板橋・生活者ネットワーク

板橋・生活者ネットワーク 板橋・生活者ネットワークは、2018年に解散しました。 板橋・生活者ネットワークは既に解散をしております。
同じような名前を名乗っている所があるようですが、全く違う団体ですので、ご注意ください。

11/12/2020

最近、同名の団体を立ち上げた所があるようです。

既に解散したこの団体とは 違うものです。
お間違えのなきよう、お願いいたします。

28/05/2020

板橋・生活者ネットワークは
既に解散しています。

お間違えのなきよう、お願い致します。

05/12/2018
25/10/2018

【お知らせ】 板橋・生活者ネットワーク
  
生活者ネットワークの「代理人契約解除」について  代表 松本光子

 いつもこのサイトで議会や日常の政治(=生活)の情報を報告してまいりました代理人の五十嵐やす子が、9月30日をもって契約解除を致しました。
その主な理由は、社会の変化に代理人運動が合わなくなり、代理人運動が形骸化し、運動体としての活動ができず、代理人が孤軍奮闘せざるをえない現状があったこと、また「市民のことは市民が決める」という理念であるはずの東京・生活者ネットワークが、この数年の間、特に都議会議員選挙において変わってしまったことに対しての不信感と違和感が募ったことが主な理由でした。
 9月15日に板橋・生活者ネットワークは総会を持ち、話し合い、「反対者なし」にて
代理人の契約解除、離脱を承認いたしました。
 本当に残念ではありますが、今後の五十嵐やす子さんの議会での活躍を見守るのみです。

板橋・生活者ネットワーク

https://www.facebook.com/245745862257373/posts/1075882419243709/
26/09/2018

https://www.facebook.com/245745862257373/posts/1075882419243709/

冷たい雨の中、板橋区の市民クラブ議員の長瀬さん、五十嵐さん、南雲さんにまえだ順一郎さんが、サンザシの家に来てくださいました。
実際のプログラムを見ていただく代わりに、以前テレビに放映された活動の様子を、DVDで見ていただきました。
区としてグリーフ事業を展開している世田谷区やグリーフの講座を開催している小平市のように、板橋区でもグリーフ活動が広がることを願っています。そのためにも、区議のみなさんやまえださんとの協同ができればと思います。みなさん、よろしくお願いします。今日は、ありがとうございました!

【福島での原発事故の後、板橋区議会には、放射能関連の陳情がたくさん出ました。それまで議会などまったく関心がなかったお母さんたちからも陳情が出ました。その中に甲状腺の検診に関してのものもあり、私は賛成し、途中から態度が変わった方もいて、採択さ...
12/09/2018

【福島での原発事故の後、板橋区議会には、放射能関連の陳情がたくさん出ました。
それまで議会などまったく関心がなかった
お母さんたちからも陳情が出ました。

その中に甲状腺の検診に関してのものもあり、
私は賛成し、途中から態度が変わった方もいて、採択されました。

その時、一人ひとり機械で検診するのは無理だけれど、
年度の始めなどの内科検診では、甲状腺などをチェックするとあり、
そのチェックをいつも以上に念入りにする事となりました。

が、その後近隣の学校に行くと、そのような決定があったことは、
現場である学校には連絡がなかったとのこと。
本当に怒り心頭でした。

この投稿を見て思い出しました。】五十嵐やす子

https://www.facebook.com/100003471925344/posts/1758164677642579/

診察を受ける際に「首、頸、くび」のまわりを触ってもらっている人はどれくらいいらっしゃるんでしょうか?

ーこの記事は長いので時間のある方だけお読みくださいー

自分は、ほぼ必ず「首まわり」をじっくり触ります。
耳のまわり、首のうしろ、耳から顎にかけてのライン、首から鎖骨のふちあたりまでです。

情報がたくさんあります。
いま流行が恐れられている「風疹」は耳のうしろのリンパ節が腫れます。
溶連菌に感染すると、首から顎の下のリンパ節が多くの場合は左右不均等に腫れます。
ウイルス感染でのリンパ節の腫れは左右均等のことが多く、無駄な抗菌薬を処方することを減らすことができます。
後頸リンパ節の腫れは伝染性単核球症を警戒するヒントになります。疑わしいときは特定の種類の抗菌薬は使わないようにします。(もっともウイルス感染には抗菌薬を使いませんが)

他所のクリニックをかかりつけにしている患者さんで、たまたまうちを受診した時に、聴診が終わった後にすぐに「はい、あーんして」と口を開けるように促す保護者の方がいらっしゃいますが、「この子は普段は首まわりの触診をしてもらってないんだな」と思い、少しかわいそうになります。

開業医が当番で診察を行なっている施設で、定期的に働いていますが、そこでもほかの先生方は首まわりを診ていないようです。
自分が首まわりを触診している間、看護師さんは直立不動で介助してくれません。(ちょっと子供さんの頭を支えてあげたほうが安全なんですけどね)

大学で診察の方法を教えてもらってから、首まわりの触診は、聴診器をあてたり、喉を見たりすることと同じくらい当たり前のことと思っていました。
こっちにきて働き始めてから、周りはそうでもないことを知って、少し驚いています。

すこし時間がかかるし、見方によっては泣いている子供の首を絞めているようで、異様な光景と感じる方がいらっしゃるかもしれませんが、診察を受けている本人にとっては利益になることだと思っています。

「こだわり」ですが、ごく当然のことと信じて続けていきたいと思っています。

「首まわり」の触診の流れで、下まぶたを引っ張って「結膜など」も必ず診ます。
これについては、また別の機会に。

https://www.facebook.com/100003471925344/posts/1695359137256467/
03/08/2018

https://www.facebook.com/100003471925344/posts/1695359137256467/

LGBTのカップルを「彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がない」などとした杉田水脈(みお)・自民党衆院議員の月刊誌への寄稿に反発や抗議が広がっている。何が問題なのか、こうした主張を生む社会…

28/02/2018

2月の最終日の今日は、補正予算総括質問 終了 いろいろ関心がある質問があり、とても勉強になりました。 私の先日の第一回定例会の一般質問を受けて、 あいキッズの「補食」についても、二人の議員が取り上げま

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