終活デザイン委員会

終活デザイン委員会 終活デザイン委員会, Ichihara-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

基本スローガン
幸せな終活の旗を高く掲げよう

基本テーマ
1. 情報発信の充実
2. 異業種交流の場づくり
3. 会員拡大の推進

基本方針
幸せな終活とは、
「目的・思い・生きがい・お金・健康」などが揃って実現します。
少子高齢化問題と終活は切り離せません。とりわけ団塊世代や団塊ジュニア世代の、幸せな終活の実現が日本の未来を明るくするものと確信します。

私達「終活デザイン委員会」は、
終活関連企業や有識者と共に全ての人の「ライフ・エイジング・エンディング」の3つのプランのデザイン化を目的として掲げ、自立と共存のもと各会員が英知を養い、社会貢献の役割を果たす熱意を持った会員の会です。

基本スローガン・基本テーマに基づき、本会の目的及び組織活動や終活情報を内外に発信・普及していく所存です。
関係各位に置かれましては、本会の発展向上の為にご尽力賜りたく、また、ご指導ご鞭撻賜りたく、お願い申し上げます。

【マンダラエンディングノートワークショップ・セミナーのご案内】コロナ禍で将来不安の多い昨今ですが、マンダラエンディングノートを書いて“生きる力”を感じませんか?心のどこかにある「終活への思い」を無理なく自然に「見える化」できるノート。それが...
21/06/2021

【マンダラエンディングノートワークショップ・セミナーのご案内】

コロナ禍で将来不安の多い昨今ですが、マンダラエンディングノートを書いて“生きる力”を感じませんか?

心のどこかにある「終活への思い」を無理なく自然に「見える化」できるノート。
それがマンダラエンディングノート®です。
このノートを書く事により「人生が有限である事を実感して、自分らしい生き方にできる」きっかけになります。

今回は特別価格でのご案内となりますのでお早めにお申し込みください。

★こんな方は受講ください★
「エンディングノートに興味はあるけど実際に書いたことはない」
「マンダラエンディングノートをこれから使ってみたい」
「将来のことを考えるきっかけが欲しい」
「自身と家族の終活についてしっかり考えたい」

講座で得られること
マンダラエンディングノートの基本的な書き方を学ぶことができます。
選択したテーマに関して自分がやらなければならないことが見えてきます。そして、マンダラエンディングノートを書く事で人生の地図が見えてきます。

★お申し込みは下記のメールフォームへ
 https://form.os7.biz/f/e24b5f65/

★講師 
 認定マンダラエンディングノートファシリテーター
・潮礼佳(うしお あやか) 看護師
・高橋瑞穂(たかはし みずほ) 介護支援専門員

◼️日時:2021年6月27日(日) 13時30分〜15時30分
◼️場所:東和IT専門学校 市原市五所1705
JR内房線 八幡宿駅 徒歩15分
駐車場あり
◼️定員:8名
◼️受講資格:どなたでも可。
◼️費用:特別価格2,500円(マンダラエンディングノート代含む)

●所要時間 1回1時間半~2時間
※実際の所要時間は講座によって異なる場合があります。

★お申し込みは下記のメールフォームへ
 https://form.os7.biz/f/e24b5f65/

【主催】
終活デザイン委員会
市原市五所1759-4 ナカジマビル2階

終活デザイン委員会では、テレビや雑誌などのメディアで話題の一般社団法人LMN認定相談員資格取得講座(B級)をご案内させていただきます。資格取得者で希望者はおもいやりサポーターとして活躍の場も用意されています。----------------...
21/05/2021

終活デザイン委員会では、テレビや雑誌などのメディアで話題の一般社団法人LMN認定相談員資格取得講座(B級)をご案内させていただきます。資格取得者で希望者はおもいやりサポーターとして活躍の場も用意されています。

----------------------------

65歳以上人口が総人口に占める割合は28.4%と超高齢社会の日本
終活という言葉を耳にする事も多くなりました。

調べてみると終活(しゅうかつ)とは「人生の終わりのための活動」の略。人間が自らの死を意識して、人生の最期を迎えるための様々な準備や、そこに向けた人生の総括を意味する言葉と説明されている。

具体的には、身の回りの整理、財産の相続を円滑に進めるための計画、葬儀や墓の準備などが主に行われています。平均寿命が延びた事で介護、認知症や寝たきりの末期の高齢者の医療によるケアといった課題もあります。

