島 隆之 支える会

島 隆之 支える会 この会は、子どもみらい富山の代表、島隆之を支えるために結成された会?

『 カラフル富山が載りました(^^)v』明日!そして、来週の土曜日が、お試し体験、第一弾です!奮ってご参加ください!また、お知り合いで、スポーツをさせたい障害児をお持ちの方がいらしたら、ぜひ、ご紹介下さいm(__)m二日間!シマは駐車場で、...
05/05/2022

『 カラフル富山が載りました(^^)v』

明日!そして、来週の土曜日が、
お試し体験、第一弾です!
奮ってご参加ください!

また、お知り合いで、
スポーツをさせたい障害児を
お持ちの方がいらしたら、
ぜひ、ご紹介下さいm(__)m
二日間!シマは駐車場で、
お待ちしております( ´艸`)

『736票差( ;∀;)』~ 投票率は約64% ~注目していた黒部市長選。激戦の末、小柳候補が736票差で敗れ、武隈新市長の誕生となった。黒部市民のみなさんが選ばれたので、シマがとやかく言う筋ではない!と思いつつ、子育て教育に力を入れる!と...
18/04/2022

『736票差( ;∀;)』
~ 投票率は約64% ~

注目していた黒部市長選。
激戦の末、小柳候補が736票差で敗れ、
武隈新市長の誕生となった。

黒部市民のみなさんが選ばれたので、
シマがとやかく言う筋ではない!
と思いつつ、子育て教育に力を入れる!
とおっしゃっていた小柳さんが敗れたのは、
残念でした。( ;∀;)

しかし、11,132票で当選された
新市長は、10,396票で落選した小柳氏の
支持者がこれだけいることを念頭に置いて、
市政運営をしていって頂きたいと思いました。

でもまあ、これが選挙です。
投票率が、最終盤でグンと上がったことが、
救いでした。

『今日の新聞より!』~ 自民2会派に分裂 ~一昨日の新聞にそうなりそうな動きがある!と載っていたので、少し期待(?)していたのですが、今朝の新聞にドスンと載っていました。記事を読むと賛否両論ありましたが、シマの個人的見解は、いい!です。どう...
08/01/2022

『今日の新聞より!』
~ 自民2会派に分裂 ~

一昨日の新聞に
そうなりそうな動きがある!
と載っていたので、
少し期待(?)していたのですが、
今朝の新聞にドスンと載っていました。

記事を読むと賛否両論ありましたが、
シマの個人的見解は、いい!です。

どうしてかというと、
シマが議員をしていた当時から、
自民会派は、決して一枚岩ではない!
と、聞いていたからです。

本当は、一枚岩でないところを
内部で調整して一枚に見せていた!
ということだとすると
いわゆる表に出ない(密室?)所で、
ことが決まっていくということで、
それは良くないと思うからです。

大会派が、二つに割れたことで、
今後は、それらが表に出て来ます。

記事には、それがいい!とか、よくない!
とかと書かれていましたが、
シマは、いいと思っています。

他にも、つまらん批判めいたことも
いくつか載っていましたが、
どちらの会派もしっかりした考えを
持っての分裂なので、
モヤモヤしながら一緒に折衷案で
妥協していくよりいいと思うし、
何より、その過程が表に出て来ることが、
とってもいいと思っています。

ただ、一つ気になったのは、
ほぼ真っ二つに割れると思っていたのが、
2対1、数にして、16人と8人になったこと。

ここでは、詳しく言いませんが、
スッキリ爽やかに分裂したのではない、
そんな気がしてなりません。
まあ、元々、スッキリ爽やかな
お話ではないのですが!

とにかく、今後の富山市議会!
これまで以上に注目です。

特に、次の3月議会!
藤井市長が初めて組む次年度予算の審議!
市民目線で、どんな話し合いがなされるか、
しっかり見ていきたいと思います。

『今日の新聞より!』~ こども庁、文科除外ヽ(`Д´)ノ ~今朝の新聞に衝撃的な記事が!選挙が終わった途端にこれ?!魂抜いてどうすんの?!こども庁の目玉は、厚労省と文科省の縦割りの壁打破!では、なかったんですか!厚労省と内閣府だけがタッグを...
03/11/2021

『今日の新聞より!』
~ こども庁、文科除外ヽ(`Д´)ノ ~

今朝の新聞に衝撃的な記事が!

選挙が終わった途端にこれ?!
魂抜いてどうすんの?!

こども庁の目玉は、
厚労省と文科省の縦割りの壁打破!
では、なかったんですか!

