有斐斎 弘道館

有斐斎 弘道館 有斐斎弘道館は豊かな人間育成の場として、茶道、香道、能楽、和歌、今様など、本格的な伝統文化体験、日本文化講義など、さまざまな事業を行っています。 有斐斎弘道館 note
https://note.com/koudoukan

京菓子展2026、作品募集中です。奮ってご応募ください!
20/05/2026

京菓子展2026、作品募集中です。奮ってご応募ください!

【開催報告】2026年度第1回月釜2026年4月12日(日)、有斐斎弘道館月釜、2026年度第1回目を開催しました。この日の茶会テーマは「月下花霞」。花霞と月明かりが織りなすような麗らかな春をイメージした一服を楽しんでいただこうと、当館理事...
17/05/2026

【開催報告】2026年度第1回月釜
2026年4月12日(日)、有斐斎弘道館月釜、2026年度第1回目を開催しました。

この日の茶会テーマは「月下花霞」。花霞と月明かりが織りなすような麗らかな春をイメージした一服を楽しんでいただこうと、当館理事で茶人の太田達が席主を務めました。

茶席は、席主の軽妙洒脱な語りで始まりました。設えは、点前座に象(水差)、猫(蓋置)が鎮座、茶杓は桜をこよなく愛した「西行」の銘、花筏模様の炉縁、そしてチューリップなどの季節の花をあしらった花結界。

床には、宗旦四天王のひとり、藤村庸軒の消息、ワインボトルを転用した花入れ。その他、本床の軸はチェンマイの象が描いたというチューリップの絵、待合の軸は、皆川淇園の弟子でもあった与謝蕪村のたけのこの画賛。

薄茶は山本山の「天下一」、菓子は老松製の蓬の草餅という春を満喫した茶席でお楽しみいただきました。

有斐斎弘道館では近世京都の文人サロンにならい、保存活動の根幹のひとつとして、弘道館復興以来、継続している茶会です。
次回第2回目は6月7日(日)、ビジター参加者募集中です。宜しくお願いいたします。

▼ビジター参加募集
https://kodo-kan.com/chaji/tsukigama20260607/

▼弘道館月釜について
https://kodo-kan.com/tsukigama/

#京都 #月釜 #町家 #有斐斎弘道館 #抹茶 #着物 #お茶会 #和菓子好きな人と繋がりたい #座敷 #和菓子好き #日本文化 #和菓子 #お茶の時間 #茶道 #茶会 #茶事 #伝統文化 #日本文化好きな人と繋がりたい

\【お申込み受付中】信仰からみる京都・京街道編~伝統の食文化をたどる道~/「信仰からみる京都・京街道編」の第二回目「信仰と菓子~出町柳駅~」を5月23日(土)に開催いたします。地域の信仰や祈り、祭りの中から、神にお供えする食として「神饌(し...
01/05/2026

\【お申込み受付中】信仰からみる京都・京街道編~伝統の食文化をたどる道~/

「信仰からみる京都・京街道編」の第二回目「信仰と菓子~出町柳駅~」を5月23日(土)に開催いたします。

地域の信仰や祈り、祭りの中から、神にお供えする食として「神饌(しんせん)」の文化が生まれました。神饌は祭礼や儀式の後、「撤饌(てっせん)」として下げられ、神のお下がりを人々が共にいただく「直会(なおらい)」へとつながります。ここに、日本の宴や共食の文化の原点を見ることができます。神前に供えられた食べ物は、やがて人々の暮らしへと受け継がれ、酒や雑煮、餅菓子など多様な食文化へと発展していきました。京都の正月に欠かせない花びら餅も、神饌の思想を今に伝える一例です。講座では、神饌を軸に、京阪沿線に息づく信仰と食文化の結びつきをひもとき、日本人の祈りと食のかたちに迫ります。

みなさまのご参加をお待ちしております。

◇本講座は会場参加のほか、後日アーカイブ配信のチケットもございます。
会場参加は、テーマに合わせて特別に誂えた生菓子での呈茶付きです。

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【開催概要】
日程:2026年5月23日(土)
時間:10:30-12:00(呈茶10:00-)
講師:太田達(有斐斎弘道館 理事、立命館大学教授)
会場:有斐斎弘道館
参加費(事前支払制)
会場参加:3,000円(呈茶付)
後日アーカイブ配信:2,000円

▼こちらからお申込みいただけます(Peatix)
https://shinkou20260523.peatix.com

※有斐斎弘道館が会場の座学です。テーマとして取り上げる土地での現地開催ではございませんのでご注意ください。
※写真はイメージです。(提供:全国天満宮総本社 北野天満宮)