一方で「人生のエンディングを考えることを通じて”自分”を見つめ、”今”をよりよく、自分らしく生きる」ために終活を行うことも求められています。

【こんな人は受講ください】

●終活の専門知識を習得したい
●終活の最新情報を学べる
●終活のセミナー講師になりたい
●自分や家族・親戚・友達の終活をサポートしたい
●終活事業を検討している

など興味のある方は是非受講をご検討ください。

◼️詳細希望の方は下記のフォームよりお願い申し上げます。
https://form.os7.biz/f/2814c463

地域活動を通して終活デザイン委員会でも認知症予防や認知症進行防止に取り組んでいきます。
15/05/2021

地域活動を通して終活デザイン委員会でも認知症予防や認知症進行防止に取り組んでいきます。

5月16日(日) 7:00 TBS テレビ放送
『健康カプセル元気の時間』

★地域活動で認知症の進行を遅らせるヒントがありました。

2025年に認知症を発症していると推定される65歳以上の割合は、5人に1人といわれています。また、65歳未満で発症する場合は若年性認知症と呼ばれ40代、50代で起こる事も。誰もが認知症になり得る時代だからこそ、大切なのは早期発見。そこで今回は、早期発見のポイントや認知症との向き合い方を専門医に教えてもらいました。

●認知症の基礎知識

・認知症患者の約7割を占める「アルツハイマー型認知症」
認知症にはいくつかの種類があり、そのおよそ7割を占めるのがアルツハイマー型認知症。アミロイド-βと呼ばれるたんぱく質が蓄積する事で脳が萎縮する認知障害です。

・3番目に多い認知症「レビー小体型認知症」
レビー小体型認知症は、アルツハイマー型、脳梗塞や脳出血が原因の脳血管性型に次いで3番目に多い認知症です。レビー小体と呼ばれるたんぱく質が神経細胞に増える事で発症。1976年に日本の医師が発見した認知症です。

・認知症のリスクを上げてしまう原因
先生によると、認知症のリスクを上げる原因には、高血圧や糖尿病などの生活習慣病や難聴などが挙げられるそうです。例えば糖尿病の場合、過剰な血糖により脳内の血管で動脈硬化を引き起こし、血流障害などの影響で認知症のリスクが約2倍高まるといわれているのだとか。また、加齢によって起こる難聴は、人との交流を取りにくくする原因となり脳への刺激が減少。こちらも認知症のリスクが約2倍高まるというデータがあるそうです。

【認知症の進行を遅らせるためにおすすめの方法】

・散歩
散歩には、健康のもととなる脚力を維持し、季節の移り変わりなどを感じる事で脳を刺激。認知症の進行を遅らせる事ができると考えられているそうです。

・人と関わる
人と関わるなかで、人間を築くために考え行動する事が、脳の活性化につながると考えられているそうです。

・音楽活動
仲間との音楽活動は、歌う事と人との呼吸を合わせるという作業を同時に行うため、脳の活性化につながるそうです。

・オンラインゲーム
いつでも手軽にできる上、ゲームをする事によって注意力や記憶力などが刺激されます。ボイスチャットでコミュニケーションを取りながら行うと、脳を活性化させる効果がより高いと考えられるそうです。

まちの健康ラボでは認知症予防と進行防止に取り組みます。

終活デザイン委員会と連携し市原での高齢者サポート活動を控える一般社団法人LMNがNHKのクローズアップ現代にて紹介されました。多くの高齢者より信頼を集めるサービスを市原で広めていきます。
15/05/2021

終活デザイン委員会と連携し市原での高齢者サポート活動を控える一般社団法人LMNがNHKのクローズアップ現代にて紹介されました。

多くの高齢者より信頼を集めるサービスを市原で広めていきます。

「親を捨てたい」一見、衝撃的な言葉です。人によっては許しがたく感じるかもしれませんが、そう訴える人々の声を聞くと、背景に切実な事情があることが見えてきます。

今後、終活デザイン委員会は一般社団法人LMN様と連携し、市原市はもちろん周辺市町村へ高齢者やそのご家族の終活サポートをおこなっていきます。具体的には地域の高齢者やその家族一人一人に寄り添いながら、生活(L). 医療(M). 介護(N)サポー...
12/05/2021

今後、終活デザイン委員会は一般社団法人LMN様と連携し、市原市はもちろん周辺市町村へ高齢者やそのご家族の終活サポートをおこなっていきます。

具体的には地域の高齢者やその家族一人一人に寄り添いながら、
生活(L). 医療(M). 介護(N)サポートを提供します。

また、実際のサポート体験を基にしたセミナーや認定相談員の講座の取次、地域に高齢者サポートの支援者づくりを推進します。

一般社団法人LMN様の現代社会の課題解決サポートは各方面より注目されています。

本日発売の週刊新潮 特集どうする「終活」にLMN代表遠藤のコメントを掲載いただきました。

認知症の在宅介護をしている家族が抱える「苦労や悩み」在宅介護の大変さは「休みがない」「先が見えない」という精神的、身体的な負担です。在宅介護の苦労や悩みは、ひと言では語れません。まず言えることは、“休みがない”ことです。介護をする時間も、休...
09/05/2021

認知症の在宅介護をしている家族が抱える「苦労や悩み」

在宅介護の大変さは「休みがない」「先が見えない」という精神的、身体的な負担です。

在宅介護の苦労や悩みは、ひと言では語れません。まず言えることは、“休みがない”ことです。
介護をする時間も、休む時間も定まっていません。
生活が続く限り24時間・365日止まることなく介護が続くのです。

寝ている時は休める?
要介護者の寝ている時間は決まっていません。介護をしている家族に合わせてくれないのです。
また、食事の時間も同様で気分次第です。

次に、“先が見えない不安”があります。
在宅介護を始めたときに、揺るぎない思いや気持ちを持っていたとしても、時間の経過とともに“疲れ”が出てきてしまいます。

介護はいつまで続くかわからない、長期化する場合があり、その間ずっと継続して穏やかな気持ちでいることは難しいのです。

どうか、在宅介護をされている人は頑張り過ぎず、時に弱音を吐いたり、介護を忘れることが出来る時間を作るようにしてください。
そんな時間を作るために終活デザイン委員会でも考え、活動していきます。

終活デザイン委員会の活動のひとつに「人生100年時代」における健康リスク「認知症」について取り組んでいきたいとおもいます。認知症は「誰もがなりうる病気」です2018年時点で、65歳以上の約7人に1人は認知症でした。(推計)2025年には67...
08/05/2021

終活デザイン委員会の活動のひとつに「人生100年時代」における健康リスク「認知症」について取り組んでいきたいとおもいます。

認知症は「誰もがなりうる病気」です
2018年時点で、65歳以上の約7人に1人は認知症でした。(推計)
2025年には675~730万人に増え、高齢者の5人に1人が認知症になると予測されています。

認知症の早期発見がポイント
アルツハイマー型認知症は、緩やかに進行する病気です。現時点では根本的に治療して元の状態に戻すことは困難ですが、病気の進行をできるだけ遅らせて、本人が少しでも長くその人らしく暮らせるようにすることが期待出来ます。

認知症の症状発見のきっかけ例
◼️もの忘れ
・同じ話を繰り返す
・約束をすっぽかす
・ゴミの回収日を守らなくなる
・同じものを不必要に何度も買ってくる
・鍵や財布をなくす
・料理の味付けがおかしくなる
・直前の行動や話そうとしていた事が思い出せない

◼️理解力・判断速度の低下
・買い物の支払計算が難しくなり、小銭があっても常にお札で払う
・周囲の会話速度についていけず理解が難しくなる
・鍋を焦がす、水道の水を出しっぱなしにしてしまう、凝った料理が作れなくなる

◼️集中力・作業能力の低下
・読書好きの人が本を読まなくなる
・テレビドラマの筋が追えなくなり、見なくなる
・趣味の手芸や工作、料理などの家事を途中で放棄してしまう
・外出時でも服装に気を遣わなくなったり、外出そのものに消極的になったりする
・洗い物をため込むようになる
・入浴回数が減少する

◼️精神的混乱や落ち込み
・楽しみだった活動をやめてしまう
・人付き合いを避けるようになり、やる気がなくなる
・怒りっぽくなる

++++++++++++++++++++++++++++++++++

上記の様な症状があったらかかりつけ医を受診ください。
これまでできていたことができなくなった、急にわからないことが増えたことによる、恐れや自信喪失から感情や意欲にも変化が現れ、認知症ではなくうつ病などを疑われることもあります。

08/12/2020

LMN代表理事の遠藤です。
最近皆さんのシェアやお声かけのお蔭でお問い合わせが増えており感謝申しあげます。 
ところで私たちがサポートする中で以下のようなサイトを説明の際に用いています。
https://www.cao.go.jp/consumer/iinkaikouhyou/2017/0131_kengi.html
こちらは、厚生労働省が出している身元保証等高齢者事業に関する指針です。
これに沿って私たちLMNでは、基本的に取り扱わない行為があります。
①身元保証サービス 
②エンディングサービスの前受け金
です。 
今後は必ず必要となるサービスかと思いますが、現在サポートしている高齢者の方々にはほぼご親族がいらっしゃいますし、話し合いによっては、身元保証人がいなくても可能な場合がありますので先ずは慌てずご相談下さい。

住所

Ichihara-shi, Chiba
2900066

ウェブサイト

アラート

終活デザイン委員会がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する