すみだの絆

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地域に根ざした課題や疑問を持ち寄り、じっくりと議論をしていくことで、すみだを暮らしやすく、過ごしやすいまちにしていこうと平成23年統一地方選挙で当選した無所属の議員3名で立ち上げた会派。
無所属議員らしく、フットワークよく、まちと行政の「かけはし」となることを目指しています。
また、議決については、拘束をすることなく、議員一人ひとりの判断を尊重することを旨としています。

軍事費よりもこっちにお金掛けるべき❗
04/04/2023

軍事費よりもこっちにお金掛けるべき❗

#文部科学省 は、 #奨学金制度 の支援対象を拡大する来年度からの改正について、詳細を明らかにしました。

コロナとインフルエンザの同時流行が懸念される昨今ですが、墨田区のコロナ対策を指揮されて来た西塚保健衛生部長が、東京都に戻られる事になりました。墨田区を去られる事は大変残念ですが、新たな職責での益々のご活躍を御期待申し上げます。 #墨田区  ...
17/10/2022

コロナとインフルエンザの同時流行が懸念される昨今ですが、墨田区のコロナ対策を指揮されて来た西塚保健衛生部長が、東京都に戻られる事になりました。墨田区を去られる事は大変残念ですが、新たな職責での益々のご活躍を御期待申し上げます。 #墨田区 #ご栄転

“【退職報告】 都区間人事交流を命じられ、墨田区保健所長を退任しました。 急な異動のため、お世話になった方に突然の報告となりました。 多くのご縁をいただき、幾たびの危機を皆さんと乗り越えることができました...

