社会福祉法人 福島県社会福祉協議会

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【地域社会福祉支援の会 様 (令和8年3月31日 贈呈式)】地域社会福祉支援の会 様では、県内の地域福祉向上に賛同する法人や企業、団体等に呼びかけ、令和8年3月19日(木)にチャリティーボウリングを開催されました。(参加者30名)このたび、...
08/04/2026

【地域社会福祉支援の会 様 (令和8年3月31日 贈呈式)】
地域社会福祉支援の会 様では、県内の地域福祉向上に賛同する法人や企業、団体等に呼びかけ、令和8年3月19日(木)にチャリティーボウリングを開催されました。(参加者30名)
このたび、そのコンペを通して集まった浄財を本会(福島県社会福祉協議会)へご寄付くださいました。

寄付者:地域社会福祉支援の会 様
贈呈者:地域社会福祉支援の会
会長 塩谷 憲一 様(写真右)

受納者:社会福祉法人福島県社会福祉協議会
副会長 髙野 武彦(写真左)

#地域社会福祉支援の会 様 
#寄付
#感謝

【一般社団法人 東北再生可能エネルギー協会 様(令和8年3月19日 贈呈式)】東北再生可能エネルギー協会 様は、東日本大震災後、再生可能エネルギーを活用した東北の復興を目指し、社会福祉設等への補助金普及活動などを実施されています。このたび高...
08/04/2026

【一般社団法人 東北再生可能エネルギー協会 様(令和8年3月19日 贈呈式)】
東北再生可能エネルギー協会 様は、東日本大震災後、再生可能エネルギーを活用した東北の復興を目指し、社会福祉設等への補助金普及活動などを実施されています。このたび高齢者福祉事業に役立てていただきたいと、本会にご寄付いただきました。

寄付者:一般社団法人東北再生可能エネルギー協会 様
贈呈者:一般社団法人東北再生可能エネルギー協会
    代表理事 鈴木 正彦 様(写真右)

受納者:社会福祉法人福島県社会福祉協議会
副会長 髙野 武彦(写真左)
 
#東北再生可能エネルギー 様
#寄付
#感謝

【はあとふるふくしま2・3月号 発行!】2・3月号の“みらふく”の取材では、可愛らしい「革の赤べこ」を製作されている、みなみテラスさんに伺いました🐄💕取材当日、利用者さんが型抜きをされているところを実際に見させていただいたのですが、プレスし...
12/03/2026

【はあとふるふくしま2・3月号 発行!】
2・3月号の“みらふく”の取材では、可愛らしい「革の赤べこ」を製作されている、みなみテラスさんに伺いました🐄💕
取材当日、利用者さんが型抜きをされているところを実際に見させていただいたのですが、プレスした感覚で革の状態を判断し、手際よく作業を進められており、そのプロの技に感激👏✨
私も体験させていただいたものの、もちろんなかなかすぐにうまくはいかず…(^^;
それでも、こんな風に優しく教えていただき嬉しかったです☺

そんな2・3月号をぜひご覧ください!
https://www.fukushimakenshakyo.or.jp/pages/87/ -1108

#はあとふるふくしま
#取材の裏側をお見せします
#育成会
#みんなを照らす
#みなみテラス
#福島らしさ
#革製品
#赤べこ
#はあとふるふくしまを見てね

【はあとふる・ふくしま 読者モニター募集中!】誌面の一層の充実を図るため、広く読者モニターを募集します。誌面の構成や内容等についてご意見、ご提言をいただき、情報誌づくりに反映させていきます!応募用紙に必要事項を記入し、以下の応募先にお送りく...
02/03/2026

【はあとふる・ふくしま 読者モニター募集中!】
誌面の一層の充実を図るため、広く読者モニターを募集します。
誌面の構成や内容等についてご意見、ご提言をいただき、情報誌づくりに反映させていきます!

応募用紙に必要事項を記入し、以下の応募先にお送りください📥
FAX、Eメール、郵送いずれの方法でも可能です。
※Eメールの場合は、応募用紙ではなく、必要事項をメール文面に記載のうえお送りいただくことも可能です。

<応募先> 
福島県社会福祉協議会 総務企画課
〒960-8141 福島市渡利字七社宮111番地
FAX:024-523-4477
Eメール:[email protected]

皆さま、ぜひご応募ください(^^)/✨

【はあとふるふくしま12・1月号 発行!】12・1月号の表紙写真は、福島市就労継続支援B型事業所大生リコピントマト農場にご協力いただきました。冬の澄んだ青空のもと、トマトの赤、葉っぱの緑が本当にキレイで、その環境にいるだけで心が洗われました...
16/01/2026

【はあとふるふくしま12・1月号 発行!】
12・1月号の表紙写真は、福島市就労継続支援B型事業所大生リコピントマト農場にご協力いただきました。
冬の澄んだ青空のもと、トマトの赤、葉っぱの緑が本当にキレイで、その環境にいるだけで心が洗われました。
こちらではぜひ、選りすぐりのトマトちゃんたちを見ていただければと思います!
表紙の写真もとても素敵な一枚となっていますので、はあとふるふくしま最新号ぜひご覧ください!

