一般社団法人 日本意思決定支援ネットワーク SDM-Japan

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【受講枠の残り、あとわずか! 2026年度トーキングマット基礎研修】本人の意思決定を支援する絵カードツール、「トーキングマット」の効果的な使い方を学べるトーキングマット基礎研修を2日間フルオンラインで行います。・6月6日(土)10:00〜1...
26/04/2026

【受講枠の残り、あとわずか! 2026年度トーキングマット基礎研修】

本人の意思決定を支援する絵カードツール、「トーキングマット」の効果的な使い方を学べるトーキングマット基礎研修を2日間フルオンラインで行います。
・6月6日(土)10:00〜16:30 一日研修で、基本的な理論を学びます。
・6月20日(土)10:00〜12:00 それぞれの実践動画を持ち寄ってディスカッションをしながら学びます。

この研修は英国トーキングマット社認定のトレーナーが担当し、研修を修了された皆さまには英国トーキングマット社名入りの修了証をお渡しします。

受講者募集は受講者枠がいっぱいになったところで終了となります。
ご興味・ご関心のある方は、お急ぎお申し込みください。

お申し込み、研修参加費等の詳細は、はこちらのPeatixをご覧ください。
https://peatix.com/event/4964974/view?k=6b94b1793d8100ff9c4c916d2ec13a0a3785094a

【津別町でのシンポジウムの記事が北海道新聞デジタルに掲載されました!】3月1日にSDM-Japanのメンバーも参加した津別町でのシンポジウム『地域とともに進める「つべつ意思決定フォロワー」のしくみづくり〜本人の想いを大切にするつべつ町へ〜』...
08/04/2026

【津別町でのシンポジウムの記事が北海道新聞デジタルに掲載されました!】

3月1日にSDM-Japanのメンバーも参加した津別町でのシンポジウム『地域とともに進める「つべつ意思決定フォロワー」のしくみづくり〜本人の想いを大切にするつべつ町へ〜』を北海道新聞さんが紹介してくれました。
素敵な写真もありがとうございます!

【津別】認知症高齢者や障害者など判断能力が十分ではない人たちを支えようと、オホーツク管内津別町の社会福祉協議会は、地域住民らが友人のような関係を築きながら当事者の思いをくみ取る「意思決定フォロワー」の...

3月17日に、有識者の皆さんと一緒に2025年度のフォロワーシステム事業を振り返り締めくくる「2025年度 フォロワーシステムを活用した高齢者・障害者の意思決定支援モデル事業 第3回全体委員会」を開催しました!今回も筑波大学東京キャンパス文...
04/04/2026

3月17日に、有識者の皆さんと一緒に2025年度のフォロワーシステム事業を振り返り締めくくる「2025年度 フォロワーシステムを活用した高齢者・障害者の意思決定支援モデル事業 第3回全体委員会」を開催しました!

今回も筑波大学東京キャンパス文京校舎の会議室をお借りして、14名の委員(SDM-Japanメンバー含む)とSDM-Japanメンバーとで事業の成果を共有し、次年度に向けた課題や要望などについて話し合いました。

今後のフォロワーシステムの在り方や広げ方について、貴重なご意見を数多く伺うことができ、SDM-Japanメンバー一同、さらに気持ちを奮い立たせる機会となりました。
委員の皆さん、この一年お付き合いいただき、本当にありがとうございました。
2026年度の事業・活動にも、ご期待ください!

◎ご参加いただいた委員の皆さん(50音順、敬称略)
大地 雄介:豊田市成年後見支援センター長
豊田市社会福祉協議会くらし応援副課長
木本 光宣:特定非営利活動法人ユートピア若宮 理事長
      一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク メンバー
久保 厚子:一般社団法人全国手をつなぐ育成会連合会 顧問
阪田 征彦:ライフサポートむもん 施設長
永田 祐 :同志社大学 社会学部 教授
名川 勝 :一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク 代表理事
花俣ふみ代:公益社団法人認知症の人と家族の会 副代表理事
牧野 郁子:鶴ヶ島市社会福祉協議会 主幹
      鶴ヶ島市権利擁護支援センター
水島 俊彦:一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク 副代表理事
三井 克哉:特別養護老人ホームくらがいけ 施設長
森地 徹 :一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク 理事・事務局長
山下 陽子:愛知県弁護士会/今池法律事務所 弁護士
山田 悠平:一般社団法人精神障害当事者会ポルケ 代表理事
山野目章夫:早稲田大学 法学学術院 大学院法務研究科 教授

