春日井市倫理法人会

春日井市倫理法人会 毎週火曜日 朝6時から7時 ホテルプラザ勝川で経営者モーニングセミナーを開催しています。

第1399回 経営者モーニングセミナー 講話まとめ■ 講話:松尾隆徳相談役/第17条 人生神劇奥様が入院中という大変な状況の中、松尾相談役には魂のこもった講話をいただきました。 ∙ 人生は神の演劇、主役は己自身:「宇宙は全一統体であり、人生...
07/04/2026

第1399回 経営者モーニングセミナー 講話まとめ
■ 講話:松尾隆徳相談役/第17条 人生神劇
奥様が入院中という大変な状況の中、松尾相談役には魂のこもった講話をいただきました。
∙ 人生は神の演劇、主役は己自身:
「宇宙は全一統体であり、人生は神の演劇」。純粋倫理を実践することによってのみ、宇宙の見えない次元とのつながりが体感できる。読んで理解するだけでなく、実践を通じて身につけることの大切さが説かれました。
∙ 親・先祖への感謝が神仏へとつながる:
神仏に直接つながるのではなく、両親・先祖への感謝を通じてつながっていく。その積み重ねが「運命開拓」へとつながり、親から受け継いだマイナスの要因さえも実践によって変えられると示されました。
∙ 倫理経営の本質:
社長と社員は対立でなく「合意」の関係。徳を磨く社長のもとに才能ある社員が集まり、共に栄える職場が生まれるという倫理経営の在り方が語られました。

■ 参加者の感想
∙ 腑に落ちた17条:
「難解だった17条が、両親・先祖へのつながりという話を聞いて、初めて自分ごととして受け取ることができた。」
∙ 支えられている実感:
「人生の主役は自分でありながら、多くの人に支えられて生きていることを改めて感じた。」
∙ 今日から始める:
「残りの人生で一番若いのは今日。年齢に関係なく、実践に遅いことは何もないと勇気をもらった。」

■ 講話まとめ:鈴木貴之幹事「生き方」(後編)• 「相手の正義」を認める器: 自分の正義だけを押し通すのではなく、人にはそれぞれの正義があることを受け入れる。周囲の夢を心から応援し、共に歩む「伴走者」としての姿勢が語られました。• かっこよ...
07/04/2026

■ 講話まとめ:鈴木貴之幹事

「生き方」(後編)
• 「相手の正義」を認める器:
自分の正義だけを押し通すのではなく、
人にはそれぞれの正義があることを受け入れる。
周囲の夢を心から応援し、
共に歩む「伴走者」としての姿勢が語られました。
• かっこよさの正体は「覚悟」:
人が「かっこいい」と感じるのは、
言葉ではなくその人の行動や成果。
その根底には、何があっても揺るがない強い「覚悟」が必要であるという指針が示されました。
• 幸せの循環を作る経営:
従業員を支え、
働きやすい環境を整えることは、
その家族や子供たち、
さらには地域社会全体へ良い影響を及ぼしていく。目の前の人を大切にすることから始まる「恩の連鎖」の重要性が説かれました。

■ 参加者感想:倫理の実践に向けて

* 自己反省と気づき:
「自分の正義を貫くことが正解だと思っていたが、
他者の夢を応援する大切さに気づかされた。
これからは『伴走者』として歩みたい。」

* 即行の実践:
「行動を起こすとき『これってかっこいいかな?』と自分に問いかける。
シンプルだが、倫理に基づいた直感を大切にしていきたい。」

* 技術から感動へ:
「技術の追求(磨き)だけでなく、
相手に感動を届けるという『明朗』な心で仕事に向き合う大切さを再確認した。」

* 地域への貢献:
「町内活動などを通じて、
自分がいただいた恩を次世代へ数倍にして返す。

鶴川先生の講話は「元を忘れず末を乱さず」をテーマに、人生における「初心」「恩意識」「両親の存在」という三つの「元」を忘れないことの重要性を説きました。先生自身の体験談として、長男の病気をきっかけに夫婦の絆と妻への感謝を再認識した話や、幼少期...
20/03/2026