#リコピントマト農場
#かわいいトマトちゃん
#撮影の裏側お見せします

【一般社団法人生命保険協会福島県協会様から県内団体へ寄付をいただきました】1月7日(水)、一般社団法人生命保険協会福島県協会様による寄付の贈呈式が執り行われました。県協会様からは毎年「福祉巡回車」「高齢者支援」「子ども食堂支援」の3部門に寄...
14/01/2026

【一般社団法人生命保険協会福島県協会様から県内団体へ寄付をいただきました】
1月7日(水)、一般社団法人生命保険協会福島県協会様による寄付の贈呈式が執り行われました。
県協会様からは毎年「福祉巡回車」「高齢者支援」「子ども食堂支援」の3部門に寄付をいただいており、今年度も3団体が受贈しました。3団体の皆様のますますのご活躍を期待しております。

寄付者:一般社団法人生命保険協会福島県協会(写真左:高橋現会長)
受贈団体:<福祉巡回車>社会福祉法人棚倉町社会福祉協議会(写真左から2番目:石井修司事務局長)
     <高齢者支援>傾聴ボランティアすまいる
(写真右から2番目:遠藤美恵子会長)
     <子ども食堂支援>つばさ会
(写真右:遠藤洋子会長)

福島県社会福祉法人経営者協議会青年部会広報チームの佐藤です。令和7年12月15日、郡山市のビッグパレットふくしまにて、地域生活課題の解決に向けた支援力の向上を目的とした「地域生活課題の解決に向けたソーシャルワーク研修」を開催しました。本研修...
17/12/2025

福島県社会福祉法人経営者協議会青年部会広報チームの佐藤です。
令和7年12月15日、郡山市のビッグパレットふくしまにて、地域生活課題の解決に向けた支援力の向上を目的とした「地域生活課題の解決に向けたソーシャルワーク研修」を開催しました。本研修は、福島県社会福祉法人経営者協議会 青年部会の主催により実施されました。
当日は、県内各事業所で活躍する専門職16名が参加し、地域における多様化・複雑化する生活課題に対する支援の基本的な考え方及び実践的手法について学びました。講義に加え、事例検討や意見交換を通じて、参加者は各自の現場経験を踏まえながら理解を深めました。
参加者からは、「日頃の支援業務を振り返る契機となった」「他事業所の取組や視点を知ることができ、有意義であった」との声が寄せられました。
今後も、地域福祉の推進と支援体制の強化を目的として、継続的な研修の実施を検討していきます。

【令和7年度くらし応援食品セット提供のご案内】本会では、物価高騰や新型コロナウイルス感染症等の影響で生活に困窮し、食べ物に困っている方々へ必要な食品が届くように、福島県共同募金会の助成を受け「くらし応援食品セット」を無償で提供しております。...
12/12/2025

【令和7年度くらし応援食品セット提供のご案内】
本会では、物価高騰や新型コロナウイルス感染症等の影響で生活に困窮し、食べ物に困っている方々へ必要な食品が届くように、福島県共同募金会の助成を受け「くらし応援食品セット」を無償で提供しております。
※なくなり次第終了となります、予めご了承ください。

詳細はチラシをご覧ください。

【「Change the world」~共創で変わる世界~】 福島県社会福祉法人経営者協議会青年部会の鈴木です。11月4・5日と全国社会福祉法人経営青年会30周年記念大会に参加しました。 テーマは「Change the world ~共創で...
14/11/2025

【「Change the world」~共創で変わる世界~】
 福島県社会福祉法人経営者協議会青年部会の鈴木です。11月4・5日と全国社会福祉法人経営青年会30周年記念大会に参加しました。
 テーマは「Change the world ~共創で変わる世界~」。1日目は東京大学安田講堂にて、佐藤仁教授による「『依存』を抱きしめて」、古市憲寿氏による「私たちが描く!未来の生き方」と題した基調講演が行われました。2日目は京王プラザホテルに会場を移し、AI活用、心理的安全性、地域共創をテーマに3つの分科会と、小国士朗氏による「“熱狂する素人”が世界を変える『笑える革命』の起こし方」の講演がありました。
 高齢化・人口減少・人材不足といった課題の中で、社会福祉法人がどう変わり、どう挑戦していくべきかを考える貴重な機会となりました。全国の仲間と語り合い、多様な視点に触れることで、「自分たちもできる、変われる」という前向きな思いが芽生えました。
 30周年という節目に立ち会い、次代を担う責任と希望を胸に、これからも“Change the world”の精神で地域福祉の未来を切り拓いていきたいと思いました。
 青年部会に入って共に、学び・つながり・貢献していきませんか?
 お待ちしております!!