ご報告が遅くなりましたが、先月、3月6日に「第四回意思決定フォロワーシステム勉強会」をオンラインで開催しました。埼玉県鶴ヶ島市では、地域の社会福祉活動への市民参加を進めている取り組みのひとつとして、フォロワーシステムを導入しています。フォロ...
03/04/2026

ご報告が遅くなりましたが、先月、3月6日に「第四回意思決定フォロワーシステム勉強会」をオンラインで開催しました。

埼玉県鶴ヶ島市では、地域の社会福祉活動への市民参加を進めている取り組みのひとつとして、フォロワーシステムを導入しています。
フォロワーの活動が、専門職支援者や地域にどのように捉えられているのか。
かぶり物でも熱意を表現していただいた鶴ヶ島市社協の事務局キーマンの皆さんに加え、現場でご協力いただいている施設の施設長さんや専門職後見人の皆さんにも参加していただき、楽しく、有意義なお話を聴かせていただきました。
60名弱の皆さんにもご視聴いただき、ありがとうございました。

この勉強会は、2026年度も新趣向で続けていく予定ですので、ご興味のある方は、ぜひまた、ご参加ください!

フォロワーシステムをわかりやすく解説した冊子はこちらからダウンロードできます。
 https://sdm-japan.net/what-we-do/follower-system
フォロワーシステムの導入やフォロワー導入講座のお問い合わせはこちらからお願いします。
E-mail:[email protected]
URL:https://sdm-japan.net/contact

01/04/2026

【2025年度意思決定支援実践シンポジウムの見逃し配信!(無料)】

「〜法改正が⽬指す⽅向性とフォロワーシステムの実践から考える〜⽀援付き意思決定が保障された未来像は?」と題し、2月7日に開催した本シンポジウムは、多くの皆さまにご参加いただき、成功のうちに終えることができました。
ありがとうございました。
厚生労働省社会・援護局地域福祉課成年後見制度利用促進室の大口専門官をはじめとするご登壇いただいた皆さんからも、有意義な話をお伺いすることができました。
そしてただ今、シンポジウムの見逃し配信を実施しています。
SDM-Japanのホームページから無料でお申し込みいただけます。
当日、残念ながらご視聴いただけなかった方、もう一度視聴したい方、この機会にぜひ、ご覧ください。(視聴期限は2027年3月末日まで)
お申し込みはこちらからどうぞ↓
https://sdm-japan.net/what-we-do/local-government-projects/symposium2025

30/03/2026

【YouTubeで公開!】意思決定支援への取り組みは、何を変えたのか?鶴ヶ島市社協の牧野さんにお話を伺いました!
YouTube動画はこちら
https://youtu.be/a9pHonKScC0

意思決定支援の今がわかる!SDM Talk Showの第10弾は、フォロワーシステムの導入を進めている埼玉県鶴ヶ島市で事務局として日々奔走している社協の牧野さんと、そのサポートしているSDM-Japanの本間ファシリテーターとの熱弁大会!
市民が本人との関わりに参加する意義や、フォロワーの活動の広がりとともに気づいたことなど、それぞれの思いを語り合います。
ぜひ、ご視聴ください!

また、この動画のフルバージョンはホームページのサポーター専用ページでご覧いただけます。この機会に、サポーターの登録をお願いいたします。
サポーター登録はこちらから
https://readyfor.jp/projects/expressedwish

厚生労働省の成年後見制度利用促進体制整備研修でSDM-Japanのメンバーが意思決定支援の講師として招かれました!この研修はオンデマンドとオンラインで毎年行われており、2025年の10月から始まった今年度のライブ配信に水島副代表理事と本間理...
27/03/2026

厚生労働省の成年後見制度利用促進体制整備研修でSDM-Japanのメンバーが意思決定支援の講師として招かれました!