鶴川先生の講話は
「元を忘れず末を乱さず」をテーマに、人生における「初心」「恩意識」「両親の存在」という三つの「元」を忘れないことの重要性を説きました。
先生自身の体験談として、
長男の病気をきっかけに夫婦の絆と妻への感謝を再認識した話や、
幼少期のトラウマだったスイカ嫌いを克服した話が語られ、
倫理の実践が人生を好転させる具体例として紹介されました。
参加者からは、
先生の個人的な体験を交えた話が非常に分かりやすく、共感を呼んだとの声が多数上がりました。
特に、夫婦関係や家族への感謝、
そして日々の生活における「恩意識」の重要性を再認識したという感想が多く、
多くの人が「妻に感謝を伝えたい」
「両親への恩を考え直したい」
といった具体的な実践への意欲を示しました。
また、「大切なものには優先順位がある」という教えや「明朗の実践」が心に響いたという意見もあり、倫理が実生活に役立つ学びであることを強く感じさせる講話となりました。
#春日井市

本日の講話まとめ本日の講話では、小栗幹事と富安幹事のお二方より、倫理法人会での学びを実生活と経営にどう活かしているかについて、貴重なご講演をいただきました。小栗幹事の講話:原点回帰小栗幹事は、倫理法人会での学びを深める中で、自身の人生のゴー...
10/03/2026

本日の講話まとめ

本日の講話では、小栗幹事と富安幹事のお二方より、倫理法人会での学びを実生活と経営にどう活かしているかについて、
貴重なご講演をいただきました。

小栗幹事の講話:原点回帰

小栗幹事は、倫理法人会での学びを深める中で、
自身の人生のゴールが明確でなかったことに気づかれた経験をお話しされました。
過去の失敗や自己中心的な考え方を反省し、
母方の祖父の生き方から、
物質的な豊かさではなく
「人からの信頼」を築くことが真の人生のゴールであると再認識されたとのことです。
この気づきを機に、
従業員一人ひとりの人生と真摯に向き合い、
お子様たちには言葉だけでなく、
ご自身の生き様を通じて良い影響を与えたいという強い決意を表明されました。

富安幹事の講話:人を動かす

富安幹事は、人を動かすための秘訣は、
相手に「自分は大切にされている」という自己重要感を感じさせることにあると話されました。
そのためには、部下の成果だけでなく、
その背景にある努力や経緯に深く関心を持つことの重要性を強調されました。
また、部下が誤りを犯した際も、
すぐに指摘するのではなく、
辛抱強く耳を傾けることで、
自ら反省し成長する機会を与えることの大切さを伝えられました。
ご自身のセルフマネジメントにおいては、「嫌われる勇気」の教えに基づき、
他者からの承認欲求にとらわれず、
組織や人への貢献に焦点を当てる姿勢を貫かれているとのことです。

参加者の感想
参加者の皆様からは、お二人の若手幹事が自身の失敗談や困難な状況を率直に語り、
倫理法人会での学びを通じて成長しようとされている姿勢に対し、
多くの称賛の声が寄せられました。
倫理の教えと心理学(デール・カーネギーの「人を動かす」、アドラー心理学の「嫌われる勇気」)の知見を統合し、
実生活や職場での人間関係に応用されている具体的な取り組みは、
多くの会員にとって示唆に富むものでした。
倫理法人会での学びが、
自己の成長に留まらず、
他者との信頼関係構築や、
より豊かな人生の目的へと繋がっていることが、改めて深く認識された講話となりました。

松尾相談役 講話まとめ今回の講話のテーマは「もとを忘れない」こと。自分の命の源である両親・先祖への感謝を忘れず、仕事を始めた頃の初心を持ち続けることが、成功への根本だという内容だった。講師のお父様は「誠実謙虚に本業に精出し、社会に奉仕せよ」...
10/03/2026

松尾相談役 講話

まとめ

今回の講話のテーマは「もとを忘れない」こと。
自分の命の源である両親・先祖への感謝を忘れず、仕事を始めた頃の初心を持ち続けることが、成功への根本だという内容だった。

講師のお父様は「誠実謙虚に本業に精出し、社会に奉仕せよ」と教えてくださった方で、
その言葉が倫理法人会の教えとそっくりだと気づいた時、
初めて心からの感謝が生まれたという。
その気持ちの変化が社内をひとつにまとめ、
長年の目標だった株式上場につながったというのは、
とても説得力があった。
「結果は天の領分」として見返りを求めず仕事に徹する姿勢や、
売上を60年間グラフで記録し続けた「見える化」の話も印象的だった。