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\5月スタート!茶会はじめ2026-風炉-/「茶会はじめ」は、茶会に参加したことのない方が安心して茶会に行けるようになるために、お茶のいただき方、茶会の流れを学ぶ全3回の連続講座です。茶道未経験の方、お洋服でのご参加、歓迎いたします。3回の...
30/04/2026

\5月スタート!茶会はじめ2026-風炉-/
「茶会はじめ」は、茶会に参加したことのない方が安心して茶会に行けるようになるために、お茶のいただき方、茶会の流れを学ぶ全3回の連続講座です。

茶道未経験の方、お洋服でのご参加、歓迎いたします。

3回のうち1回は、天候に恵まれれば露地へ。蹲の使い方や、露地の歩き方を実際に体験します。

露地を一歩進むごとに、日常の気配が少しずつ遠のいていく静けさ。木のざわめきや鳥の声、その日の空気の感触に意識を向けながら、お茶へと心を整えていく時間です。

日常ではなかなか味わえない、心静かになるひととき、ぜひ体験してみませんか。

◆開催日時
2026年5月29日(金)、6月19日(金)、7月17日(金)
14:00-15:30
※全3回で完結の連続講座です。個別の受講申し込みは出来ません。

◆講師
高田宗真(茶道裏千家 准教授、有斐斎弘道館 講座講師、大谷高校非常勤講師) ほか

▼詳細はこちらから
https://kodo-kan.com/classes/chakaihajime2026furo/

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【開催報告】講座「信仰からみる京都2026」2026年4月11日(土)、「信仰からみる京都」の第1回目「水菓子と葛菓子~京阪石山駅~」を開催いたしました。古くから薬用・滋養食として知られる「葛(くず)」の有名な産地や葛が原料の菓子の紹介やそ...
25/04/2026

【開催報告】講座「信仰からみる京都2026」

2026年4月11日(土)、「信仰からみる京都」の第1回目「水菓子と葛菓子~京阪石山駅~」を開催いたしました。

古くから薬用・滋養食として知られる「葛(くず)」の有名な産地や葛が原料の菓子の紹介やその謂れ、また、京阪石山駅近辺の史跡・名称や石山寺門前の「食」などについて、講師である太田達が探訪し考察した内容を中心に話を進めました。

2026年度前期の「信仰からみる京都」は、「京街道編~伝統の食文化をたどる道~」と題して、京街道に息づく伝統の食文化に目を向け、菓子が生まれ受け継がれてきた背景をひもときます。土地の歴史や人々の祈りとともに育まれた味わいをたどりながら、京都の食がもつ奥深い魅力に触れていきます。

会場では毎回、テーマに因んだお菓子でのお呈茶もございます。今回は葛焼きをお出ししました。

次回は5/23(土)「信仰と菓子~出町柳駅~」をテーマに開催いたします。

▼5/23「信仰と菓子」の詳細・お申込み
https://kodo-kan.com/classes/shinkou2026/

▼4/11「水菓子と葛菓子」の開催報告
https://kodo-kan.com/2026/04/23/shinkou2025-1-1/

#京都観光 #座敷 #日本文化 #京都 #弘道館 #和室 #町家 #有斐斎弘道館 #京阪電車 #京阪 #講座 #京阪沿線
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\[呈茶]ジュリエット・アニェルの世界を味わう【Special Tea Ceremony 🍵予約受付中 】/KYOTOGRAPHIE メインプログラムとして有斐斎弘道館で展示を行うフランス人写真家、ジュリエット・アニェル。 彼女がレンズ越し...
25/04/2026

\[呈茶]ジュリエット・アニェルの世界を味わう【Special Tea Ceremony 🍵予約受付中 】/

KYOTOGRAPHIE メインプログラムとして有斐斎弘道館で展示を行うフランス人写真家、ジュリエット・アニェル。 彼女がレンズ越しに捉えた神秘的な自然や太古の記憶を、視覚だけでなく「味覚」でも体感する特別な呈茶イベントを開催中です。

🍀弘道館茶室にて、本展の作品をテーマとした老松製菓子をお召し上がりいただけます。会期中だけの特別菓子です。
緑映えるお庭を眺めながら、一服の抹茶とともにぜひ楽しみください🌿

[呈茶]ジュリエット・アニェルの世界を味わうー作品から紡ぎ出された特別な菓子と共に—
📅要予約・会期中毎日開催(4月18日・22日・30日、5月10日・13日を除く)
🕐10:00-16:00 (所要時間30分)
📍有斐斎弘道館
🎟️¥2,000
🗣️日本語

*呈茶ご予約はこちらから
https://www.kyotographie.jp/events/2026/16967/ (Peatix)

#京都国際写真祭 #京都市 #京都観光 #そうだ京都行こう #京都イベント #展覧会情報 #有斐斎弘道館 #和菓子 #茶道 #茶席 #茶会

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[Tea Ceremony] Savouring the World of Juliette Agnel
— Special Confectionary Inspired by Her Works —

Inspired by French photographer , who is exhibiting at KYOTOGRAPHIE 2026, this is a special tea ceremony event where the mystical nature and ancient memories she has captured through her lens can be experienced not only visually, but also through “taste.”