この研修はオンデマンドとオンラインで毎年行われており、2025年の10月から始まった今年度のライブ配信に水島副代表理事と本間理事、大瀧メンバーが参加。
数100人規模の行政や社協の皆さんといっしょに講義やグループワークを行い、楽しい時間を共有させていただきました。

意思決定支援は、成年後見制度においてもますます重要なポイントになっていきます。
その普及啓発に、これからもご協力できればと思っています。
講師にお招きいただき、ありがとうございました。

厚生労働省 成年後見制度ポータルサイト「成年後見はやわかり」
https://guardianship.mhlw.go.jp

昨日、北海道網走郡津別町で開催されたフォロワーシステムに関するシンポジウムにSDM-Japanのメンバーも登壇させていただきました!テーマは『地域とともに進める「つべつ意思決定フォロワー」のしくみづくり〜本人の想いを大切にするつべつ町へ〜』...
02/03/2026

昨日、北海道網走郡津別町で開催されたフォロワーシステムに関するシンポジウムにSDM-Japanのメンバーも登壇させていただきました!

テーマは『地域とともに進める「つべつ意思決定フォロワー」のしくみづくり〜本人の想いを大切にするつべつ町へ〜』。
津別町で活動しているフォロワーさんやご本人と一緒に、座談会やパネルディスカッションを行い、フォロワーの役割や「本人の想いを大切にする」とはどういうことなのか、ということを楽しく、そして真剣に語り合ってきました。

参加者は会場となった津別町公民館と簡易のオンライン配信を合わせて60名弱。(ちなみに、津別町の人口は3,900人弱!)事後アンケートからも、フォロワーさんやご本人のリアルな話に、興味・関心・理解がぐっと深まったという感想をいただきました。

運営は、たった4人でフォロワー事務局も担っている津別町社協の皆さん。ご家族も集合してカフェコーナーを開いたりとアットホームな雰囲気の中、楽しい時間を過ごさせていただきました。

参加していただいた皆さん、津別町社協の皆さん、ありがとうございました。
これからも、本人の想いを大切にする町へ、ガンガン進んでいってください!
(特に特に、会場の設営から撤去まで真っ先に動いておられた社協の会長さん、ありがとうございました !!)

1月31日、自閉症や強度行動障害のある方々のグループホームを運営されている大阪府高槻市の北摂津杉の子会さまでフォローアップ研修を開催しました!当日は、SDM-Japanのトーキングマット認定トレーナー3人がオンラインと対面とで連携。既にトー...
20/02/2026

1月31日、自閉症や強度行動障害のある方々のグループホームを運営されている大阪府高槻市の北摂津杉の子会さまでフォローアップ研修を開催しました!

当日は、SDM-Japanのトーキングマット認定トレーナー3人がオンラインと対面とで連携。
既にトーキングマット基礎演習を受講していただいている皆さんに対して、支援付き意思決定や、自閉症の方の特性に合わせたトーキングマットの実践の工夫、サブマットの演習を行いました。

・ティーチングマットの考え方を知ることができて参考になった。
・難しいと思っていた利用者さんにも使ってみようと思った。
・サブマットを今後はやってみたい。
と、うれしい感想も。
トーキングマットをもっともっと活用していただけるのではないかと期待が膨らみました!

SDM-Japanでは、定期的な研修や、今回のようなポイントを絞った研修も行っていきますので、トーキングマットをもっと活用したい、学びたいとお考えの方はお気軽にご連絡ください。
お問い合わせは、こちらからどうぞ。
https://sdm-japan.net/contact

「第四回意思決定フォロワーシステム勉強会」を3月6日にオンラインで開催します!(参加無料)今回のテーマは、「専門職支援者がいるのにフォロワーは本当に必要なの? 〜支持者として市民が関わる意義とメリット〜」地域活動への市民参加に積極的に取り組...
15/02/2026

「第四回意思決定フォロワーシステム勉強会」を3月6日にオンラインで開催します!(参加無料)

今回のテーマは、「専門職支援者がいるのにフォロワーは本当に必要なの? 〜支持者として市民が関わる意義とメリット〜」
地域活動への市民参加に積極的に取り組み、つくってきた体制に、フォロワーシステムを取り入れた埼玉県鶴ヶ島市。
その経緯や実践状況、市民が支持者として関わることの意義やメリットについて、事務局のキーマン、地域で活躍している後見人、施設事業者の皆さんとSDM-Japanメンバーによる講演やオンライン座談会で、本音満載、よりリアルにお伝えします。

市民の力を地域の力にいかに転換する工夫などの講演もありますので、ご興味・ご関心のある方は、ぜひご参加ください!