【はあとふるふくしま10・11月号 発行!】10・11月号の表紙写真は、南会津町にある田島保育園にご協力いただきました。保育園も多機能が求められているなか、様々な活動を行なっている田島保育園。何を取材させていただこうか迷いましたが、今回は秋...
14/11/2025

【はあとふるふくしま10・11月号 発行!】
10・11月号の表紙写真は、南会津町にある田島保育園にご協力いただきました。
保育園も多機能が求められているなか、様々な活動を行なっている田島保育園。
何を取材させていただこうか迷いましたが、今回は秋の交通安全運動の一環で行われたマーチングを取材させていただきました。

保護者をはじめ、町中の大人たち(美人が多い!!)が温かく見守るなか、堂々と演奏している姿をぜひご覧ください。

#はあとふるふくしま
#はあとふるふくしまを見てね
#田島保育園
#マーチング 🥁

【第79回福島県社会福祉大会を開催!】10月23日(木)、会津若松市の會津風雅堂において、第79回福島県社会福祉大会を開催しました。会津の美しい景観が一層映えるような、澄み渡る秋晴れのもと開催となった今大会は、受賞者と一般参加者併せて1,0...
07/11/2025

【第79回福島県社会福祉大会を開催!】
10月23日(木)、会津若松市の會津風雅堂において、第79回福島県社会福祉大会を開催しました。
会津の美しい景観が一層映えるような、澄み渡る秋晴れのもと開催となった今大会は、受賞者と一般参加者併せて1,000名を超える皆さまにご参加いただきました。ありがとうございました!

福島県立宮下病院の押部郁朗先生の記念講演では、奥会津地域に根差した地域医療や地域福祉についてお話しいただきました。大会終了後、「大変感銘を受けた」「自分の地域の人たちにも押部先生のお話を聞いてほしい!」という感動のお声を多数いただいています☺

式典では、県知事感謝125個人・団体、大会会長表彰・感謝253個人・団体、県社会福祉協議会会長表彰・感謝73個人・団体、瓜生岩子賞2名、赤い羽根共募運動スローガン受賞者8名の方々に、表彰状の授与及び感謝状を贈呈しました。おめでとうございます✨

来年は、「常磐もの」や温泉など、食と文化の魅力にあふれるいわき市でお会いしましょう(^^)/

#福島県
#社会福祉大会
#会津若松市
#いわき市
#来年はさまざまな記念大会の予定!
#ご参加お待ちしています♡

『市町村社協訪問記18~只見町社協~』 10月29日、高野副会長が、只見町社会福祉協議会さんを訪問しました。 お忙しい中、佐藤会長さんと渡部事務局長さんから直接お話をお伺いすることができました。 会議室に入るやいなや、「待ってたよ」と佐藤会...
06/11/2025

『市町村社協訪問記18~只見町社協~』
 10月29日、高野副会長が、只見町社会福祉協議会さんを訪問しました。
 お忙しい中、佐藤会長さんと渡部事務局長さんから直接お話をお伺いすることができました。
 会議室に入るやいなや、「待ってたよ」と佐藤会長さんが明るく出迎えていただきました。続けて、「只見町ともしっかり連携して、成年後見制度に取り組んで行こうと進めている」と佐藤会長。
 昨年、お伺いした時は、専門的な知見も必要なので、成年後見制度は必要なのだが、社協として取り組むのは難しいとのお話でした。
 しかしながら、住民にとって、成年後見制度は必要。ゆえに、1年もたたないうちに方向転換。社協として前向きに取り組んでいただいていることに感謝いたします。只見町との連携もうまくいっていることが、取り組みやすくなっているとのこと。
 只見町も高齢化率は、49.1%と県内でも高い方です。親世代は町内に残っても、子どもたちは首都圏等に住んでいることが多い。そうしたことから、最近では只見町内でも家族葬が増えてきたといいます。親世代は、生まれてからずっと只見町に暮らし、地域の一員として歩んできました。しかし、葬儀を行う子ども世代は地域とのつながりがない。よって、家族葬になってしまうのも仕方がないのだけれども、地域の皆さんに葬儀という形で、お別れができないということの寂しさを改めて感じました。
 そうしたことからも、地域にいる人で、そこで暮らし続けようという方々に最後まで寄り添うために、社協としては厳しい状況でもあるが、成年後見制度にもしっかりと取り組もうとした、佐藤会長と渡部事務局長の決意と覚悟に頭が下がります。
 来年は甚大な災害であった、新潟・福島豪雨災害から15年の節目の年を迎えます。これから冬の季節を迎えますが、数年前の「只見の雪まつり」の開催に苦慮した暖冬の年もあれば、今年の冬のような甚大な豪雪の年というように、地球規模での気候変動が町民生活に影響を及ぼします。よって、災害への備えも、人口減少と高齢化の中で、課題が山積します。
 住民の皆さんを第一に考えて、「つながる人の輪」を大切にしながら、きめ細かく活動している只見町社協さんの活動に感激してまいりました。
 写真は、右から渡部事務局長、佐藤会長、高野副会長、尾形主事(県社協)です。
 今回は、時間的にタイトな訪問でした。県庁時代には、只見線全線再開通の担当でもあった高野副会長。来年はゆっくり訪問したいとのことです(担当さんよろしくね)。

#只見町社会福祉協議会
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住所

渡利字七社宮 111
Fukushima-shi, Fukushima
960-8141

電話番号

+81245231251

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