公明党鹿児島県本部

公明党鹿児島県本部 【公明党鹿児島県本部公式Facebookページ】です。ぜひとも「 いいね!」を?

掲載日: 2023/09/17国民の声聴き生活守る/子育て、物価高支援を強力に/鹿児島市で山口代表強調 公明党の山口那津男代表は16日、鹿児島市で開催された党鹿児島県本部(代表=窪田哲也参院議員)の時局講演会に出席し、「国民の声を聴くことが...
20/09/2023

掲載日: 2023/09/17
国民の声聴き生活守る/子育て、物価高支援を強力に/
鹿児島市で山口代表強調
 公明党の山口那津男代表は16日、鹿児島市で開催された党鹿児島県本部(代表=窪田哲也参院議員)の時局講演会に出席し、「国民の声を聴くことができる公明党が政権にいればこそ、生活を守り抜く政策が実現できる」と訴えた。来賓として、自民党の森山裕総務会長、塩田康一知事、下鶴隆央鹿児島市長らが出席した。

 山口代表は、公明党がこれまで年金、医療、介護に加え、子育て支援を社会保障の柱に掲げ、着実に制度拡充に尽力してきたことを強調。その上で昨年、党が策定した「子育て応援トータルプラン」の内容を踏まえた政府の子育て支援策に触れ、誰もが安心して子どもを産み育てられるよう「財源をしっかり確保し、着実に実行していく」と力説した。 

 また、山口代表は党として物価高騰対策も強力に推進し、今月末に終了予定だった政府のガソリン補助金が拡充・延長されたほか、電気・都市ガス代の負担軽減策も継続されることを報告。物価高は生活の幅広い分野に影響が及んでいることを踏まえ、今後も対策を前へ進めていくと述べた。

 森山総務会長は、自公連立政権が発足から通算24年になることに触れ、「国家や国民の幸福、世界平和にどう貢献していくかを思う時、(自公)連立政権が基本であることを忘れてはいけない」と語った。

掲載日: 2023/09/01熱中症の警戒を防災行政無線で/鹿児島・姶良市 鹿児島県姶良市は7月から、熱中症警戒アラートが発表された際、市の防災行政無線を通じて警戒を呼び掛けている。 気象庁と環境省が発表するアラートを受け、不要な外出を避け...
05/09/2023

掲載日: 2023/09/01
熱中症の警戒を防災行政無線で/鹿児島・姶良市
 鹿児島県姶良市は7月から、熱中症警戒アラートが発表された際、市の防災行政無線を通じて警戒を呼び掛けている。

 気象庁と環境省が発表するアラートを受け、不要な外出を避け、こまめな水分補給やエアコンの使用といった予防行動を取るよう放送。市はこれまで、アラートが発表された場合には、メールやホームページなどで注意を呼び掛けてきたが、より多くの人に情報を伝えられるよう、防災行政無線の活用も開始した。

 同無線を活用した熱中症対策については、公明党の竹下日出志市議が今年6月の定例議会で訴えていた。

公明新聞掲載日: 2023/08/22物価高への対策万全に/西田氏、鹿児島で政策要望懇談会 公明党の西田実仁参院会長は21日、鹿児島市で開かれた党鹿児島県本部(代表=窪田哲也参院議員)の政策要望懇談会に出席し、各種団体から要望を受けた。 こ...
23/08/2023

公明新聞掲載日: 2023/08/22

物価高への対策万全に/西田氏、鹿児島で政策要望懇談会
 公明党の西田実仁参院会長は21日、鹿児島市で開かれた党鹿児島県本部(代表=窪田哲也参院議員)の政策要望懇談会に出席し、各種団体から要望を受けた。

 このうち、県印刷工業組合の岩重昌勝理事長は、近年、印刷用紙の値上がりが続いている現状を指摘。価格転嫁が追い付かず、経営に苦慮している印刷事業者が多いことから、原材料費高騰への対策を求めた。

 また、県トラック協会の鳥部敏雄会長は、9月末に期限を迎える燃油価格の負担軽減策の延長を要望した。

 西田氏は「多くの業界に影響が及ぶ物価高への対策を、引き続き進めていく」と語っていた。

公明新聞掲載日: 2023/08/17離島の暮らし向上へ/窪田氏ら、硫黄島で島民から課題聴く/鹿児島・三島村 28の有人離島がある鹿児島県。各島には独自の魅力がある一方で、離島ならではの課題を多く抱えている。「離島振興」を重要な政策テーマの...
23/08/2023

公明新聞掲載日: 2023/08/17
離島の暮らし向上へ/窪田氏ら、硫黄島で島民から課題聴く/鹿児島・三島村
 28の有人離島がある鹿児島県。各島には独自の魅力がある一方で、離島ならではの課題を多く抱えている。「離島振興」を重要な政策テーマの一つに位置付ける公明党鹿児島県本部の窪田哲也代表(参院議員)と森昭男県議はこのほど、三島村の硫黄島を訪れ、住民から島の課題を聴取した。