厚労省と内閣府だけがタッグを組んでも
文科省が加わらなければ、
子育てに対する環境改善が、
大幅に遅れると思います。
というか、進まない!と思います。

目玉政策だったはずのこども庁。
期待したシマがバカだったのか・・・

取り敢えず年末までに
まとめられるという
基本方針や基本理念に
注目したいと思ってはいますが。。。

文科省を除外して、
児童虐待や障害児、
子どもの貧困や学童保育、
子どもの貧困などの諸問題に
大ナタを振るえるのか?
大変疑問です。

なんで除外したのか、
理由を知りたいです。

『若者よ!選挙に行こう(^^)v』~ シルバー民主主義の打破! ~FB友だちのみなさま。既にご存じだと思いますが、昨日、衆議院議員選挙の公示日でした。様々な報道を見ておりますと、若者(10代~30代)の投票率の低さが、とってもとっても気にな...
19/10/2021

『若者よ!選挙に行こう(^^)v』
~ シルバー民主主義の打破! ~

FB友だちのみなさま。
既にご存じだと思いますが、
昨日、衆議院議員選挙の公示日でした。

様々な報道を見ておりますと、
若者(10代~30代)の投票率の低さが、
とってもとっても気になりました。

そして、初めて聞くシルバー民主主義!
という言葉も気になりました。

民意が反映するはずの選挙に
若者が参加しないと反映されるのは、
年寄りの民意のみになる!
そういう意味の造語らしい。

実際、お年寄りの投票率が高ければ、
候補者は、そういう方々に向けた
耳障りのいいことを言います。

そうなるので、若者軽視の政治になる。

若者は、自分たちの将来を、
そして、自分たちの子の将来を託せる
候補者、及び、政党に、自分の判断で、
きっちり投票しないと、
自分たち目線の政治にはなりません。

そのことを踏まえて、
同年代の友人知人を巻き込んで、
自分たちが主役となる
日本の未来をかけて
投票に行きましょう!

誰に?どの党に?
投票すべきか分からない!
という若者は、
様々な媒体で発信している
候補者や政党の公約や人となり、
政党の目指しているものなどを調べ、
自分の思いに近い人や政党を決め、
意義ある一票を投じて下さい。

明るい日本の未来のために!

『今日の新聞よりヽ(`Д´)ノ』~ 不登校を生まない学校づくりって?! ~このところ、連続して、新聞に不登校ネタが載っています。それは、その数が国が過去最高となっていることを発表したことに端を発していると思っています。で、不登校に注目が集ま...
16/10/2021

『今日の新聞よりヽ(`Д´)ノ』
~ 不登校を生まない学校づくりって?! ~

このところ、連続して、
新聞に不登校ネタが載っています。

それは、その数が国が過去最高
となっていることを発表した
ことに端を発していると思っています。

で、不登校に注目が集まるのは、
不登校児童生徒の未来を
自分ごととして、
みなさんが考えるきっかけになると
思うので、いいと思っています。

が、しかし、今日の記事内、
教育委員会会議の中で言われたらしい
「不登校を生まない学校づくり」
という言葉に驚きました。

いや、(はぁ?何?!)と、
憤りすら覚えましたヽ(`Д´)ノ

不登校は問題行動なんですか?
不登校の子はダメな子なんですか?
不登校は学校が努力すればいなくなるのですか?
だったら、何で増え続けるのですか?

県教委が、こんな考え方では、
不登校児童生徒やその保護者、関係者は、
いつまで経っても何も変わらない。

記事では、データとして、
学校に復帰している
児童(小学生)が3割。
生徒(中学・高校生)が5割。
とありました。

ということは、
復帰していない
児童(小学生)が7割。
生徒(中学・高校生)が5割。
ということになります。

大昔からいる不登校児童生徒に対し、
様々な手を打って、
なお、増え続けているのに、
学校は、まだ、何をしようとするのか?

「冊子を作って、それを学校や
 保護者の研修会で活用する」                     
とありますが、
そんなの昔からやっていませんか?

それでも増え続けてきている
のではないのですか?

いつまで、学校と保護者で
抱えるのですか?

何で、地域やその他を
巻き込まないのですか?

不登校は、いじめと同じように、
特別なことではなく、
どこにでもある、
普通のことですよね。

しかも、いじめと違って、
問題行動ではないんです。

学校に行きたくない子、
学校に行けない子、
行きたいと思っていても行けない子、
行かなきゃいけないとこだと
分かっていても行けない子たちなどを、
色んなことして学校に戻そうとする、
そこにどんな意味、どんな価値が
あるんですか?

どんなに努力しても、
頑張っても
集団に適応できない子、
大勢の人がいる場では、
心が落ち着かない子などなど、
一人一人、様々な特徴や
事情を抱えた不登校児童生徒には、
学校以外の場所が必要なのは、
明らかではないですか?

