ちくご川まるごと市

ちくご川まるごと市 筑後川流域のアンテナショップ。「筑後川流域の持続可能な質の良い暮らしの提案」をコンセプトにコト、ヒト、モノを情報発信。

永久に閉鎖。
発光 Natural Light
30/05/2025

発光 Natural Light

09/10/2023

\開催報告/
第36回筑後川フェスティバルinくるめ「ちくご川わんぱーく」ご来場頂いた皆様、ご出展頂いた皆様、会場をお貸し頂いた道の駅くるめ様、ご協賛頂いた皆様、まことに、まことにありがとうございました!!
一昨日そして今日のお天気と比べると信じられないほどピンポイントで雨天&気温が低くなるという中での開催でしたので、お風邪ひかれませぬよう、何卒ご自愛くださいませ。
この日のつながりが、これからの筑後川流域に良き実を結びますように。

#九州ものづくり王国
#ナカノ
#ウッドサークル
#くるめハイトラスト

#高良山竹林環境研究所
#国土交通省筑後川河川事務所
#久留米市

#ぶなっぴ工房
#くまがはた木育むら
#螢火
#北部九州河川利用協会
#福岡都市圏広域行政事業組合
#筑後川水源地域対策基金
#福岡地区水道企業団
#福岡県南広域水道企業団
#タクマ
#筑後川流域連携俱楽部
#筑後川フェスティバル実行委員会

06/10/2023

いよいよ明後日開催!
第36回筑後川フェスティバルinくるめ「ちくご川わんぱーく」
あいにくの雨予報ですが、元気に開催致します!ぜひ #道の駅くるめ におこしください!!

29/09/2023

「第36回筑後川フェスティバルinくるめ」が開催されます!
筑後川フェスティバルとは、筑後川の水に感謝し、流域の人々と都市圏で暮らす人々が交流することを目的としたフェスティバルです。
みなさんぜひお楽しみに!🥳🥳

「久留米から平和を祈る🙏」8/18.19.20日。久留米シティプラザ久留米座にて久留米大空襲がテーマの舞台🎭️「 #青色と灰色の境界線」が公演されます。原作者である矢部川流域八女市出身の中川智葉(ちよ)さんに思いを聞くことができました。原作...
15/08/2023

「久留米から平和を祈る🙏」

8/18.19.20日。
久留米シティプラザ久留米座にて久留米大空襲がテーマの舞台🎭️
「 #青色と灰色の境界線」が公演されます。

原作者である矢部川流域八女市出身の中川智葉(ちよ)さんに思いを聞くことができました。

原作を作った当時はまだ高校生。

智葉さんが戦争を体験された方々に取材をしたとき

「本当に戦争はしたらいけないんだ」
「聞いた自分は伝えていかなくては」と胸にくるものがあったそう。

智葉さんから案内された場所に
大空襲で犠牲になった方々の慰霊碑がある小頭町公園。

水上機母艦(すいじょうきぼかん)の千歳(ちとせ)の記念碑がある久留米の水天宮に案内して頂きました。

千歳は筑後川の昔の名前、「千歳川」に由来します。

智葉さんが、戦争を知ったのは小さい頃読んでいた「はだしのゲン」やゲームの「艦隊コレクション」。
元々戦争に興味があったわけではなかったと。

智葉さんは「戦争を知らない時代の自分は、戦争を知るきっかけがあった。でも何がきっかけでも良い、自分のように漫画やゲームがきっかけでも良いと思う。舞台を見てくれた人たちにも戦争を知るきっかけになってくれたら嬉しい」とお話してくれました。

原作を作って13年の時を経て再演されます。
千秋楽はほぼ満席。
今年の夏、お勧めの舞台です。

(ご質問お問い合わせ)
[email protected]

(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=ok4sQeGy6VM&feature=youtu.be

【青色と灰色の境界線-Inherit the heart-】
演出/脚本:林 将平(S.H.Produce) 
原作:中川智葉

#青色と灰色の境界線

10/08/2023
西日本新聞にて取材をうけました。ありがとうございます。ラーフ・ゴー・ラーフが題材になってしまいましたが🤣色んな方の思いをつなげ、色んな方が動き声をあげていただいたので形になり少しでも災害にあわれた方々元気がでるような支援につながりました。料...
08/08/2023

西日本新聞にて取材をうけました。
ありがとうございます。
ラーフ・ゴー・ラーフが題材になってしまいましたが🤣

色んな方の思いをつなげ、色んな方が動き声をあげていただいたので形になり少しでも災害にあわれた方々元気がでるような支援につながりました。

料理研究家、ボランティア活動で泥かきをしていただいた方、普段から放置竹林問題で活動されてある竹筏プロジェクトの皆様、筑後川ブランドの活動をされてある市民団体、久留米大学学生の方々、事業者さん、筑後川プロジェクト協会の皆様、筑後川流域のまちづくりを30年以上前から活動されてある久留米大学名誉教授駄田井正先生、ラーフ・ゴー・ラーフを応援していただいてる事業者さんやお客様、市議会議員、市役所の方々、ボランティアセンターの方々、そして当事者でもありますが被害に合われたご家族様。

皆様で協力し合い形になりました。これで支援や活動が終わったわけではございませんが皆様お疲れ様でした。ありがとうございます。

今回、一番大きかったのは避難所生活をされていた家族の言葉でした。
高校生の息子さんもそばで聞いていました。

『毎年、災害があっていたけど他人事でした。
今回もまさかの出来事。
夜だったら命はなかった。
話を聞いて山や川の整備の必要性、地域住民の声を上げる事の大切さを知った。
私たちも何か出来る事はないですか❓
活動にぜひ参加したいです。』

今回のお弁当作りで沢山の方とそんなお話しができました。

逆に元気をもらいました😄

避難所暮らし続く古里の被災者に手作り弁当
福岡・久留米の飲食店主に広がる支援の輪
「ラーフ・ゴー・ラーフ」古賀剛さん

 緑茶とキノコの炊き込みご飯、耳納豚のロースハム、ニンジンとイノコヅチのマリネ風、ターメリックが効いたゴボウの唐揚げ…。10品以上を詰めた彩り豊かな弁当が、福岡県久留米市田主丸町の竹野小体育館に並びました。

詳しくは、西日本新聞のサブスク で
https://nnp.link/47wBygO

プッシュ通知で【速報】を受信できます。
西日本新聞meの「使える」アプリはこちらから
https://specials.nishinippon.co.jp/app/qr/

#福岡県 #久留米市田主丸町 #避難所 #支援 #豪雨 #福岡記録的豪雨 #西日本新聞

07/08/2023
【幸福を呼ぶ虹】空のアート環水平アークを佐賀市でみました😊何かよい事がおきそうな予感❣️筑後川流域で7月10日大雨災害、8月6日・9日原爆ふくめ皆様が平和で心豊かな生活ができますように。
07/08/2023

【幸福を呼ぶ虹】

空のアート環水平アークを佐賀市でみました😊
何かよい事がおきそうな予感❣️
筑後川流域で7月10日大雨災害、8月6日・9日原爆ふくめ皆様が平和で心豊かな生活ができますように。

【災害支援基金 寄付お願い】
17/07/2023

【災害支援基金 寄付お願い】

住所

Kurume-shi, Fukuoka

電話番号

0942391230

ウェブサイト

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本日西日本新聞掲載

筑後川ブランド大会 九州初 「支援事業計画」認定