 三島村は、鹿児島県薩摩半島の南方に浮かぶ竹島、硫黄島、黒島の三つの有人離島などで構成される【地図参照】。人の往来や物流は主に、鹿児島港(鹿児島市)と結ばれている週4便のフェリーが担っている。

 硫黄島の人口は138人(8月1日現在)。鹿児島港からフェリーで約4時間の距離にある。同島を訪れた窪田氏と森県議は、島民との懇談や視察を重ねた。

■飛行場の運用再開急務

 窪田氏らは、今年6月から飛行機の離着陸を中止している薩摩硫黄島飛行場を訪問。これまではセスナ機が週2便、予約制で運航していたが、滑走路の舗装が傷み、検査で勾配も基準を満たしていないことが判明したため、現在は村が補修に向けた調査を進めている。

 飛行場を管理する担当者は「フェリーで鹿児島県本土まで行けない日にセスナ機が運航していた。島民は5000円で利用できるので、島民にとって便利な移動手段だった」と話し、早期の運用再開を要望した。

■ごみ焼却施設など腐食

 その後、窪田氏らは、ごみ焼却施設を視察。村によれば、硫黄岳の火山ガスによる影響などで腐食が想定より早く進み、使用できない状態が続く。生ごみ処理機も老朽化で使えないことから、島民から早急な改善を求める声が上がっている。

 島内では、ごみ処理施設だけでなく自動車や牛舎なども、火山ガスの影響を受けていた。

 このほか窪田氏らは、島の基幹産業である畜産業の現状を調査するため、牛の繁殖農家と会い、飼料の高騰や、牛の価格下落による経営の窮状に耳を傾けた。

■医療受けやすい環境を

 その後の島民との懇談会では、「しけの時はフェリーで鹿児島県本土の病院に行けない。安心して子どもを産み育てられる環境を築いてほしい」「夜間にドクターヘリを運航する体制整備が必要」「地域おこし協力隊の任期延長を」などの声が寄せられた。

 窪田氏は「交通インフラや産業、医療体制など離島の課題を聞くことができた。住民の声や村の意向に耳を傾けながら、安心して島で暮らし続けられるよう課題解決に力を尽くしたい」と語っていた。

公明新聞掲載日: 2023/08/12被災地の復旧早く/鹿児島・奄美大島を調査/台風6号で窪田氏ら 公明党鹿児島県本部の窪田哲也代表(参院議員)は11日、鹿児島県の奄美大島を訪れ、台風6号による被害を調査した。松田浩孝県議が同行した。 窪田...
23/08/2023

公明新聞掲載日: 2023/08/12

被災地の復旧早く/鹿児島・奄美大島を調査/台風6号で窪田氏ら
 公明党鹿児島県本部の窪田哲也代表(参院議員)は11日、鹿児島県の奄美大島を訪れ、台風6号による被害を調査した。松田浩孝県議が同行した。

 窪田氏らは奄美大島の瀬戸内町を訪れ、鎌田愛人町長らの案内で町内各地を視察。土砂崩れが起きた現場や砂防ダムの建設予定地を見て回った。

 鎌田町長は、台風の影響で船の欠航が長期化したため、鹿児島県本土からの食料品や生活物資の供給が滞り、住民の生活に大きな影響を与えたと説明。また、6月の豪雨に引き続き、町内が水害に見舞われたことを踏まえ、激甚災害の早期指定を要望した。

 窪田氏は「被災地の一日も早い復旧とともに、生活物資の供給や医療体制といった長期的な課題の解決へ、力を尽くしていく」と語っていた。

掲載日: 2023/08/08道路側溝にふた掃除の負担軽減/鹿児島・いちき串木野市 鹿児島県いちき串木野市の市道の側溝にこのほど、コンクリートのふたが設置され地域住民から喜ばれている。 この側溝はこれまで、ふたがなく、側溝内に落ち葉や、ごみ...
08/08/2023

掲載日: 2023/08/08

道路側溝にふた掃除の負担軽減/鹿児島・いちき串木野市
 鹿児島県いちき串木野市の市道の側溝にこのほど、コンクリートのふたが設置され地域住民から喜ばれている。

 この側溝はこれまで、ふたがなく、側溝内に落ち葉や、ごみがたまると、その都度掃除が必要になることから、住民から改善を求める声が上がっていた。また、段差になっていたため、歩行者が転倒する危険性も指摘されていた。