いい加減、学校に何が何でも戻す!
という発想はやめて、
学校以外に、その児童生徒たちが、
安心で安全に過ごせる場所と人を
作ろう!という発想に切り替えませんか?

何度も言いますが、
子どもは、地域全体で支え育む!
保護者と学校だけで育む時代は、
当に過ぎ去った!(昔からない?)

シマは、そう思っています。

県内の昨年度の不登校児童生徒は、
1865人だそうです。

この数が、少ないと思う方は、
多分、いらっしゃらないと思います。

地域や社会で、この子たちの
安心で安全な居場所を作る方を
急がないといけないのではないでしょうか?

子どもは、自分らの後を受けてくれる
国の宝なのですから!

『今日の新聞より』~ 不登校 過去最多!だから、どうした? ~今日の新聞の3面の対面に上記の見出しがありました。昨年度の県内(全国も)の小中高校の不登校児童生徒が、過去最多を更新したとのこと。児童生徒数が年々減少する中、不登校児童生徒が増え...
14/10/2021

『今日の新聞より』
~ 不登校 過去最多!だから、どうした? ~

今日の新聞の3面の対面に
上記の見出しがありました。

昨年度の県内(全国も)の
小中高校の不登校児童生徒が、
過去最多を更新したとのこと。

児童生徒数が年々減少する中、
不登校児童生徒が増えているので、
当然、割合はさらに高くなっているはず。

記事の中身で気になったのは、
不登校が、問題行動や暴力行為と
並列で扱われているような書きようと
不登校児が増えている理由の一つに、
フリースクールができたことを
平然と挙げていること。

「不登校は問題行動ではない!」
という教育機会確保法が謳っていることを
全く知らないのではないか?
という書きように憤りを覚えました。

「学校に行かない子」
「学校に行けない子」にも、
学校に行ける子と同じ教育を
受けられる環境を作りましょう!
そして、親と学校(教員)のみが
教育するのではなく、
地域をあげて国の宝である
子どもを育みましょう!
という教育機会確保法の
理念をきちんと頭の真ん中に据えて、
不登校児童生徒のことを
考えて欲しいと思いました。

不登校児童生徒は、
今後、減ることなく
増え続けると思います。
※朝日町以外は!

なので、今後、
大切にしなければならないのは、
学校に行かない子、行けない子、
そして、その保護者や支援者の
安心・安全な居場所作りです。

そういう場所や人が増え、
不登校児童生徒が、
学校や家以外の場所で、
明るく元気で過ごしている!
学んでいる!という記事が、
普通に新聞やメディアに載る!
そんな世の中にならないと
いけないと思っています。

『今日の新聞より!』~ 凄いぞ!凄いぞ!朝日町 ( ゚Д゚)~今朝の北日の一面トップに目が釘付けになりました。大見出しは「学校運営に住民の力」中見出しは「教員 授業に専念」そして、小見出しは、「ふるさと学習 登下校管理 放課後学習 部活動」...
12/10/2021

『今日の新聞より!』
~ 凄いぞ!凄いぞ!朝日町 ( ゚Д゚)~

今朝の北日の一面トップに
目が釘付けになりました。

大見出しは「学校運営に住民の力」
中見出しは「教員 授業に専念」
そして、小見出しは、
「ふるさと学習 登下校管理 放課後学習 部活動」

以前から、何度となく絶賛している
朝日町の教育改革!
本当に素晴らしいと思います。

コンパクトな街だからできる!
という面はありますが、
それでも果敢に挑戦し、
より良いものにしていこう!
という姿勢がとにかく素晴らしい。

この改革は、教員の多忙化解消に
端を発しているのですが、
それは、当然、子どもたちの
教育の充実に繋がり、
そして間違いなく、
将来の街の発展に繋がると思います。

今回、朝日町がされることは、
平成31年1月25日中央教育審議会が、
「新しい時代の教育に向けた
 持続可能な学校指導・運営体制の
 構築のための学校における働き方改革に
 関する総合的な方策について(答申)」
に則ったものだと思われます。

この答申は、教員の仕事を三段階に分け、
必要感が小さい仕事から、順次、
他へ移行していこうという
各都道府県知事と教育長に出されたものです。

その段階三つは次の通り。
1つは、基本的には学校以外が担うべき業務。
2つは、学校の業務だが、
    必ずしも教員が担う必要のない業務。
3つは、教師の業務だが負担軽減が可能な業務。
となっています。

もう少し突っ込んで説明すると、
1つ目の「基本的には学校以外が担うべき業務」
の具体は、
①登下校に関する対応、
②放課後から夜間などにおける見回り、
 児童生徒が補導された時の対応、
③学校徴収金の管理運営、
 地域ボランティアとの連絡調整

