27/05/2024
https://www.youtube.com/watch?v=MIUpzWZ5O9c
皆さんはこのような大量殺戮が遠くウクライナやガザで起きていることで私達には遠い対岸の火事と何となく「だいじょうぶ だいじょうぶ」と自分を安心させて目の前の日常を乗り切ってはいないでしょうか?
私にとっては幼い7歳の頃から、このような事態が世界中、そしてこの日本にも及びうることを確信し、恐怖で毎日怯え、何とか回避する方法を、しかも自分一人でも実行できる方法で考え続けてきました。それは本当に不可能に近いです。でも私が生きている限り不可能ではない。本当に不可能は私がチャレンジする気持ちを失った時やってきます。
さて、全てをさっぴいて答えを言いますと(皆さんが理解できないので今まではずっと黙して語りませんでした)世界中が戦争を起こせない運動の台風の目に日本民族がなることです。岸田総理がいかな中国を懐柔しようとしても、防衛費でアメリカの不用品ミサイルやヘリを買おうと、はたまた今更核ミサイルを保持しようとしても戦争への波に飲み込まれてしまえば一溜りもありません。
日本にアメリカの基地がある限り、また日本の周囲に飢えてギラギラした国家がある限り、我が国だけ身を、しかも今更守ろうとしても、無理というものです。
核に関してだけは別の道もありますが、それを実行するのはこの国のサラリーマン政治家には無理です。
それでは、どうするか。答えはひとつだけです。戦争を起こせない世界にする。市民が世界を平和にする。それ以外に日本が生き残る道はない、と幼い頃から確信していました。これを私の妄想で終わらせるか、本気で実行するか・・・これから家庭を築こうとする私には選択肢は他にありません。私が持っている世界で一つだけのシナリオを聞いてください。そして皆さんはそれを隣の人に伝えるだけでいい。誰でもすぐできることだからこそ、これは必ず成功します。
ウクライナ東部ハルキウ州の検察当局は26日、大型スーパーがロシア軍の攻撃を受けた瞬間の監視カメラ映像を公開しました。この動画の記事を読む>https://news.ntv.co.jp/category/international/a4911ad0d80f4550ba952cb5749806c6これはハルキ....