参加者の感想

感謝って、何か大きなことをしなければならないわけじゃない。
毎朝の挨拶や、
仏壇への一声から始まればいい——そう教わった気がした。

小さな積み重ねが自分を変え、
周りを変え、会社を変えていく。
講師ご自身の体験がそれを証明してくれていた。
初心・感謝・誠実、この三つを日々の経営の土台にしていきたい。​​​​​​​​​​​​​​​​

#春日井市

講話まとめ講師:加藤康則氏(春日井市倫理法人会会員・合同会社AACA代表社員)中学時代にバスケに熱中していた加藤氏は、高校でロードレースに出会い表彰台に。その後フランス・ノルマンディーへ単身渡航し4シーズン挑戦するも、25歳で帰国。一時は自...
27/02/2026

講話まとめ
講師:加藤康則氏(春日井市倫理法人会会員・合同会社AACA代表社員)
中学時代にバスケに熱中していた加藤氏は、高校でロードレースに出会い表彰台に。その後フランス・ノルマンディーへ単身渡航し4シーズン挑戦するも、25歳で帰国。一時は自転車を嫌いになるほど落ち込んだが、友人の誘いで復帰し、若手選手の指導を始める。日本のレース経験の少なさに気づき、サイクルロードレース「AACAカップ」を12年前にゼロから立ち上げた。会場交渉、スタッフ募集、資金難など数々の苦難を乗り越え、現在も毎月開催を継続。かつてキッズレースで表彰状を渡した子が自チームで活躍する喜びを通じ、苦難は幸福の門どころか「苦難そのものが幸福」という倫理の教えを実感。感謝の大切さと、うまくいかない時に自分の中に原因を見出す姿勢を学びとして語った。
感想
「苦難福門」というテーマ通り、一見穏やかな加藤氏の内側に、夢を諦めずに形にしてきた熱い軌跡があった。誰も手本のない道を切り開き、育てた子どもたちが活躍する姿に最大の喜びを見出す姿は、利他の精神そのものだと感じた。​​​​​​​​​​​​​​​​

#倫理

【講話内容】静岡県倫理法人会会長・望月義明氏が「元気で明るく、一生懸命」をテーマに講話。23歳で起業、28歳でニューヨーク出店を果たすも、50歳で自己破産寸前というどん底を経験。倫理法人会への入会を機に、夫人・秀子さんの毎日の手紙を受け止め...
19/02/2026

【講話内容】
静岡県倫理法人会会長・望月義明氏が
「元気で明るく、一生懸命」をテーマに講話。
23歳で起業、
28歳でニューヨーク出店を果たすも、
50歳で自己破産寸前というどん底を経験。
倫理法人会への入会を機に、
夫人・秀子さんの毎日の手紙を受け止め素直に実践。
全財産売却など教えの通りに行動した結果、
脳梗塞から奇跡の復帰を遂げ、翌年経常利益6000万円、
赤字が黒字に転換。
「苦難がなければ今の自分はない。
手を合わせるしかない瞬間が本当の目が開く時」と語った。

【参加者の感想】

「儲かっているふりをしながら夜は恐怖と戦っていたというフレーズが刺さった」
「全部捨てる実践で光が見えた自分の経験と重なった」
「今日帰ったら妻に『ありがとう』と伝えたい」
「振り子の法則で大きく振れた分、今の大活躍がある」
など、夫婦への感謝と倫理実践への決意を新たにする声が相次いだ。

松波睦 副専任幹事 講話まとめ松波睦副専任幹事は、社会人30年の歩みを振り返り、積水樹脂での10年間、ベンチャーリンク系企業でのゴルフパートナー店舗立ち上げ、ハウスドゥでのフランチャイズ展開への貢献、そして現在の不動産売買仲介での独立に至る...
16/02/2026

