日本国民党

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大阪市外国人生活保護 全国最多を更新か – 日本国民党https://www.kokuminto.jp/archives/39522 しんぶん国民の調査によると、大阪市の外国人生活保護世帯数が、全国最多を更新したと見られることが判明した。 ...
13/01/2023

大阪市外国人生活保護 全国最多を更新か – 日本国民党
https://www.kokuminto.jp/archives/39522

 しんぶん国民の調査によると、大阪市の外国人生活保護世帯数が、全国最多を更新したと見られることが判明した。

 大阪市福祉局生活福祉部保護課が、しんぶん国民の問い合わせに対して、11月8日に回答したものだ。

 大阪市によると、役所の保有している最新の資料(令和3年7月末時点)では、世帯主が外国人の被保護世帯の総数は、7597世帯におよんだ。

 その内訳は、韓国または朝鮮が6714世帯で、全体の9割ちかくを占めるという、圧倒的な割合を示した。

 10年前の平成24年に調査をおこなった際は、6629世帯だったので、85世帯増加していた。

 中国は483世帯で、同じく10年前から83世帯増加している。これは数こそ少なく感じらるかもしれないが、増加率にすれば、約2割増で、これから加速度的な増加の恐れがある。

 他の国籍では、10年前と比較して、横ばいか微減にとどまった。

○大阪市だけで生活保護外国世帯の16%

 平成28年に厚生労働省は、生活保護を受給している外国人が47058世帯になると発表していた。

 その数字と比較すると、日本で生活保護を受給している外国世帯の内、約16%が「大阪市」に集中しているという異様な実態が浮かび上がってきた。

○来日中国人、収入「生活保護」扶養者「役所」事件も

 大阪市では平成26年4月に、来日した中国人49人が、大阪入国管理局に対して、来日後の収入見通し記載欄に「生活保護」、扶養者を「区役所」などと書いて在留資格を申請。入国管理局も在留資格を認定して、入国を許可。

 その中国人たちが、大阪市に生活保護を申請し、26人が受給してしまうという事件も起きていた。

 外国人人口の増加と、高齢化が進行すれば、こうした外国人生活保護の数はますます増加の一途をたどるものと見られる。政治・行政の厳正な判断が必要だ。

石本市議が上海電力に直接訪問!上海電力が隠していた「事業主体」を自白! – 日本国民党https://www.kokuminto.jp/archives/39516 わが党の石本崇市議会議員は12月5日、東京都庁を視察し、東京都が推進してい...
06/01/2023

石本市議が上海電力に直接訪問!上海電力が隠していた「事業主体」を自白! – 日本国民党
https://www.kokuminto.jp/archives/39516

 わが党の石本崇市議会議員は12月5日、東京都庁を視察し、東京都が推進している新築住宅へのソーラーパネル設置義務化の条例に関する資料を閲覧した。環境局気候変動対策部環境都市づくり課の課長から一時間にわたって資料の説明を受け、「今後は全国にもこうしたソーラーパネルの設置を波及させたい」という言葉を受け、中国による人権侵害の問題など、岩国市で建設の進むメガソーラーの話と共通する点のすり合わせや災害対策への懸念について話し合った。

 その後、東京駅の目の前にある丸ビルの32階にある上海電力日本(株)を訪問した。一階の総合窓口では「ストップ!上海電力!」と書かれた石本市議の名刺を出して、上海電力への取次ぎを依頼した。

 「岩国市で建設の進むメガソーラー事業について地元の市議会議員として、地域住民からの要望があって話し合いたい」

 石本市議による必死の要請にも「担当者は不在で対応できない」「職員は誰も(丸ビルの一階に)降りることはできない」と長時間にわたって問答を交わした。約15分に渡る交渉であったが、結果として職員との面談を果たすことはできなかった。

 その一方で、これまで秘密主義を貫いてきた上海電力の対応にも変化があった。これまで岩国市のメガソーラー事業について黙秘を続けてきた上海電力が、石本市議との会話の中で「メガソーラーの事業主体は上海電力である」と認めたのである。石本市議の熱意が伝わり、上海電力がボロを出す要因となったのだ。