2つ目の「必ずしも教員が担う必要のない業務」
の具体は、
⑤調査・統計等への回答等。
⑥休み時間対応。
⑦校内清掃。
⑧部活動。

3つ目の、「負担軽減が可能」
の具体は、
⑨給食時の対応、
⑩授業準備、
⑪学習評価や成績処理、
⑫学校行事の準備・運営
⑬進路指導。
⑭支援が必要な児童生徒・家庭への対応。

今回、朝日町は、この中の
①③⑧⑫⑭あたりに着手したのだと
シマは感じました。

この答申の根底には、
国の宝である子どもは、
学校と親だけで育てるのではなく、
地域全体で支え育てる!
という考え方があり、
朝日町は、常に県内の先頭を走り、
実践できることを示して下さっている。
と、感じています。

朝日町のこの取り組みが、
できるだけ早い期間で、
全県的に広がって欲しいと
強く強く思っています。

それにしても、朝日町!
すごいなあ!
子育て・教育のトップランナーとして、
今後も走り続けて頂きたいです。

『今日(10月8日)の新聞より!』~ 教員の時間外労働 ~今日の新聞の社説に上記の見出しがありました。中を読み進めると、さいたま地裁に出されていた教員の時間外労働に対して労働基準法が定める残業代を払わないのは違法だ!との裁判の判決から、今の...
08/10/2021

『今日(10月8日)の新聞より!』
~ 教員の時間外労働 ~

今日の新聞の社説に
上記の見出しがありました。

中を読み進めると、
さいたま地裁に出されていた
教員の時間外労働に対して
労働基準法が定める残業代を
払わないのは違法だ!との
裁判の判決から、
今の教員の時間外労働の問題を
問いかけたものでした。

裁判の判決は、教職員給与特別措置法、
いわゆる給特法に則っているので
違法ではない!ということで、
請求棄却だったそう。

しかし、異例の付言があったということ。
「給特法は、もはや教育現場の
 実状に適合していない。」
「原告の問題提起には意義がある。
 教育現場の勤務環境改善を切に望む。」

請求は棄却されたが、
この付言を国が真摯に受け止めて
いるらしいことが伝わりました。

この後の文にも指摘されていましたが、
この問題は、若者の教員離れにも
直結しており、それはイコール、
子どもたちの教育の危機にも
直結します。

早急な改善が求められています。
近い将来の日本のために!

Youtube動画とりました。新聞の1面になっているものを取り上げさせていただきました。この内容の裏側を話させていただいたきました。詳しくはこちら
02/10/2021

Youtube動画とりました。
新聞の1面になっているものを取り上げさせていただきました。この内容の裏側を話させていただいたきました。詳しくはこちら

9月12日の新聞1面トップに昨年の政務活動費執行率が過去最低だったとの記事が大きく載っていました。1面になっている理由がわかると「そんな大変なことなんだ」と気づきます。執行率が最低だと市民に影響がある!?.....

『今日の新聞より!』~ 大丈夫?教員確保! ~今朝の新聞の5面にショッキングな記事が!来年春採用の教員試験で、一部科目の人数が確保されていないことが明らかになったという記事です。読み進むと、「家庭科などの科目で必要数が確保できなかった。」「...
30/09/2021

『今日の新聞より!』
~ 大丈夫?教員確保! ~

今朝の新聞の5面に
ショッキングな記事が!

来年春採用の教員試験で、
一部科目の人数が
確保されていないことが
明らかになったという記事です。

読み進むと、「家庭科などの科目で
必要数が確保できなかった。」
「工業科目などで受験者がいなかった。」
「小学校も倍率が低い。」
とあり、「など」がとても気になった。

どうすんが、来年?
という素朴な疑問は、
「来年度から始まる小学校の教科担任制で、
 理科教員の確保が難しくなる。」
という一文で一層加速。

「新規採用と再任用の
 両面から確保していく!」
の意味が不明。
新規採用で確保できないのでしょ?

「採用試験のあり方にも関わる」
「民間人材活用をさらに広げる」
「家庭科や技術科教員の
 養成について国に働き掛ける」
これらは、当たり前の真ん中で、
今、動いたとて、
来年の教員確保に間に合わない。

来年の富山県内の学校が、
まともに動くのか、
めっさ心配になった記事でした。

事務員の源泉徴収漏れ発覚の怪  について話しました。ぜひ、ご覧ください。
17/09/2021

事務員の源泉徴収漏れ発覚の怪 について話しました。
ぜひ、ご覧ください。

何で今頃?と思うほど、おかしなタイミングで富山市議会各会派の事務員のお給料の支給に会計上のミスがあったとの報道がありました。またまた市議会に起こったとんでもない不正問題か?!と思いました。その意図をお...

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