松波睦 副専任幹事 講話まとめ
松波睦副専任幹事は、社会人30年の歩みを振り返り、積水樹脂での10年間、ベンチャーリンク系企業でのゴルフパートナー店舗立ち上げ、ハウスドゥでのフランチャイズ展開への貢献、そして現在の不動産売買仲介での独立に至るまでの道のりを語られました。
特に印象的だったのは、ベンチャーリンク系企業で複数事業の同時展開により資金繰りが悪化した経験です。社員の立場ながら、仲間の雇用を守るために在庫処分や事業整理に奔走し、自分の無力さを痛感する中で、純粋な気持ちで仕事に向き合う大切さを学んだと話されました。また、廃棄物処理会社やサミットの事例から、ビジネス教育だけでなく人間性の教育に取り組む会社は優秀な人材が辞めないという気づきを共有されました。
最後に「従業員も倫理的な活動を望んでいる。活力朝礼などの導入に反発を心配する経営者もいるが、会社を好きな従業員は意外と積極的に参加してくれる」と締めくくられました。
皆さんの気づき
「30年間仕事に真摯に向き合ってきた姿が今に表れている」「人を大事にする姿勢に感銘を受けた」「自己開示が苦手だった松波さんが素直に語れるようになった成長に感動した」といった声が上がり、その誠実な人柄と行動力に多くの参加者が刺激を受けたセミナーとなりました。
#倫理法人会モーニングセミナー

本日の前田監査 講話まとめ今日の講話は一言でいうと、**「倫理の学びを“腹に落とし”、経営と健康を整えていく」**というお話でした。1) 倫理は“経営の学び場”倫理法人会は宗教ではなく、純粋倫理を学び、企業発展と社会貢献につなげる学びの場で...
22/01/2026

本日の前田監査 講話まとめ

今日の講話は一言でいうと、
**「倫理の学びを“腹に落とし”、経営と健康を整えていく」**というお話でした。

1) 倫理は“経営の学び場”

倫理法人会は宗教ではなく、
純粋倫理を学び、企業発展と社会貢献につなげる学びの場であることを改めて確認。

2) 経営には「縦軸」が必要

技術・ノウハウ・テクニック(横の力)だけでなく、
**何のために経営をするのか(縦軸=目的・使命)**を確立することが大切。
縦軸が定まると、環境や状況が変わってもブレにくくなる。

3) 命と感謝の原点

命は「親、さらにその親」から受け継いだもの。
遺伝子や経験も含めて受け取っていると自覚し、
親・先祖への感謝を土台に生き方を整えることの大切さを語られました。

4) 病気・不調は「信号」

ご自身の体験を交え、
不調や病気は単なる出来事ではなく、
**生活・心・習慣を見直す“警告(信号)”**として受け止める視点を共有。
心と体は切り離せないので、見方を変えることが回復や改善につながる、というメッセージ。

5) 学びは「読む→実践」で自分のものになる

17か条の学びを深めるために、
解説書や関連本を読み返すこと、テーマを決めて読み込むことを推奨。
知っただけで終わらせず、日常の実践につなげることが重要。

6) 今日からの実践ヒント(印象に残った言葉)
• 素直な心を持つ(こだわりを手放し、柔らかく受け止める)
• 一日一つ、良いことをする
• 体を整える(健康診断・体重/BMIなど自己管理)
• 飲料水や生活習慣など、当たり前を丁寧にする
• 感謝(親・周囲・仕事)を言葉にする

荒川副地区長 講話    テーマ:継続 〜苦難の門は成長の入口〜  荒川副地区長は、ご自身のこれまでの歩みを通して**「継続こそが人生と経営を支える力になる」**ことを語られました。  会社員時代の挫折、独立直後の資金難、アルバイトをしなが...
14/01/2026

荒川副地区長 講話





テーマ:継続 〜苦難の門は成長の入口〜



荒川副地区長は、ご自身のこれまでの歩みを通して

**「継続こそが人生と経営を支える力になる」**ことを語られました。



会社員時代の挫折、独立直後の資金難、アルバイトをしながらの起業、

リーマンショック・東日本大震災・コロナ禍と、

時代の大きな波に翻弄されながらも、

倫理法人会での学びと実践を17年以上継続してこられた体験が語られました。



特に印象的だったのは、



- 苦難は避けるものではなく、受け止め方次第で成長の糧になること
- 継続によって、行動が「自分の判断軸」になっていくこと
- 素直な心を保ち続けることが、継続の本質であること