 石本市議と「しんぶん国民」編集部・九十九晃記者ら日本国民党党員有志はこの会話内容をしっかり押さえた。その点に関しても職員と電話で確認を重ね、今後上海電力から回答するとの対応を得た。

 石本市議はこうした上海電力の対応について次のように述べた。

 「今まで一切取材にはお答えできませんという頑な姿勢でありましたが、今日初めて、岩国メガソーラー事業につきましては上海電力が事業主であるということを認めました。そのことについては大きな成果だったと思います」

 その後は鈴木信行代表による月曜定例の金町駅街宣に参加。石本市議、九十九晃党員は弁士として一連の活動について葛飾区民の皆様に報告した。

 日本国民党は石本市議をサポートし、上海電力への追及の構えを崩すことなく、メガソーラーの建設事業に反対し、「ストップ!上海電力!」の姿勢を全面に押し出していく。

日本国民の集い 全国から多くの同志集う!https://www.kokuminto.jp/archives/39501○新活動方針採択し十期の運動へ邁進 わが党は12月4日、T-CATホール(東京都中央区)で「日本国民の集い」を開催し、党員...
05/01/2023

日本国民の集い 全国から多くの同志集う!
https://www.kokuminto.jp/archives/39501

○新活動方針採択し十期の運動へ邁進

 わが党は12月4日、T-CATホール(東京都中央区)で「日本国民の集い」を開催し、党員・党友・支援者ら約100人が参加した。

 第一部・第二部ともに九十九晃党員が司会を務めた。最初に国民儀礼を執り行い、党関係物故者の御霊に黙祷を捧げた。

 鈴木信行代表は開会挨拶で安倍元総理が凶弾に斃れたことや、大学教授が襲撃された実例を挙げて「テロの有用性」が示されてしまったとし、「著名人が狙われる時代となった。わたしも政治家としてすべてを公開していて他人事ではない。だが、理想の『日本』のためにここで怖気づいてしまうわけにはいかない」と力強く述べた。次に「今日で、第九期が終わり、新たに十期目の幕開けとなる。議事では新代表の承認もある」と議事に触れた。

 党員総会は八木康洋政策局長補佐を議長に選出した。

 第一号議案「令和4年活動報告案・会計報告案」は事務局を代行し、九十九晃党員が活動報告を、梅澤正樹事務局長補佐が会計報告を審議に諮り、闊達な議論を経て承認された。

 第二号議案「党代表選挙」は現代表である鈴木代表一人の立候補で満場一致の拍手で承認された。

 第三号議案「令和5年活動方針案」は鈴木代表が「皇室批判」が蠢く現状に対し、あるべき「正統派」としての立ち位置など幅広く提案。田原市議選に挑戦予定の柘植まさじ愛知支局長の質疑を経て、承認された。

 第二部「日本国民の集い」は初めに綱領朗読があり、加藤哲史党員が務めた。決意表明は愛知県の皆本順子党員がこれまでの活動を振り返り、大村秀章愛知県知事の打倒に向けた決意を明かした。

 敢闘賞では複数の党員が表彰された。表彰された党員は運動の取り組みが党に貢献したと高く評価された。

 来賓として民族革新会議議長兼八千矛社代表の犬塚博英氏、野村秋介門下・隠岐ホールディングス代表取締役の隠岐康氏、作家・アルファブロガーの鈴木傾城氏、世界戦略総合研究所阿部正寿会長代理の柏木弥生氏、NPO法人外国人犯罪追放運動理事長の有門大輔氏らが紹介された。