 実情を知った公明党の江口祥子市議は、市側に対応を要請していた。

 近くに住む田中マサエさんは「掃除をするのが大変だった。安全にもなって良かった」と喜んでいた。

掲載日: 2023/08/07(党員ナビ)公明新聞「1%」を今年は2回目の達成/鹿児島・党指宿支部の取り組み 1年で2度の「1%」達成!―。鹿児島県の指宿市と南九州市頴娃町で活動する公明党指宿支部(支部長=高田チヨ子・指宿市議)は、今年1月...
08/08/2023

掲載日: 2023/08/07

(党員ナビ)公明新聞「1%」を今年は2回目の達成/鹿児島・党指宿支部の取り組み
 1年で2度の「1%」達成!―。鹿児島県の指宿市と南九州市頴娃町で活動する公明党指宿支部(支部長=高田チヨ子・指宿市議)は、今年1月に続き、7月にも公明新聞購読部数の地域内有権者比「1%」を達成しました。同支部の取り組みと、新聞拡大をリードする党員の代表の声を紹介します。

■毎年継続している拡大の戦い

 「指宿支部は大勝利できました!!」。7月22日、今年2回目となる「1%」を記念し、指宿市の池田湖の前に集まった党員、支持者らは喜びを爆発させました。この日は、高田支部長と党員の代表が定期的に行っている街頭演説会も同じ場所で行われました。

 同支部は1月、公明新聞の実配部数を488部に伸ばし、2008年から16年連続となる「1%」を達成。7月には実配部数を504部とさらに増やし、年2回の「1%」突破という快挙を成し遂げました。

 なぜ、「年2回」も。そのきっかけは昨年8月、15回目の「1%」を祝して行われた党支部会にありました。この支部会に駆け付けた若松謙維・党機関紙購読推進委員長(参院議員)は、感謝の言葉を伝えた上で、高田支部長らに「さらなる拡大で全国をリードしてほしい」と期待の声を掛けました。

 その言葉を受け取った高田支部長は、15年間におよぶ「1%」の取り組みが定着してきたことを受け、「新たな戦いを」と、「年2回」の挑戦を決意。指宿支部として今年から、1月と7月に「1%」に挑戦しようと決めました。

■北海道にも波及

 指宿支部の戦いは、遠く北海道の地にも波及しました。昨年11月、若松氏が稚内市を活動の舞台とする党稚内支部(支部長=鈴木利行市議)のメンバーに指宿の奮闘を伝えたところ、「新聞拡大で統一選を勝利しよう」と奮起。今年1月、同支部は6年ぶりに「1%」を達成しました。その勢いのまま、4月に行われた稚内市議選では定数18の中、公明候補3人が2、4、5位と上位当選しました。鈴木茂行市議は、「指宿の戦いに触発され、途絶えていた『1%』が再びできました。新聞拡大の取り組みが下地となり、市議選も大勝利できたと感じています。本当に感謝しています」と語っていました。

■党への見方大きく変化/高田チヨ子党支部長(指宿市議)

 今でこそ毎年のように「1%」を達成していますが、取り組みを始めた当初は、語り尽くせない苦労の連続でした。しかし、続ける中で毎年、快く購読してくださる方が一人また一人と増えていきました。普段から100部ほどの議員実配を継続していますが、7月は新たに83部を拡大しました。

 「1%」をやり続けて感じるのは、地域での公明党への見方が大きく変わるということです。誤った偏見がなくなり、実績が正しく伝わるようになりました。「新聞拡大なくして党勢拡大なし」との心意気で走り続けます。

■党員の声

■分会で29部を推進/向吉新治さん

 夫婦で分会の責任者を務めています。議員率先で戦う高田市議の姿に背中を押され、皆で一致団結し、「1%」に挑んでいます。7月には分会で29部の実配となり、目標を達成。友人の読者は13人に上りました。

 「1%」に挑戦する際は、自身が経営するレストランでお付き合いがある取引先の方などにも購読を推進。普段から公明党の実績を語ることを大切にしています。

 私は10年前、事故で重傷を負いましたが、公明党が推進したドクターヘリで搬送され助かりました。「党の活動は私の使命」との思いで、挑戦を続けます。

■友好深め信頼広げる/下野なほ子さん

 公明新聞の「1%」の戦いがあるたびに、勤務している職場の同僚や親族、友人に購読をお願いしています。1月の時は同じ職場で働く5人、7月は4人が購読してくれました。その中の1人から「丁寧に読んでいます。内容が良くて楽しみにしています」との声を聞きました。

 毎回の取り組みで購読をお願いするために心掛けているのは、普段からのお付き合いを大切にすることです。交流を続ける中で、何かあったときの助け合いを欠かさないようにしています。そのことが、新聞や党勢の拡大につながっていると感じています。

掲載日: 2023/08/06今年2度目の有権者比1%/山口代表が感謝のメッセージ/党鹿児島・指宿支部 鹿児島県指宿市と南九州市頴娃町で活動する公明党指宿支部(支部長=高田チヨ子・指宿市議)は、7月度の公明新聞実配部数を504部に伸ばし、1...
08/08/2023