<勉強会概要(予定)>
【開催時期】3月6日(金)15:00 – 16:30
【対象】成年後見制度や意思決定支援の動向に関心のある自治体、中核機関、社会福祉協議会、NPO/NGO職員、これらの活動に携わる専門職、障害のある当事者・団体、市民 等
【開催形式】オンライン(Zoom)

【プログラム】
1. 講演:市民参加、地域活動を活用した鶴ヶ島市の取り組み(仮)
(市民の力を地域の力に転換し、地域共生社会の構築を推進している鶴ヶ島市の体制づくりと、その工夫について解説)
牧野郁子氏(鶴ヶ島市社会福祉協議会主幹/鶴ヶ島市権利擁護支援センター)
本間奈美 (SDM-Japan理事)

2. 座談会:専門職や事業者から見たフォロワーシステム(仮)
(鶴ヶ島市で支援者として活動している皆さんを交えての座談会)
小川政博氏(社会福祉士/公益社団法人埼玉県社会福祉士会権利擁護センターぱあとなあ埼玉)
森本修平氏(社会福祉士/成年後見人)
清水 展氏(特別養護老人ホーム清光苑施設長)
牧野郁子氏(鶴ヶ島市社会福祉協議会主幹/鶴ヶ島市権利擁護支援センター)
小林孝子氏(鶴ヶ島市社会福祉協議会/鶴ヶ島市権利擁護支援センター)
本間奈美 (SDM-Japan理事)
水島俊彦 (SDM-Japan副代表理事)

3.視聴参加の皆さんからの質問にお答えします
(ZOOMのチャットで送っていただいた視聴参加の皆さんからの質問にお答えします)

【参加方法】参加は無料ですが、お申し込みは下記URL(Peatix)の「チケットを申し込む」からお進みください。
  https://peatix.com/event/4870868/view
お申し込みいただいた方には、ご自身のメールアドレスに参加のためのURLが届きます。
【申込み締切】2026年3月2日(月)
【主催】一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク(SDM-Japan)
 ※このイベントは日本財団の助成を受けて実施しています。

昨日の「2025年度意思決定支援実践シンポジウム」、多くの皆さまにご参加いただきました!ご視聴いただいた方は、ZOOM276名、YouTube88名。これまでの実践シンポジウムで、最も多くの方にご参加いただき、SDM-Japan一同感謝感激...
08/02/2026

昨日の「2025年度意思決定支援実践シンポジウム」、多くの皆さまにご参加いただきました!

ご視聴いただいた方は、ZOOM276名、YouTube88名。
これまでの実践シンポジウムで、最も多くの方にご参加いただき、SDM-Japan一同感謝感激です!

今回は、実践紹介動画あり、北海道津別町からの着ぐるみ現地中継ありと、趣向も満載。
前半の鼎談、後半のパネルデジスカッションでも、行政、関係団体、当事者、支援者といった様々な視点からの意見が飛び交い、とても充実した内容になったのではないかと思います。

事後のアンケートでも、「面白かった」、「参考になった」というご回答を多数いただきました。

ご登壇いただいた皆さま、視聴参加していただいた皆さま、ありがとうございました。

なお、残念ながらご視聴いただけなかった皆さまには、見逃し配信をご用意いたします。
2月末を目途にご案内を差し上げる予定です。
詳細は、弊法人HPをご確認ください。
https://sdm-japan.net/what-we-do/local-government-projects/symposium2025

住所

茨城県つくば市天王台1-1-1
Tsukuba-shi, Ibaraki
305-8572

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

0259-58-9150

ウェブサイト

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