 祝電やメッセージも多数集まった。原田陽子那珂市議会議員、長瀬猛兵庫県議会議員、塚原宏司元都議会議員、金子吉晴元町議会議員といった地方議員、アジア民主化運動の小島孝之代表、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表、今さら聞けない皇室研究会の村田春樹顧問、救う会山口副代表・宇部支部長の久芳秀人氏ら同志。さらには、阿形充規氏、大行社の丸川仁会長など右翼民族派重鎮からもお祝いの言葉が会場で披露され、幅広い連携を確認した。

 議員挨拶では地元の太田太中央区議会議員が「鈴木代表の落選は痛恨。中央区は守り切りたい」と述べた。折本龍則浦安市議会議員は外国人参政権に繋がるまちづくり基本条例に一人で反対したことを報告し、更なる連携を確認した。石本崇岩国市議会議員は先の市議選を振り返り、改めて「ストップ上海電力」で活動することを宣言した。いずれの議員ともさらなる飛躍に向け連帯を確認できたといえるだろう。

 ※太田太中央区議、折本龍則浦安市議は来春の統一地方選で改選が控えています。皆様の熱いご支援をお願い申し上げます。

 「記念講演」では、雑誌『宗教問題』の小川寛大編集長が登壇した。演題は「政治と宗教を問う」で発言要旨は次の通りだ。

・日本における政教分離は「戦後レジーム」だ。
・宗教法人が政治家を応援することの是非。宗教団体に限った話ではない。
・宗教は政治を操れる?陰謀論みたいな「安倍やれ!」→即日対応のようなことはあり得ない。
・政教分離の教とは何なのか。
・安倍元首相とエリザベス女王の「国葬」から読み解く「弔意の強制」と「公共宗教」

 講演後の質疑も活発で英霊の名誉を守り顕彰する会の佐藤和夫会長、折本龍則浦安市議が積極的に質問し講師が答えるといったもので、大いに盛り上がった。

 皇室の弥栄を祈念した聖寿万歳は、党友で主権回復を目指す会の西村修平代表が先導をつとめた。

 閉会挨拶で荒木局長は「武漢ウイルスの予防に努めながらも、活動を展開した。政治は人々の活力と希望になるべき」と述べ、来春の統一地方選の勝利と支援を呼びかけ締めくくった。

(編集部)

令和5年活動方針 – 日本国民党https://www.kokuminto.jp/archives/39496 令和3年の葛飾区議会選挙に鈴木信行代表が敗れてから一年以上が経過した。党員党友支援者の皆さんの期待を裏切る結果となってしまった事...
05/01/2023

令和5年活動方針 – 日本国民党
https://www.kokuminto.jp/archives/39496

 令和3年の葛飾区議会選挙に鈴木信行代表が敗れてから一年以上が経過した。党員党友支援者の皆さんの期待を裏切る結果となってしまった事態を受け、もう一度再起すべく選挙区活動を強力に始動させている。

 また昨年は岩国市議会議員選挙で石本崇候補が「ストップ!上海電力」と堂々と訴えて再選し、党内に勇気とやる気を奮い起こした。

 コロナウイルス感染拡大が収まっていない中で、来年は景気後退が予想されている。相次ぐ物価上昇と増税により国民生活が困窮し、貧困層拡大が予想される。愛国勢力が国民の側に立ち、活動する真価を問われる時代が訪れようとしているのだ。

 昨今においては、動画サイトの発達にともない、皇室への誹謗中傷をインターネットで拡散し、利益を得る行為が目立つようになってきた。「保守」を自称する徒輩の中にも、そうした言動に追従する者たちが出て来た。従来のマスコミによる皇室スキャンダル・バッシング以上に、警戒を要する事態と認識すべきである。

 日本国民党においては、今春の統一地方選挙を含め、各地の地方議会で推薦する候補者の勝利、一人でも多くの愛国者の議会進出を目指す。また、東京葛飾に右派勢力の拠点を築く。現代の玄洋社を目指し、総員奮闘努力していただきたい。