というメッセージです。



また、AIや社会環境が急速に変化する今だからこそ、

**「何を基準に判断するか」**が経営者に問われており、

その軸となるのが倫理の教えであると語られました。



荒川副地区長は最後に、



継続は特別なことではなく、小さな実践をやめないこと

迷ったときは、モーニングセミナーに戻って心を整える



と結ばれ、

参加者一人ひとりに「続ける勇気」を届ける講話となりました。

【松尾相談役|新年講話まとめ】今年のテーマは一言でいうと、**「感謝を起点に、力を合わせて会社を伸ばす」**でした。1) 同族・中小企業こそ「倫理」が効く • 中小・同族企業は 資本と経営が一体。だからこそ、社長の心・姿勢が会社の空気を決め...
09/01/2026

【松尾相談役|新年講話まとめ】

今年のテーマは一言でいうと、
**「感謝を起点に、力を合わせて会社を伸ばす」**でした。

1) 同族・中小企業こそ「倫理」が効く
• 中小・同族企業は 資本と経営が一体。
だからこそ、社長の心・姿勢が会社の空気を決める。
• 家庭が整わないと経営もうまくいかない
(夫婦・親子の不和は、会社にも必ず影響する)

2) 2代目・3代目の壁は「創業者への感謝」で越える
• 社員300人の会社で、当初は
「父が育てた200人」vs「自分が育てた100人」という空気があった。
• しかし、創業者(父)への感謝に立ち返った瞬間、社員の力が反転。
マイナスの空気が、会社全体のプラスへ変わった。
• つまり、会社の流れは
“社長の心の向き”で一気に変わる、という体験談。

3) 経営の土台は「社員を我が子のごとく」
• 社長は社員を我が子のように大切にする
• 社員は社長を父のように尊敬する
• 社員同士は協力し合う
→ こうした関係性が、強い職場=成果の出る職場をつくる

4) 実務的な経営の話(特に刺さった部分)
• 銀行は“晴れの日に傘を貸し、雨の日に取り上げる”
→だから普段から信用を積む工夫が必要
(月次報告・情報開示・定期預金など、日頃の積み上げ)
• 客先を一社依存しない(比率を偏らせない)
• 新しい仕事・技術が一定割合ないと、数年後に取り残される
→変化の時代は「新陳代謝」が必要

5) 経営者の役割は「環境づくり」
• 社長が全部やるのではなく、
社員が力を発揮できる舞台を整えるのが社長の仕事
• 才能ある社員は、社長の徳のもとに集まる
→徳を磨く実践が、結局は一番の近道



【会場の感想まとめ(共通点)】

皆さんのシェアで多かったのは、次の3つでした。
• 「マイナスが混じると全体がマイナスになる」
→だからこそ、自分の心・言葉を整えたい
• 「親(先代)への感謝が、すべてのスタート」
→できているつもりでも、まだ足りないと気づいた
• 「50歳を過ぎても変われる」
→学びと実践で、少しずつでも成長していきたい

【愛知県 久間会長 講話】本日の講話は「朝起き」「即行」納税」この3つを軸にした、実践重視のお話でした。◆ 朝起きとは「早起き」ではなく目が覚めたら、パッと起きること。朝は人生のスタートライン。朝起きが、仕事と運命を変える。◆ 即行の力気づ...
23/12/2025

【愛知県 久間会長 講話】

本日の講話は
「朝起き」「即行」納税」
この3つを軸にした、実践重視のお話でした。

◆ 朝起きとは
「早起き」ではなく
目が覚めたら、パッと起きること。
朝は人生のスタートライン。
朝起きが、仕事と運命を変える。

◆ 即行の力
気づいたら、すぐやる。
先延ばしは運を遠ざけ、
即行は実行力と判断力を高める。

◆ 仕事は追われず、追う
朝の時間は
課題・問題・独自のビジネスを考える時間。
経営は「時間投入」で差がつく。

◆ 納税の大切さ
喜んで納税する会社は発展する。
税は義務ではなく、
社会と未来への投資。

【明日からの実践】
・目が覚めたら起きる
・気づいたらすぐやる
・仕事を追う
・喜んで納税する

倫理法人会で
学びそして実践していきましょう

#春日井市 #経営者

住所

松新町六丁目
Kasugai-shi, Aichi
486-0931

営業時間

06:00 - 07:00

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