In the tea room venue, Oimatsu, purveyors of traditional court confectionery, will present specially crafted wagashi (Japanese sweets) that have been created in response to the works featured in this exhibition. In the tranquil atmosphere of the sukiya-style architecture, you can immerse yourself in the lingering resonance of the artworks and, together with a bowl of matcha, savour a luxurious moment in which their world unfolds across all five senses.

An experience filled with “intellectual play,” where the historic space of Yuuhisai Koudoukan resonates with contemporary art, you are invited to spend time alongside the sense of eternity that flows through the photographs.

📅Held daily during the festival (except April 18, 22, 30, May 10, 13)
🕐10:00-16:00 (Duration: Approximately 30 mins)
📍
🎟️¥2,000
🗣️JP

*Reservation required, check our website for details
https://www.kyotographie.jp/en/events/2026/16972/

\5/17(日)能あそび2026「特別講演」/能楽の歴史を振り返り、未来へとつなぐ「能あそび」。能あそび2026、第一回目は京都府立京都学・歴彩館での特別講演会です!今年は、武家と公家とが文化的融和を果たした寛永行幸から四百年を迎えます。当...
21/04/2026

\5/17(日)能あそび2026「特別講演」/
能楽の歴史を振り返り、未来へとつなぐ「能あそび」。

能あそび2026、第一回目は京都府立京都学・歴彩館での特別講演会です!

今年は、武家と公家とが文化的融和を果たした寛永行幸から四百年を迎えます。当時、二条城において、後水尾天皇の前でも能学が上演されました。寛永行幸を契機に、能学をはじめとする文化が社会にどのような影響を果たしたのか、注目いたします。

能あそび2026 第1回
特別講演「天皇と能-寛永行幸をめぐって-」

寛永行幸を契機として、能楽がどのように将軍と天皇に受容されたのか、そして、それぞれの立場にとってどのような意味を持ってきたのかを辿り、松岡心平先生とともに能楽の歴史的背景を紐解きます。

日程:2026年5月17日(日)
時間:11:00-12:40
会場:京都府立京都学・歴彩館
登壇:松岡 心平(東京大学名誉教授)、林喜右衛門(能楽師シテ方観世流)

単発参加費:無料(事前申込制)

▼申し込みはこちら
https://kaneibunka0517-1.peatix.com/

▼4回一括申し込みも引き続き募集しております
https://kodo-kan.com/classes/nohasobi2026/

※会場および開始時間が通常と異なりますのでご注意ください。
※本講演の主催は寛永行幸四百年祭実行委員会です。
※呈茶はございません
※オンライン配信はございません

#町家 #弘道館 #有斐斎弘道館 #日本文化 #和室 #数寄屋建築 #伝統芸能 #伝統芸能 #日本文化 #日本文化体験 #和菓子 #講座 #能あそび #能楽 #林喜右衛門 #林宗一郎 #能

\能あそび2026開催概要公開!/江戸時代に全国から門弟を三千人集めた学問所「弘道館」で、江戸時代から続く京観世林家十四世・林喜右衛門さんが、能学を全方位から解剖し、新たな解釈をお伝えする「能あそび」今年は、武家と公家とが文化的融和を果たし...
18/04/2026

\能あそび2026開催概要公開!/
江戸時代に全国から門弟を三千人集めた学問所「弘道館」で、江戸時代から続く京観世林家十四世・林喜右衛門さんが、能学を全方位から解剖し、新たな解釈をお伝えする「能あそび」

今年は、武家と公家とが文化的融和を果たした寛永行幸から四百年を迎えます。当時、二条城において、後水尾天皇の前でも能学が上演されました。今回、表紙写真用に林喜右衛門さんには二条城の黒書院で仕舞を舞っていただきました。寛永行幸を契機に、能学をはじめとする文化が社会にどのような影響を果たしたのか、注目いたします。

能楽の歴史を振り返り、未来へとつなぎます。

4回一括申し込みがお得です☺

▼詳細はこちら
https://kodo-kan.com/classes/nohasobi2026/

#町家 #弘道館 #有斐斎弘道館 #日本文化 #和室 #数寄屋建築 #伝統芸能 #伝統芸能 #日本文化 #日本文化体験 #和菓子 #講座 #能あそび #能楽 #林喜右衛門 #林宗一郎 #能

【有斐斎弘道館KYOTOGRAPHIE2026関連プログラム】◆呈茶ジュリエット・アニェルの世界を味わうー作品から紡ぎ出された特別な菓子と共に要予約:料金2,000円2026年4月18日-5月17日のKYOTOGRAPHIE会期中、毎日開催...
14/04/2026