○基本方針

・皇室を敬戴し国民の権利を守る強い愛国運動を創出する。
・党員が地方議員を目指せる地方組織をつくる。
・愛国勢力との連携で右派台頭の基礎をつくる。

○活動事項
【選挙対策】
・地方選挙に積極的に候補者を擁立(無所属推薦)
・国政選挙は愛国勢力と連携する。
・各種団体に対する団体推薦の依頼

【組織統制】
・選挙区(重点地区)へのポスティング活動・ポスター掲示活動・街宣活動
・全国で講演会等開催・選挙区内で各種会合開催
・我が国の防衛ラインでもあるアジア諸国との国際親善を積極的に展開
・党員教育の充実を図り、皇室敬戴と靖国神社への感謝の念を養う
・活動への表彰と懲罰審査

【政策】
・政策勉強会の定期開催(大東亜戦争連続講演会等)
・統一見解・緊急声明・チラシなどの積極的発表・発行

【情報宣伝】
・しんぶん国民の発行拡大と内容充実及び将来の単独経営化
・インターネットでの広報活動・PR動画製作
・代表著書拡販・書籍発行・ブックレット発行・党関連グッズ販売

【国民運動】
・政策活動と連動させた政治集会を積極的開催
・街宣車を使用した宣伝・抗議活動を積極的に展開(本部2台・愛知1台・愛媛1台)

【財務】
・選挙資金の確保
・日常経費の安定確保

【本部事務局】
・本部事務作業の運営強化
・相談業務対応

令和4年活動の軌跡 – 日本国民党https://www.kokuminto.jp/archives/39470令和4年はコロナ禍から社会が日常を取り戻しつつある中において、日本国民党においては、より一層様々な国民運動に取り組み、活動を展開...
04/01/2023

令和4年活動の軌跡 – 日本国民党
https://www.kokuminto.jp/archives/39470

令和4年はコロナ禍から社会が日常を取り戻しつつある中において、日本国民党においては、より一層様々な国民運動に取り組み、活動を展開した。

激増!外国人公共料金踏み倒し 都、2200万円の債権放棄も | 日本国民党 https://www.kokuminto.jp/?p=39413○死亡、相続不明で巨額債権放棄 9月15日、東京都立広尾病院が外国人患者一人から2229万円を回収...
10/12/2022

激増!外国人公共料金踏み倒し 都、2200万円の債権放棄も | 日本国民党 https://www.kokuminto.jp/?p=39413

○死亡、相続不明で巨額債権放棄

 9月15日、東京都立広尾病院が外国人患者一人から2229万円を回収不能になり、債権放棄していたことが判明したと報じられた。

 患者は医療保険に加入していなかった50代のミャンマー人男性で、平成24年から同病院で、5年間にわたり腎臓の治療を受けたが、死亡し相続人も不明のため、都が債権放棄にいたったという。その巨額さからも、国民から疑問視したり、憤りの声があふれた。

 平成31年3月にも、厚労省は在日外国人と訪日外国人観光客による医療機関への未払い金が、一カ月間で9400万円に達していたことを明らかにした。外国人による「踏み倒し」が常態化していることが露わとなった。

○あらゆる料金踏み倒しが常態化

 外国人による「踏み倒し」は医療費に限ったものではない。

 東京の大久保、池袋、埼玉の西川口など、首都圏の外国人集住地帯に行くと問題の更なる根深さが垣間見える。

 外国人がとりわけ多く入居するマンションの集合ポスト横には、ポスティングされたチラシを廃棄するゴミ箱が置かれているが、そのゴミ箱の中には、チラシに紛れて多くの公共料金請求書が未開封のまま廃棄されている。

 宛名を見れば、ベトナム、ミャンマー、中国とおぼしき名前が多く見受けられる。

 請求書も、国民健康保険、携帯電話・ネット回線、水道料金、電気料金、国民年金と実に多岐にわたる。

 技能実習生や日本語学校留学生など、数年で帰国したり、転居する外国人たちが、こうした料金をほとんど踏み倒していく様子がうかがえる。

 日本側も踏み倒されないように、外国人が来日、滞在する場合には国政選挙のようにあらかじめ、一定額の保証金を供託させるなどの対策を講じるべきではないだろうか。

鈴木代表名古屋講演会を開催「日本の為に批判を恐れず戦い続ける!」 | 日本国民党 https://www.kokuminto.jp/?p=39410 10月30日に、鈴木信行代表の愛知県講演会がおこなわれた。「希望をもって運動してほしい」と...
05/12/2022

鈴木代表名古屋講演会を開催「日本の為に批判を恐れず戦い続ける!」 | 日本国民党 https://www.kokuminto.jp/?p=39410

 10月30日に、鈴木信行代表の愛知県講演会がおこなわれた。「希望をもって運動してほしい」と運動に参加する上で重要なことを訴えかけ「小さな勝利」の積み重ねについて語った。

 選挙で敗北が続くと運動員が疲弊してしまうことを自身の過去39年の運動の経験から語り、地方選挙の勝利の必要性を運動全体の観点から語った。

 さらには議員バッチがあることによる要請活動の優位性も述べ、議員バッチの必要性も経験として披露した。

 鈴木代表の著書『指名手配議員』の内容を元に「高校中退して逮捕されても議員になれる」ことや玄洋社三則、右派政治家の社会的地位の向上を目指すべきだと述べた。

 その他にも梅毒の感染拡大などを基に、東京新聞に「ヘイトスピーチ」と批判された事例を交えて「人の流入は疫病と犯罪が入ってくる」とインバウンド受け入れについて批判した。

 中国についても「10年後に絶頂期を迎え、降下する」と今後の展開について示した。中国の人口侵略の事例などを紹介、迫りくる「赤い津波」の危険性を語った。

 社会問題として、幼児教育について語った。保育サービスの充実による2人目、3人目を産むことができる社会整備の必要性や、学力の壁を埋める幼児教育の必要性について熱く述べ、葛飾区における土日の学校開放を目指す運動の展望を語った。学者のデータをもとに政策を提言しながら行政との交渉をおこなう必要性を述べ、教育問題について熱く語る一日となった。

 講演会の最後には、柘植雅二愛知県支局長も挨拶し、愛知県で今後も「打倒大村」を掲げて力強く運動を継続する強い決意表明があった。

 講演会に集まった約30名の支援者と交流し、著書に出てくる事例だけではなく、今後の日本国民党の選挙戦略などの質疑応答で盛り上がった集会となった。

上海電力、なおも現地調査拒否 許せぬ住民無視の乱開発 | 日本国民党 https://www.kokuminto.jp/?p=39401 岩国市美和町で開発が進行している上海電力系のメガソーラー問題で、岩国市側が二度目の事業地内調査を、上海...
30/11/2022

上海電力、なおも現地調査拒否 許せぬ住民無視の乱開発 | 日本国民党 https://www.kokuminto.jp/?p=39401

 岩国市美和町で開発が進行している上海電力系のメガソーラー問題で、岩国市側が二度目の事業地内調査を、上海電力傘下の合同会社に求めたところ、11月7日付で、現地調査と見学を拒否してきたことが分かった。合同会社側は、市職員のみの立ち入りは許可したが、石本崇議員らの立ち入り調査を頑なに拒否。

 地元住民および、その代表者たる地元議員の立ち入り調査、現地の現状確認を拒否するというのは異常である。

 それでいて、大規模な山林開発を続けるというのは、住民無視の乱開発に他ならない。

 令和3年7月に発生した熱海市伊豆山土石流災害などに見られるように、「私有地」であっても、山林の乱開発・濫用を放置することは、災害の発生にともなって地元住民の生命財産を危険に晒す行為そのものである。

 しかも岩国市のメガソーラーは、極東最大級ともされる在日米軍岩国基地が近隣にあり、そうした場所に中共系の「企業」が広大な土地を取得することは、安全保障上深刻な事態を招く恐れがある。

住所

日本橋蛎殻町1-6-4 第三カネタツビル 103
Chuo-ku, Tokyo
103-0014

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