掲載日: 2023/08/06

今年2度目の有権者比1%/山口代表が感謝のメッセージ/党鹿児島・指宿支部
 鹿児島県指宿市と南九州市頴娃町で活動する公明党指宿支部(支部長=高田チヨ子・指宿市議)は、7月度の公明新聞実配部数を504部に伸ばし、16年連続17回目の地域内有権者比1%を達成した。同支部の1%達成は1月度に続き、今年で2回目の快挙となった。

 5日、指宿市内で開かれた支部会では、山口那津男代表がビデオメッセージを寄せ、「全国をリードする拡大であり、本当にありがとうございます」と奮闘をたたえた。

 会合には、若松謙維・党機関紙推進委員長(参院議員)もオンラインで参加。会場の窪田哲也県代表(参院議員)と共に謝意を述べ、党員らと1%達成を喜び合った。

掲載日: 2023/08/06小学校のプール再塗装で安全に/鹿児島・薩摩川内市  薩摩川内市にある市立樋脇小学校の大プールと小プールの塗装がこのほど、塗り直された。これまで塗装が部分的にはがれており、児童が、けがをしたことから、公明党の坂口...
08/08/2023

掲載日: 2023/08/06
小学校のプール再塗装で安全に/鹿児島・薩摩川内市
 
薩摩川内市にある市立樋脇小学校の大プールと小プールの塗装がこのほど、塗り直された。これまで塗装が部分的にはがれており、児童が、けがをしたことから、公明党の坂口正幸市議が市に対応を要請していた。

掲載日: 2023/08/03プラごみ削減へマイボトル給水機/鹿児島・鹿屋市 鹿児島県鹿屋市は本年度から、市役所本庁舎や体育館など市有10施設の計11カ所にマイボトル専用の給水機を設置している。 給水機は水分補給による熱中症対策のほか、マイ...
08/08/2023

掲載日: 2023/08/03

プラごみ削減へマイボトル給水機/鹿児島・鹿屋市
 鹿児島県鹿屋市は本年度から、市役所本庁舎や体育館など市有10施設の計11カ所にマイボトル専用の給水機を設置している。

 給水機は水分補給による熱中症対策のほか、マイボトルの普及やプラスチックごみ削減が狙い。水筒やコップを持参すれば、常温の水道水をくむことができる。市によれば「おいしくて飲みやすい」との声が寄せられているという。給水機は計20カ所に増設される予定。

 公共施設などへの給水機設置については、公明党の福田伸作市議が2021年9月の定例議会で訴えていた。

掲載日:2023/07/30 市道に案内版設置/鹿児島県 伊佐市大口小木原の市道にこのほど、十曽池公園の「わんぱく広場」への道を示す案内版が設置された(写真)。現場は市道が分岐しており、広場への道を間違える人が多かったため、公明党の武本進一...
31/07/2023

掲載日:2023/07/30
市道に案内版設置/鹿児島県
 伊佐市大口小木原の市道にこのほど、十曽池公園の「わんぱく広場」への道を示す案内版が設置された(写真)。現場は市道が分岐しており、広場への道を間違える人が多かったため、公明党の武本進一市議が市に案内版の設置を要望していた。

血液製剤の安定供給が困難窪田氏ら、離島医療の課題を聴取鹿児島・奄美市2023/07/14 公明新聞6面  公明党鹿児島県本部の窪田哲也代表(参院議員)はこのほど、奄美市(奄美大島)の県立大島病院を訪れ、大木浩・麻酔科部長から離島医療の現状と...
13/07/2023

血液製剤の安定供給が困難
窪田氏ら、離島医療の課題を聴取
鹿児島・奄美市
2023/07/14 公明新聞6面
 
 公明党鹿児島県本部の窪田哲也代表(参院議員)はこのほど、奄美市(奄美大島)の県立大島病院を訪れ、大木浩・麻酔科部長から離島医療の現状と課題について聞いた。松田浩孝、森昭男の両県議、与勝広・奄美市議が同席した。

 意見交換で大木部長は、民間の血液備蓄所が2018年に奄美大島から撤退し、輸血用の血液製剤の安定供給が困難な状況にあると説明。鹿児島県本土の県赤十字血液センターから血液製剤を購入しているが、発注から病院到着までに最短で約5時間、平均約10時間を要するとし、「在庫がゼロになったこともある。緊急時に必要な量を確保できる体制整備が急務だ」と述べ、安定供給に向けた支援を要請した。

 窪田氏は「命を守る血液製剤の安定供給に全力を尽くす」と応じた。

住所

25-36/603
Kagoshima-shi, Kagoshima
8900052

ウェブサイト

アラート

公明党鹿児島県本部がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー