似内一弘後援会

似内一弘後援会 花巻市で政治活動を行う「似内一弘後援会」です。市民と行政による「まちづくり」をすすめ、希望のバトンを次の世代へつなぎます!

#希望のバトンを次の世代へ!

こんにちには、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「フリースタイル」な討議です。ここではそのポイントをお伝えします。【産業建設常任委員会での「フリースタイル」討議】■9月19日に開催され...
20/09/2025

こんにちには、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「フリースタイル」な討議です。

ここではそのポイントをお伝えします。

【産業建設常任委員会での「フリースタイル」討議】

■9月19日に開催された花巻市議会の産業建設常任委員会では、花巻市における「空き家問題の課題とその解決策」について、市の建設部(建築住宅課)の方々にお越しいただいて、産業建設常任委員会委員と一緒に話し合いを行った。

■通常の所管事務調査では、説明員(今回で言えば市の職員)から施策や事業内容等について説明してもらい、その後、手を上げて質問や意見を発言するという”しゃちほこばった”「オールドスタイル」で行う。

■しかし、今回は「フリースタイル」。距離感を縮めるよう机を配置して、市の職員も委員も一緒になりながら「空き家の課題とその解決策」について自由に議論した。実は、前回(8月22日)に開催された産業建設常任委員会では、付箋を使いながら空き家の課題を掘り起こすという、いわゆる「ワークショップ形式」のスタイルで討議を行った。

■「フリースタイル」にしろ「ワークショップ形式」にしろ、多くの参加者が自由に意見を話すことができ、その結果、様々なアイデアが出てくるという意味で有効な手法で、空き家の課題や解決策について、実りのある討議となったと思う。

【そもそも「ワークショップ」とは】

■「ワークショップ」というのは、参加者が主体的に活動し、実践的なスキルや知識を習得したり、課題解決のためのアイデアを出し合ったりする体験型の講座のことを言う。だが、いわゆる「付箋をつかってアイデアをだすような会議」だけを指すのではないことに注意が必要である。

■例えば、私は「スポーツクラブ」を運営する法人を経営しているが、ヒップホップダンスの初心者向けに行った参加型体験会を「ワークショップ」と題して開催したいる。また、空き家などをリノベーションする際に、床板貼りや土壁塗りなどのDIYの技術を学びながら実際に改修を行うことを「ワークショップ」と呼ぶこともあるようだ。

【変貌する話し合いのカタチ】

■先月の記事で報告したが、8月に開催された議会報告会では初めて「ワークショップ形式」を取り入れ、参加者と一緒に市政の課題について話し合った。その結果、9月の一般質問では、多くの議員が議会報告会で出された参加者の意見を取り上げて質問していた。

■私が花巻市議会議員になって初めて委員として参加した3年前の広聴特別委員会では、これまで「対面方式」だった「議会報告会」を「ワールドカフェ方式」に変更するよう提案している。

※「ワールドカフェ方式」とは、会議や議論をカフェのように自由でオープンな雰囲気の中でテーマや問いについて話し合うもので、テーマごとに参加者をシャッフル(入れ替え)ながら、いろいろな方と話し合うことで、参加者の気づきや様々なアイデアを得ようとするもの。

■最初の委員会にもかかわらず、生意気にも様々な提案をしたが、この3年間で討議のカタチは大きく変貌し、「オールドスタイル」の委員会での討議や、「対面式」が当たり前だった「議会報告会」から比べると、議会においての話し合いの在り方が大き変わってきたのは事実としてあると思う。

■先の記事でも話しているが、こういった変化により「議会力」は間違いなく上がってきていると思う。今後も、「議員間討議」により自由闊達な話し合いができるよう、少なくとも自分がイニシアチブをとれる会議のときは、こういった「フリースタイル」な討議を続けていきたい。

【おまけ】

■最初の広聴特別委員会の頃は何にでも噛みついていたような気がするが、今は、いろいろなことが分かってきてむやみやたらと噛みつくことはなくなった。しかし、「伽藍」の中の「無気力なイヌ」にならないためにも、ここぞという時に噛みつけるよう牙を研いで準備だけはしておきたいと思う。

 今回の投稿は以上になります。

なお、このFacebookページは、似内一弘後援会のメンバーが投稿しております。そのため、コメントをいただきましても返信することはございません。

記事に対する感想や意見がある方は、下記メールアドレスから、直接似内一弘氏にメールを送信願います。

『似内一弘氏が公開しているメールアドレス』 → [email protected]

☆詳細な内容については下記リンクからご覧ください。

「フリースタイル」な討議|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/nf03af65d711d

#希望のバトンを次の世代へ

産業建設常任委員会での「フリースタイル」討議 今日(9月19日)は、花巻市議会の産業建設常任委員会。 花巻市における「空き家問題の課題とその解決策」について、市の建設部(建築住宅課)の方々にお越しいただ....

こんにちには、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「花巻市議会9月定例会について」です。令和7年第3回花巻市議会定例会が、令和7年9月5日から開会される。会期は10月1日までの27日間の...
06/09/2025

こんにちには、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「花巻市議会9月定例会について」です。

令和7年第3回花巻市議会定例会が、令和7年9月5日から開会される。会期は10月1日までの27日間の予定。一般質問、議案審議といった毎回定例会で行われる日程に加え、決算特別委員会による決算審議(今回は令和6年度決算)が行われるとのこと。

ここではそのポイントをお伝えします。

【花巻市議会の一般質問の傾向】

■花巻市議会の一般質問は、会派ごとに質問調整(誰がどういう内容で質問するか?)することはあっても、全体で質問調整することがない。そのため、議員の質問項目がかぶることもしょっちゅうあるため、私は、この件に関しては事前に調整したほうがいいのではと思っている。

■今回(9月定例会)の一般質問は、登壇する17人のうち8人が農業問題(鳥獣被害やクマ被害などを含む)を取り上げており、花巻市の一般質問は「農業偏重」の傾向があるようである。

■私は、決して農業問題に偏重しているのがよろしくないといっているのではない。ただ、自戒を込めて述べるとすれば、登壇の度に同じような質問をするだけでなく、市政の課題を議員自身の視点で的確にとらえて質問する姿勢が必要だと思う。

【決算特別委員会は24日から】

■どちらかというと「決算審議」よりも、3月定例会に行う「予算審議」の方が重要視される傾向があるが、「行政評価」の観点からも「決算審議」はもっと重要視すべきと思う。

■令和6年度決算の概要は示されていないが、これまでの財政状況を確認するには、花巻市のホームページ「わかりやすく解説 花巻市の財政」が親切で非常にわかりやすくまとめられているので、興味のある方はぜひご確認願いたい。

※わかりやすく解説 花巻市の財政(平成22年度~令和5年度決算・平成23年度~令和7年度予算)
花巻市
https://www.city.hanamaki.iwate.jp/shisei/shisei/yosan_kessan/1015304/1015306.html

【その他の内容】

■各常任委員会、特別委員会での審議や、常任委員会や特別委員会に付託された請願、陳情の審議が行われる。

■花巻市議会議員報酬調査検討特別委員会で検討している「花巻市議会議員の報酬」についても、方針が示されることとなっている。

■「花巻市議会議員報酬調査検討特別委員会」については、別の機会で取り上げたいと思う。

 今回の投稿は以上になります。

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☆詳細な内容については下記リンクからご覧ください。

花巻市議会9月定例会について|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/n482c8b26e938

#希望のバトンを次の世代へ

9月5日に花巻市議会の9月定例会が開会しました。 日程は、10月1日までの27日間になります。 9月定例会では、一般質問、議案審議といった毎回定例会で行われる日程に加え、決算特別委員会による決算審議(今....

こんばんは、似内一弘後援会です。先週の金曜日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「EBPMと行政評価」です。ここではそのポイントをお伝えします。8月20日、似内氏が所属する花巻市議会の会派「緑の風」主催で、花巻...
02/09/2025

こんばんは、似内一弘後援会です。
先週の金曜日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「EBPMと行政評価」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

8月20日、似内氏が所属する花巻市議会の会派「緑の風」主催で、花巻市議会議員有志9名による勉強会を開催したとのこと。

テーマは「EBPMと行政評価」。

「EBPM」とは「エビデンス・ベースト・ポリシー・メイキング」のことで、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすることです。

 以下、下記の項目を立ててnoteを更新しました。

■花巻市の行政評価の問題点
①アカウンタビリティ(説明責任)や市民参加という面では評価できる
②事業の厳密な効果測定はできていない
③そもそも花巻市の外部評価(行政評価委員会)は内部評価を評価するという「メタ評価」
④専門家による外部評価が望ましいが、どれだけコストをかけるのか「評価のコスパ」が問題
※③と④についての説明は、お手数をおかけしますが似内氏のnoteを参照願います。

■EBPMのお話

■価値判断する政治の役割は重要

 今回の投稿は以上になります。

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価値判断は政治の役割|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/ne36eaddb7690

#希望のバトンを次の世代へ

8月20日、花巻市議会の会派「緑の風」主催で、花巻市議会議員有志9名による勉強会を開催しました。 テーマは「EBPMと行政評価」。 この「EBPM」。 過去記事でも触れていますが、「EBPM」とは「エビデ...

こんにちは、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「3年間の議会活動の現状とこれからの方向性」です。ここではそのポイントをお伝えします。似内氏は、「初当選した日から3年の月日が流れた。当選...
26/07/2025

こんにちは、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「3年間の議会活動の現状とこれからの方向性」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

似内氏は、「初当選した日から3年の月日が流れた。当選時に感じた『花巻市議会』、そして『花巻市政』の現実に、時に落胆しながらも、花巻市の将来になんらかの希望の光を灯すべく議員活動を続けてきた」と述べています。
また、「このブログも、その活動の一環として書いてきて、今回の投稿で『100週連続投稿』という節目を迎えたこの機会に、現在の花巻市議会の現状、今後の花巻市政に関して記すとともに、これからのブログの投稿方針を示したいと思う」と、noteの冒頭に述べています。

 以下、下記の項目を立ててnoteを更新しました。

■議員力と議会力
■これからの「まちづくり」のための人材
■今後のブログ運営の方向性

 今回の投稿は以上になります。

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☆詳細な内容については下記リンクからご覧ください。

3年間の議会活動の現状とこれからの方向性|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/nf65379009cd8

#希望のバトンを次の世代へ

3年前の昨日7月24日は花巻市議会議員選挙の投開票日であり、私が初当選した日でした。 あれから3年の月日が流れ、その時想像したモノとは全く違う「花巻市議会」、そして「花巻市政」の現実に、時に落胆しなが.....

おはようございます、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「若者の投票が及ぼす政治の変化」です。ここではそのポイントをお伝えします。似内氏は、7月20日は第27回参議院議員通常選挙であり、...
19/07/2025

おはようございます、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「若者の投票が及ぼす政治の変化」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

似内氏は、7月20日は第27回参議院議員通常選挙であり、投開票日が三連休中日という日程面の特徴を持っている。本稿では①全国的な投票率の見通し、②花巻市の期日前投票の現況、③市議会総務常任委員会が示した投票率向上策を紹介し、今後の政治の未来像を描いていきたいとnoteの冒頭に述べています。

 以下、下記の項目を立ててnoteを更新しました。

■2025年参議院議員選挙をめぐる現在地
■投票率はどれくらいになるか
■花巻市の期日前投票の現状
■若者の投票率向上のために
■まとめ

 今回の投稿は以上になります。

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☆詳細な内容については下記リンクからご覧ください。

若者の投票が及ぼす政治の変化|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/ne11822a33969

#希望のバトンを次の世代へ

2025年参議院議員選挙をめぐる現在地 いよいよ7月20日に投開票を迎える第27回参議院議員通常選挙。 今回は、投開票日が三連休中日という日程面の特徴を持っています。 総務省が7月14日に公表した中間集計...

こんにちは、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「製造業の現在地~ものづくりワールド2025~」です。ここではそのポイントをお伝えします。■今年度は、研修や行政視察が非常に多く様々なこと...
12/07/2025

こんにちは、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「製造業の現在地~ものづくりワールド2025~」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

■今年度は、研修や行政視察が非常に多く様々なことを学ぶ機会が多く、今週は「ものづくりワールド2025」の視察を行った。

■ものづくりワールド2025(東京会場)は、7月9日~7月11日まで千葉県の幕張メッセで開催され、約1800社(団体)が出展し、7月9日~7月11日までの3日間で約65,000人の来場者を見込む世界最大級の製造業の展示会である。

■今回、花巻工業クラブ様から産業建設常任委員会に所属する委員に「ものづくりワールド2025」への参加のご案内があった。そこで、委員長である私が代表するかたちで、花巻工業クラブ様と花巻市商工観光部商工労政課の皆さんと一緒に視察を行った。

■この展示会は、主にBtoBのマッチング(企業の商談会)を目的としたものであるが、自社の製品や製造技術、研究成果などを紹介し、より広く自社をPRする目的もある。今回、岩手県でも「いわて産業振興センター」が出展し、花巻市の「株式会社アイオー精密」ほか5つの企業の製品等を紹介していた。

■このように、協議会等の企業団体(花巻市では花巻工業クラブのような団体)が積極的に出展することにより、当該自治体は「産業のまち」としてのネームバリューが上がり、それぞれの企業の販路拡大にもつながることと思う。

■一方で、これらの企業団体の事務局は行政の工業担当課であるケースが多く、企業団体に行政が関わっていないとしても、補助金等行政からのサポートがあるケースも多い。企業の出展に関しては、出展料等多額の経費がかかっており、企業が単独で参加しても、複数の企業が出展料を案分して参加するにしても、人件費や製品の輸送費など多額なコストにしり込みする企業も多いと思われる。
■企業誘致のみならず、地元企業のPRや技術向上、販路拡大などの振興については常に現状分析を行うとともに、DXや生成AIなど時代の変化をとらえながら、支援策を考えていかなければならないと思う。

■今回の「ものづくりネットワーク2025」の視察は、製造業の現在地を知るうえで貴重な機会となった。議会(産業建設常任委員会)としても、製造業について認識を深めながら、今後について更なる調査研究が必要と改めて感じた。

 今回の投稿は以上になります。

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☆詳細な内容については下記リンクからご覧ください。

製造業の現在地~ものづくりワールド2025~|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/n36c75a0be088

#希望のバトンを次の世代へ

今年度は、研修や行政視察が非常に多く様々なことを学ぶ機会が多いのですが、今週は「ものづくりワールド2025」の視察を行いました。 ものづくり ワールド 2025|世界最大級の製造業の展示会 世界最大級の製造業の....

こんにちは、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「ウォーカブルなまちづくりと空き家対策~産業建設常任委員会行政視察~」です。ここではそのポイントをお伝えします。■6月30日から7月2日ま...
05/07/2025

こんにちは、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「ウォーカブルなまちづくりと空き家対策~産業建設常任委員会行政視察~」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

■6月30日から7月2日までの日程で、令和7年度花巻市議会産業建設常任委員会の行政視察を行った。

■視察先と視察内容は以下のとおり。
6月30日(月) 大阪府門真市 「ウォーカブルなまちづくり」
7月 1日(火) 奈良県橿原市 「空き家対策事業」
7月 2日(水) 滋賀県彦根市 「空き家総合支援事業」

今回は、行政視察の内容について報告します。

 以下、似内氏は下記の項目を立ててnoteを更新しております。

1 大阪府門真市「ウォーカブルなまちづくり」
2 奈良県橿原市「空き家対策事業」
3 滋賀県彦根市「空き家総合支援事業」
4 まとめ

 今回の投稿は以上になります。

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☆詳細な内容については下記リンクからご覧ください。

ウォーカブルなまちづくりと空き家対策~産業建設常任委員会行政視察~|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/n2ce5e357a8d6

#希望のバトンを次の世代へ

6月30日から7月2日までの日程で、令和7年度花巻市議会産業建設常任委員会の行政視察を行いました。 視察先と視察内容は以下のとおりです。 6月30日(月) 大阪府門真市 「ウォーカブルなまちづくり」 7月...

こんばんは、似内一弘後援会です。本日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「一般質問の見直し、SNS等における誹謗中傷、今後のブログ方針など」です。 ここではそのポイントをお伝えします。■花巻市議会の6月定例会が...
27/06/2025

こんばんは、似内一弘後援会です。
本日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「一般質問の見直し、SNS等における誹謗中傷、今後のブログ方針など」です。

 ここではそのポイントをお伝えします。

■花巻市議会の6月定例会が6月17日に閉会した。

■今議会の議案審議においては、新花巻図書館の設計業務委託費を含む一般会計補正予算が可決され、新花巻図書館整備に一定の方向性が示された。

■また、一般質問は私を含む15人が登壇し、市の行政運営等について市の施政を質した。

 以下、下記の項目を立ててnoteを更新しております。

1 一般質問の答弁時間について

2 SNS等における「侮辱罪」

3 今後の方針

 今回の投稿は以上になります。

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☆詳細な内容については下記リンクからご覧ください。

一般質問の見直し、SNS等における誹謗中傷、今後のブログ方針など|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/nb72cc71f9431

#希望のバトンを次の世代へ

花巻市議会の6月定例会が6月17日に閉会しました。 今議会の議案審議においては、新花巻図書館の設計業務委託費を含む一般会計補正予算が可決され、新花巻図書館整備に一定の方向性が示されました。 また、一般質....

こんにちは、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「『中学校部活動地域移行』の現在地」です。ここではそのポイントをお伝えします。 6月14日、15日の両日、花巻市の中学校総合体育大会(中総...
21/06/2025

こんにちは、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「『中学校部活動地域移行』の現在地」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

 6月14日、15日の両日、花巻市の中学校総合体育大会(中総体)が行われ、似内氏は14日にサッカー競技の様子を見てきたとのこと。これまで「○○中VS○○中」という中学校対抗での大会だったのに対し、「○○中・○○中合同チーム」などの複数の中学校の部活動合同チームや、「○○FC」などの地域クラブが参加していて、花巻市においても、昨今課題となっている少子化や中学校部活動の地域移行を反映した大会となっていたと、noteの冒頭に述べています。

 以下、下記の項目を立ててnoteを更新しております。

■国における中学校部活動の地域移行の方針

■花巻市の「中学校部活動地域移行」の現状

■「中学校部活動地域移行」の課題

 似内氏はnoteの最後に、「いずれにしろ、少子化の流れの中、子どもたちのために、学校や指導者、保護者、関係者などが本気になって関わっていかないと、当の中学生自身が大人の事情で翻弄されることになる。数年前も『コロナ禍』という災厄に翻弄され、我慢を強いられた中学生たちがいた。現在の中学生が、たった3年間しかないこの時間を思い切り活動できるよう、なんとかサポートしてあげたい。」と締めくくりました。

 今回の投稿は以上になります。

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「中学校部活動地域移行」の現在地|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/nb1a114332665

#希望のバトンを次の世代へ

6月14日、15日の両日、花巻市の中学校総合体育大会(中総体)が行われました。 私も14日にサッカー競技の様子を見てきましたが、これまで「○○中VS○○中」という中学校対抗での大会だったのに対し、「○○中...

こんにちは、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「新図書館整備と旧総合花巻病院跡地の活用~花巻市議会第2回定例会一般質問から~」です。ここではそのポイントをお伝えします。■花巻市議会第2...
14/06/2025

こんにちは、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「新図書館整備と旧総合花巻病院跡地の活用~花巻市議会第2回定例会一般質問から~」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

■花巻市議会第2回定例会の一般質問で、私は旧総合花巻病院跡地の活用方針について質問した。

■令和7年5月策定の「新花巻図書館整備基本計画」によって新図書館の建設場所はJR花巻駅前に確定したが、もう一方の候補地だった旧病院跡地の扱いは未定のまま残っている。

■補正予算可決後に新図書館の設計が動き出せば、「JR花巻駅前」で既成事実が積み上がる一方、旧病院跡地の検討は後手に回りかねない。

■旧病院跡地を望む市民がなお多いなか、合併特例債を活用できるタイムリミットが迫っている今こそ、旧病院跡地の活用について早めに方向性を探る必要があると考え、今回の質問で取り上げた。

 以下、下記の項目を立ててnoteを更新しております。

1 跡地の現況と制約

2 整備できる公共施設規模

3 子育て・産後ケア施設は跡地候補となるか

4 市民参加の進め方

5 浮かび上がった課題

6 新図書館整備がスタート

7 おわりに

 今回の投稿は以上になります。

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新図書館整備と旧総合花巻病院跡地の活用~花巻市議会第2回定例会一般質問から~|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/n9e88da55a4ad

#希望のバトンを次の世代へ

花巻市議会第2回定例会の一般質問で、私は旧総合花巻病院跡地の活用方針について質問しました。 令和7年5月策定の「新花巻図書館整備基本計画」によって新図書館の建設場所はJR花巻駅前に確定しましたが、もう.....