【有斐斎弘道館KYOTOGRAPHIE2026関連プログラム】
◆呈茶
ジュリエット・アニェルの世界を味わうー作品から紡ぎ出された特別な菓子と共に

要予約:料金2,000円
2026年4月18日-5月17日のKYOTOGRAPHIE会期中、毎日開催。
*ただし下記日程は実施致しませんのでご注意ください。
4/18(土)・4/22(水)・4/30(木)・5/10(日)・5/13(水)

▼詳細はこちら
https://www.kyotographie.jp/events/2026/16967/

【Special Tea Ceremony 🍵予約受付中 】
[呈茶]ジュリエット・アニェルの世界を味わう
ー作品から紡ぎ出された特別な菓子と共に—

KYOTOGRAPHIE メインプログラムとして有斐斎弘道館で展示を行うフランス人写真家、ジュリエット・アニェル。 彼女がレンズ越しに捉えた神秘的な自然や太古の記憶を、視覚だけでなく「味覚」でも体感する特別な呈茶イベントを開催します。

会場となる茶室では、有職菓子御調進所 老松が、本展の作品から着想を得て新たに紡ぎ出した特別な和菓子をご用意いたします。数寄屋建築の静謐な空気の中で作品の余韻に浸り、一服の抹茶とともに、その世界観を五感で解きほぐしていく贅沢なひとときをお楽しみください。

伝統ある有斐斎弘道館の空間と、現代アートが共鳴する「知的な遊び」に満ちた体験。写真の中に流れる悠久の時間と共にお過ごしいただけます。

📅会期中毎日開催(4月18日・22日・30日、5月10日・13日を除く)
📍有斐斎弘道館
🎟️¥2,000
🗣️日本語
※要予約・詳細はウェブサイトをご確認ください

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[Tea Ceremony] Savouring the World of Juliette Agnel
— Special Confectionary Inspired by Her Works —

Inspired by French photographer , who is exhibiting at KYOTOGRAPHIE 2026, this is a special tea ceremony event where the mystical nature and ancient memories she has captured through her lens can be experienced not only visually, but also through “taste.”

In the tea room venue, Oimatsu, purveyors of traditional court confectionery, will present specially crafted wagashi (Japanese sweets) that have been created in response to the works featured in this exhibition. In the tranquil atmosphere of the sukiya-style architecture, you can immerse yourself in the lingering resonance of the artworks and, together with a bowl of matcha, savour a luxurious moment in which their world unfolds across all five senses.

An experience filled with “intellectual play,” where the historic space of Yuuhisai Koudoukan resonates with contemporary art, you are invited to spend time alongside the sense of eternity that flows through the photographs.

📅Held daily during the festival (except April 18, 22, 30, May 10, 13)
📍
🎟️¥2,000
🗣️JP

*Reservation required, check our website for details

京菓子展2026の公募サイトがOPENし、作品公募についての詳細を公開いたしました。
10/04/2026

京菓子展2026の公募サイトがOPENし、作品公募についての詳細を公開いたしました。

\京菓子展2026サイトOPEN&公募詳細発表!/
本日2026年4月10日、京菓子展2026公募サイトを公開いたしました。

本年のテーマは「寛永行幸絵巻」

京菓子は、有職の伝統や時代の息吹を題材にし、象徴的な造形へと昇華させてきました。

本年は、「寛永行幸」から四百年の節目を迎える年。
寛永行幸とは、徳川幕府が威信をかけて五日間に渡り天皇をもてなした江戸時代最大級のイベントで、公武融和、天下泰平の世の到来を告げる象徴にもなりました。
さらには、この出来事をきっかけに多彩な芸術文化が花開き、「日本文化の故郷」とも言われる寛永文化の興隆に繋がっていったのです。

「寛永行幸絵巻」が描く情景や世界観に光を当て、現代の感性で表現した京菓子作品を募集します。ふるってご応募ください。

≪ 公募期間 ≫
2026年5月1日(金)~ 2026年7月10日(金)必着

※入選作品は「京菓子展2026–寛永行幸絵巻」に展示いたします

▼京菓子展HP
https://kyogashi.jp/

「寛永行幸記 下巻」(原本個人蔵のデータを彩色加工)

#有斐斎弘道館 #抹茶 #京菓子 #弘道館 #和菓子作り #和菓子好き #和菓子好きな人と繋がりたい #旧三井家別邸 #茶道 #京菓子展 #京菓子展2026 #寛永行幸四百年祭

住所

上京区上長者町新町東入ル元土御門町524/1
Kyoto-shi, Kyoto
6028006

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00
土曜日 10:00 - 17:00
日曜日 10:00 - 17:00

電話番号

075-441-6662

ウェブサイト

アラート

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