方選挙に向け、独自候補の擁立を積極的に進める方針を改めて強調しました。公明党や中道改革連合との連携については、すでに実務者レベルでの協議が始まっていることを明かし、「一人でも多くの野党勢力を増やすという目的意識が共有できれば、調整は可能だ」と述べました。一方で、自治体ごとに公明党の立ち位置が異なる現状を踏まえ、地域ごとの細かな調整が必要になるとの見解を示しました。空白区の取り扱いや推薦の形式については、3党間での丁寧な話し合いを通じて最適解を模索していく姿勢です。

■3党合流を巡る党内議論
 活動方針案で「合流」という表現を避け、組織的・政策的「独自性」を強調した意図について、水岡代表は「党内に多様な意見があり、現時点で収束を見ることができないためだ」と説明しました。拙速なトップダウンによる合流決定が党の分断を招いた反省に立ち、ボトムアップによる丁寧な議論を優先する考えだと述べました。「合流ありき」ではない姿勢が「どっちつかず」と批判される懸念に対しても、「方向性が明確でないという批判は私が甘んじて受ける」と述べ、立憲民主党としてのアイデンティティと自律性を守り抜く覚悟を示しました。

■中道改革連合を離党した落選議員の復党対応
 中道改革連合へ移籍し、先の衆院選で落選した元議員らの復党については、「入党を拒むことはしない」と柔軟な姿勢を見せました。中道で戦った仲間も「古くからの仲間」であり、彼らのアイデンティティを尊重したいという親心を示しつつも、復党が即座に次期衆院選の公認候補内定に直結するわけではないと述べました。

■党財政状況と今後の再建策
 党の財務状況について、水岡代表は「緊急事態と言わざるを得ない」と強い危機感を表明しました。党の存続をかけた抜本的な再建が急務となっており、中道側で導入されるクラウドファンディングなどの新たな手法も検討課題に挙げましたが、直面している課題に対しては「厳しいものがある」との認識を示しました。まずは徹底した経費節減と組織の合理化を進め、党一丸となって財政基盤の立て直しを図り、反転攻勢に向けた土台作りを最優先に進めると語りました。

おはようございます。  #立憲民主党島根県連 月曜定例朝の街頭活動を行っています。■参加 #はくいし恵子 島根県議会議員 #角智子 島根県議会議員 水岡俊一代表は3月29日、党本部で開催された2026年度党大会後に同会場で記者会見を行い、(...
29/03/2026

おはようございます。  #立憲民主党島根県連 月曜定例朝の街頭活動を行っています。

■参加
#はくいし恵子 島根県議会議員
#角智子 島根県議会議員

 水岡俊一代表は3月29日、党本部で開催された2026年度党大会後に同会場で記者会見を行い、
(1)次期統一自治体選挙に向けた他党との連携方針
(2)3党合流を巡る党内議論
(3)離党者の復党への対応
(4)党財政状況と再建策――等について発言しました。

YouTube
https://www.youtube.com/live/iMlWJm1tANM?si=biS_jiApL5QrVVeg

■次期統一地方選に向けた候補者擁立と他党連携� 水岡代表は、来春の統一地方選挙に向け、独自候補の擁立を積極的に進める方針を改めて強調しました。公明党や中道改革連合との連携については、すでに実務者レベルでの協議が始まっていることを明かし、「一人でも多くの野党勢力を増やすという目的意識が共有できれば、調整は可能だ」と述べました。一方で、自治体ごとに公明党の立ち位置が異なる現状を踏まえ、地域ごとの細かな調整が必要になるとの見解を示しました。空白区の取り扱いや推薦の形式については、3党間での丁寧な話し合いを通じて最適解を模索していく姿勢です。

■3党合流を巡る党内議論� 活動方針案で「合流」という表現を避け、組織的・政策的「独自性」を強調した意図について、水岡代表は「党内に多様な意見があり、現時点で収束を見ることができないためだ」と説明しました。拙速なトップダウンによる合流決定が党の分断を招いた反省に立ち、ボトムアップによる丁寧な議論を優先する考えだと述べました。「合流ありき」ではない姿勢が「どっちつかず」と批判される懸念に対しても、「方向性が明確でないという批判は私が甘んじて受ける」と述べ、立憲民主党としてのアイデンティティと自律性を守り抜く覚悟を示しました。

■中道改革連合を離党した落選議員の復党対応� 中道改革連合へ移籍し、先の衆院選で落選した元議員らの復党については、「入党を拒むことはしない」と柔軟な姿勢を見せました。中道で戦った仲間も「古くからの仲間」であり、彼らのアイデンティティを尊重したいという親心を示しつつも、復党が即座に次期衆院選の公認候補内定に直結するわけではないと述べました。

■党財政状況と今後の再建策� 党の財務状況について、水岡代表は「緊急事態と言わざるを得ない」と強い危機感を表明しました。党の存続をかけた抜本的な再建が急務となっており、中道側で導入されるクラウドファンディングなどの新たな手法も検討課題に挙げましたが、直面している課題に対しては「厳しいものがある」との認識を示しました。まずは徹底した経費節減と組織の合理化を進め、党一丸となって財政基盤の立て直しを図り、反転攻勢に向けた土台作りを最優先に進めると語りました。

27/03/2026

■3月29日(日)13:00-14:00 立憲民主党2021年定期大会 #党大会2021 をネットで生配信します。以下のURLからご覧ください。【党大会】

24/03/2026

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島根県松江市津田町301 リバーサイドマンション1階
Matsue-shi, Shimane
690−0055

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火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
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