おはようございます、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「『スポーツのチカラが地域を変える』 ~スポーツ推進計画の一般質問から~」です。ここではそのポイントをお伝えします。■6月5日に開...
07/06/2025

おはようございます、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「『スポーツのチカラが地域を変える』 ~スポーツ推進計画の一般質問から~」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

■6月5日に開かれた花巻市議会第2回定例会一般質問において、似内氏は「花巻市スポーツ推進計画」の総括と次期計画の策定方針について質問しました。

■現計画は平成29年度にスタートし、中間見直しを経て計画期間を令和7年度まで延長したもの。質問に対し、市当局からは、現計画の評価値、次期計画策定の具体スケジュール、市民参画の在り方などが示されました。

以下、下記の項目を立ててnoteを更新しております。

1 現計画の3つの成果指標の現状

2 次期計画策定のロードマップ

3 スポーツ推進審議会の役割と市民参画

4 議場で感じた論点と今後の課題

5 再質問――スポーツ人材の育成をどう進めるか

6 大きな可能性を秘める「スポーツのチカラ」

 今回の投稿は以上になります。

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「スポーツのチカラが地域を変える」~スポーツ推進計画の一般質問から~|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/nd27b501bd24e

#希望のバトンを次の世代へ

6月5日に開かれた花巻市議会第2回定例会一般質問において、私は「花巻市スポーツ推進計画」の総括と次期計画の策定方針について質問しました。 現計画は平成29年度にスタートし、中間見直しを経て計画期間を令.....

こんにちは、似内一弘後援会です。昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。今回のテーマは、「変わり続ける「名張市の地域づくり」に学ぶ」です。ここではそのポイントをお伝えします。■5月20日(火)の午後に、会派の視察研修で三重県名...
31/05/2025

こんにちは、似内一弘後援会です。
昨日、似内一弘氏のnote(ブログ)が更新されました。
今回のテーマは、「変わり続ける「名張市の地域づくり」に学ぶ」です。

ここではそのポイントをお伝えします。

■5月20日(火)の午後に、会派の視察研修で三重県名張市を訪れた。名張市は、花巻市がモデルにしたといわれる「地域づくり制度」の先進地。同市が20年余りかけて磨き上げてきた地域づくり制度について、名張市の協働のまちづくり推進室の職員の方から説明を受けた。

■「名張モデル」を参考にした花巻市の「地域づくり制度」は、新花巻市が発足した1年後の2007(平成19)年から始まったが、地域づくり制度の歩みは名張市と大きく方向性が分かれている。

■今回は、名張市の制度と特徴的な取り組みを紹介しながら、花巻市との共通点・相違点を示し、視察で学んだ「名張市の地域づくり」が花巻市において活かせる部分はないか検討していく。

以下、下記の項目を立ててnoteを更新しております。

1 名張市の地域づくりの歩み

2 名張市にみる三つの特徴的取り組み
(1)法人化の推進とコミュニティビジネス
(2)代表者会議による制度アップデート
(3)行政職員の兼務発令と若手登用

3 花巻市との比較

4 花巻市の地域づくりに活かせるポイント
① 制度見直しを「同じテーブル」で進める
② 法人化によるガバナンスとリスク管理の強化
名張市は、名張市地域づくり組織条例第10条で地域づくり組織の法人化推進を明文化し
③ コミュニティビジネスのモデルづくり

5 おわりに

※似内氏はnoteの最後に、「交付金を財源とする限り、制度疲労は避けられない。花巻市は今こそ地域と行政が同じテーブルにつき、制度そのものの再設計に踏み出すべきだと強く感じる。」と、締めくくっています。

 今回の投稿は以上になります。

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変わり続ける「名張市の地域づくり」に学ぶ|にたない活動日記(旧にったくんRPG)|note |

https://note.com/274labo/n/n81e8a36acee0

#希望のバトンを次の世代へ

名張市での視察 5月20日(火)の午後に、会派の視察研修で三重県名張市を訪れました。 名張市は、花巻市がモデルにしたといわれる「地域づくり制度」の先進地。同市が20年余りかけて磨き上げてきた地域づくり制....

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