三石哲也後援会

三石哲也後援会 伊勢崎市議会議員選挙へ立候補する「三石 哲也」を応援します。
#伊勢?

伊勢崎市議会議員選挙の選挙期間は、本日が最終日となります。今回、ポスター貼りで、市内全域の各所へ足を運びました。子供の頃に、祖父母の所へ行く際に通った道など懐かしい場所もありました。幹線道路が開通し、自動車の移動は便利になりましたが、商店街...
23/04/2022

伊勢崎市議会議員選挙の選挙期間は、本日が最終日となります。
今回、ポスター貼りで、市内全域の各所へ足を運びました。

子供の頃に、祖父母の所へ行く際に通った道など懐かしい場所もありました。
幹線道路が開通し、自動車の移動は便利になりましたが、商店街は以前と比べ酷い状況になってしまいました。高齢者の自動車免許の返納が推奨されていますが、安心で便利な移動の代替手段の構築が急がれます。
幹線道路の抜け道として、法定速度を30キロ以上出して通過されている道路もあります。
さらに、停止線の消えている場所がいたるところにありました。大きな水溜りの出来るところや、路面に穴の開いている場所もありました。
市内には下水道や都市ガスの工事が行われていますが、その後の路面状況はどうでしょうか?自動車の乗り心地が改善され、快適になっていても、路面が悪く走り心地が悪くなっています。
また、ポスター掲示場所に関して、カーブ近くに設置されているところは、事故防止のためにも変更した方が良いと思いました。

時代は移り変わり、科学技術も進歩しましたが、「人」は変わりません。人間は教育によって「人」として育まれます。明治時代、江戸時代、室町や鎌倉時代も同じです。都市の繫栄は変遷しますが、そこに「人」の暮らしは存続し、現代まで継承されてきました。「令和」のこれからの時代がどのようになるか、どのようにしたいか。このような事を日本人は考えなければいけません。国際社会は、大きなうねりの中にあり、非常に不安定な状況になっています。
戦後、国民主権となって、我々に問われている問題であると思います。

伊勢崎市議会議員選挙の話に戻りますが、
選挙期間中、地域での活動時にお声をかけてくださった皆様へ、感謝の気持ちを抱いています。
「ありがとうございました。」
また、「期日前投票をしたよ」と、ご連絡をくださった皆様へも感謝申し上げます。

良い結果を得られた暁には、4年間の仕事で、信託に応えたいです。
頑張ります。

伊勢崎市議会議員選挙
 立候補者 三石 哲也

#伊勢崎市議会議員選挙、#伊勢崎市議会議員

17日からスタートした選挙期間も、もう半分を過ぎて、残りはあと2日。24日の投票日の夜に市民の意思が反映された新たな伊勢崎市議会議員が選出されます。私の選挙期間中のこれまでの動きを書いてみたいと思います。18日午前:以前の勤め先の同僚に選挙...
21/04/2022

17日からスタートした選挙期間も、もう半分を過ぎて、残りはあと2日。24日の投票日の夜に市民の意思が反映された新たな伊勢崎市議会議員が選出されます。
私の選挙期間中のこれまでの動きを書いてみたいと思います。

18日午前:以前の勤め先の同僚に選挙ビラの配布を依頼。
18日午後:群馬県行政書士会 理事会出席。その後、事務所に戻った後に、ポスター貼り。
19日:倭文神社によった後、知人に選挙ビラの引渡し。乾町・喜多町など旧伊勢崎北部のポスター貼り。その後、境下武士などのポスター貼り。
20日:山王町の自宅近くで、選挙ビラを歩いて頒布。庭の手入れをしていた、ご近所の子供の頃にお世話になった方々と遭遇し、懐かしい話をする時間を過ごす。幼馴染の友人のお母さんからも応援のお言葉をいただいた。生まれ育った地域ならではの出来事なのだと感じた。子供の時には、公園で騒がしく遊んでいた私達を地域の方たちは見守っていてくれたのだなぁと感謝の気持ちも湧きました。選挙への立候補は、これだけでも価値があったようにも感じました。
その後、太田町の事務所近くでも歩いてビラ配りを行った。そこでも暖かい言葉をかけていただいた。50年近くここで暮らす方からは、この地域の古今の変遷のお話を伺うことが出来ました。このような機会を得られることは、大変ありがたいことです。
21日:ポスター貼り。事務所での休憩中に行政書士会の先輩が激励に来てくださいました。
その後、歩いてビラ配り。今はその後の休憩中。

行政は効率的に行うべき分野もありますが、政治は市民の声に耳を傾けることが重要です。市民の暮らしや日常生活の具合など、その様な生活の様を見聞きする良い機会が、この選挙期間だと思います。
市内全域に設置されたポスター掲示場を巡りながら、様々なことを考えています。

市民の皆様、是非とも、清き一票を私に託してください。

#伊勢崎市議会議員選挙、#伊勢崎市議会議員

伊勢崎市議会議員選挙の一日目の移動コース。今回の選挙ポスターは、候補者本人が貼りに行きます。ポスター掲示場が見つからず、探し回る場面もありますが、まだ掲示されていない所にも伺います。
18/04/2022

伊勢崎市議会議員選挙の一日目の移動コース。
今回の選挙ポスターは、候補者本人が貼りに行きます。
ポスター掲示場が見つからず、探し回る場面もありますが、まだ掲示されていない所にも伺います。

17/04/2022

選挙活動が始まりました。
初日は市内全域をポスターを貼りながら周ります。

皆様へ  現在、世界では新たな紛争が始まり、新型コロナウイルスの感染拡大による経済低迷からの脱却が出来ないまま、戦後最大の困難な時代にあります。私たちが子供の頃、思い描いた21世紀の世界とは大きく異なる世界です。 日本社会では、人口減少・少...
16/04/2022

皆様へ
 現在、世界では新たな紛争が始まり、新型コロナウイルスの感染拡大による経済低迷からの脱却が出来ないまま、戦後最大の困難な時代にあります。
私たちが子供の頃、思い描いた21世紀の世界とは大きく異なる世界です。
 日本社会では、人口減少・少子高齢化、長期的な経済の低迷、迫り来る大災害などの深刻な問題があります。このような中で地方自治体の役割は極めて重要です。地方分権と言われて久しいですが、日本の発展には、各地方がその特色を発揮して最大限頑張ることが重要です。そして、地方の頑張りは地方の政治に懸かっています。
私は、政治経験もなく未熟な者ですが、謙虚に、誠実、そして情熱を武器にして、この時代の流れに一石を投じたいと思っています。
 現在、地方議会の空洞化が指摘されています。地方議会は、住民自治の根幹であり、地域の実情に応じた施策や自治を実現し、市民の生活が向上するよう地域経済(農業・工業・商業)の持続可能な発展を図ることが必要です。
 これから急速に進む行政のデジタル化に於いては、デジタル弱者等、誰一人取り残さぬように包摂力のある行政が望まれます。また、2024年度に伊勢崎市に設置される夜間中学校については、立法目的を狭義に捉えず柔軟な運用がなされることを望みます。
 地方自治の活力の源は、「人材」です。人づくりの原点たる教育は最も重要な地方自治の課題です。若者が夢を描き、活躍できる地域社会を構築しましょう。そこは多様性のある持続可能な社会であると思います。
 先達が思い描いた21世紀はまだ22年しか経っていません。この世紀を生きる私たちが理想像を受け継ぎ、次世代に引き継いで行きましょう。
        三石 哲也

#伊勢崎市議会議員選挙 、 #伊勢崎市議会議員

住所

Isesaki-shi, Gunma

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