菊川駅での街宣活動  #すみだの絆
17/10/2022

菊川駅での街宣活動 #すみだの絆

27/09/2022

先日一般質問をした答弁概要が返ってきました
令和4年度9月議会 地域連合「すみだの絆」 田中議員への
答弁要旨 (区長答弁)
1 日本相撲協会との包括連携協定について
(1)包括協定締結の経緯について 第1は、協定の締結に至った経緯についてですが、これまで、ランドセルカバーの寄贈や、
ワクチン接種会場としての国技館の提供などの 区へのご協力をいただき、さらに、地域貢献に ついての申し出があったことから、本年5月に本区の提案により、相撲協会と意見交換を行い ました。 その中で、本区が誇る伝統文化の大相撲を区全体で盛り上げ、お互いの特性や資源を活 かし、様々な活動を進めていくことは、区の活性化や相互の発展にもつながるとの認識に至り、 包括連携協定を締結することとなりました。
(2)具体的施策展開について
第2は、具体的な取組についてですが、すみだまつり等の文化行事との連携により、区民と の交流促進や伝統文化の発展に繋がる取組を進めていくとともに、相撲という、世界に誇れる資源を活かした、魅力的な観光施策を生み出していきたいと考えます。
また、教育委員会と連携して、学校への出前授業を通じて力士から相撲の歴史や魅力を伝 えていただくとともに、子どもの体力向上につながる活動を行うなど、子どもたちにとって相撲 が身近なものとなるよう取組んでいきます。 その他、区民の健康増進やスポーツ振興に関する取組など、様々な分野で連携を進め、支援も含め、この協定をより実り多いものとしていきます。
(3)本場所の見学と力士とのふれあいについて 第3は、武道における「心技体」の精神についてです。 私が修行を続けている剣道に限らず、武道には単に勝敗を競うだけではなく、相手を尊重 し、敬意を表す「礼に始まり礼に終わる」という教えがあります。 体を鍛え、技術を習得すると同時に、心を整えることは重要であり、武道を学ぶ子供たちが、
この3つを備え、修行していくことは、健全育成や目標の実現につながるものと考えます 。
(4)相撲を通しての観光施策について 第4は、相撲を通しての観光施策についてです。 まず、例年5月に国技館で行われていた、横綱審議委員会稽古総見の一般公開について は、現在、感染症拡大防止の観点から休止されていますが、本区の観光振興施策において、 相撲は魅力的なコンテンツの一つであるため、今回の包括連携協定を契機とした様々な施策を協議する中で、本事業の再開についても相談していきたいと考えます。      
次に、千秋楽で墨田区長賞の表彰ができないかについてです。 大相撲の千秋楽では、様々な表彰が行われ、場所ごとに都道府県単位の表彰も行われて おり、両国場所では東京都知事賞と副賞が贈呈されています。また、大阪場所では、大阪府知事賞、大阪市長賞などが贈呈され、副賞としてご当地の名 産品などを贈呈している状況から、開催地の魅力を全国に向けて PR できる効果が見込めます。 ご提案の表彰については、本区の現行制度の中では難しいと考えますが、今回の協定締結を機に、本区のシティプロモーションの一環として何かできることがないか、研究します。
(6)他の団体との包括連携協定について 第5は、他団体との包括連携協定についてです。 公民学が連携して、お互いが持つそれぞれの資源を活用して連携・協力し、行政課題の解決や地域の活性化を図ることを目的に、企業や教育機関等との包括連携協定を締結していま す。 最近の主なものとしては、東武鉄道株式会社との鉄道沿線まちづくりや、国立大学法人千 葉大学及び学校法人電子学園との大学のあるまちづくりの推進に向けた、包括連携協定など があります。
2 CSR(企業の社会的責任)について
SDGsは、持続可能な社会を実現するための 2030 年までに達成すべき国際的な開発目標 であり、CSRは、企業が事業活動を通じて、社会に与える影響に責任を持って行動し、消費 者、従業員、投資家などから信頼を得ることで果たす社会的責任であると認識しています。 今後の包括連携協定については、引き続き、区と企業が緊密に連携しながら、お互いの特性や資源を有効に活用した様々な活動を行うことで、企業側にとっても、SDGsやCSRを一層 推進することにつながると認識しています。
3 災害対策について
(1)関東大震災 100 年目に伴う事業及び啓発活動について 来年度の防災フェアに向けて、100年目の節目となることを啓発するほか、多様な主体の連 携による地域の災害対応力を高めるとともに、地域福祉やコミュニティを支える担い手の育成 など、持続可能なまちづくりを進め、地域力のさらなる充実を図る取組を検討していきたいと考 えています。
(2)被害の定性的被害想定について 本年5月25日に公表された「首都直下地震等による東京の被害想定」は、これまでの大規 模地震において蓄積された最新の知見等をもとに作られており、ご指摘の災害関連死など、 定量的に示すことが困難な事項についても、この中で、「身の回りで起こり得る災害シナリオと 被害の様相」として公表しています。今後、この被害想定等を十分に分析し、区民に周知徹底 していくとともに、区の防災対策を充実していきます。
(3)エレベーターの閉込め事案について 本区における閉じ込めにつながり得るエレベーターの停止台数については、都の被害想定では、都心南部直下地震が冬の夕方に発生した場合で、1,318 台となっています。 救出救助までの時間については、都の被害想定では、都内で多数の閉じ込めが発生し、 保守業者による点検が追い付かず、半日以上の時間が必要となる場合があるとされています。 区内のエレベーターの防災備蓄ボックスの設置割合については、調査を実施していませんので不明です。
(4)マンション居住者のトイレについて マンション等の集合住宅では、断水が発生した後、水道供給が再開しても、排水管等の修 理が終了するまで、トイレの利用ができないことから、食料や飲料水等に加え、排便収納袋の 備蓄が不可欠です。このため、防災講話等では、排便収納袋などの簡易トイレの備蓄について周知しています。
(5)避難所以外の被災者について 在宅での避難生活を余儀なくされた要配慮者については、墨田区避難所運営マニュアルにおいて、町会・自治会や民生委員・児童委員、行政職員等の見守り機能を充実させ、情報把握に努めることとしています。
(6)マンション防災について 区内では、近年、集合住宅が増加し、6階建て以上の集合住宅が住宅全体の半数を占め ていることから、来年度、集合住宅居住者向けの防災パンフレットをリニューアルする機会に合 わせ、ご指摘の被害想定にも意を用い、中高層階にお住まいの方に対応した災害対策についての周知を強化します。
(教育長答弁) 1 日本相撲協会との包括的連携協定について
(3)相撲を通しての教育について 第1は、区立中学校の武道において、相撲を取り上げている学校についてです。 現在、区立中学校では、柔道を9校、剣道を1校実施しており、相撲を実施している学校はありません。指導にあたる体育科教員は、そのほとんどが学生時代に柔道又は剣道を履修し、相撲は履修していません。授業を充実させるためには、養成段階で習得した知識や技法をもとに、授業 展開することが適切であるため、相撲を授業として適用することは難しいと考えます。相撲の歴 史や魅力、体幹を鍛える四股等については、小学校において、体育や総合的な学習の時間 等での出前授業を検討しています。第2は、土俵のある学校数及び土俵の整備計画についてです。 区立小中学校で土俵のある学校は1校であり、現時点では、他の学校に整備する計画はありません。また、相撲専用マットの整備については、現在、複数校で所有していますので、教 育活動での必要に応じて、学校間の貸し借りや整備に努めていきます。
(4)本場所の見学と力士とのふれあいについて 第3は、国技館で行われる本場所の見学についてです。 国技館での相撲観戦は、大変意義深いものであると考えます。見学については、既に、本 年の5月場所及び9月場所では、小学生が無料招待され、保護者の引率により、相撲を観戦する機会をいただいています。 第4は、行政からの支援ですが、地域の方々に様々ご協力いただいて実施している交流の一つである、相撲部屋の力士との交流については、学校と地域とのつながりや信頼関係のもと、 子どもたちを地域で育てるというものであり、まずは、「地域にある相撲部屋」としての協力を得 ながら、交流を行っていくことが望ましいと考えています。
*本要旨は聞き取りによるもので公式なものではありません。

商業支援策の一つとしてPayPayによる20%のポイントバック事業が8月1日から始まります。#墨田区    #商業支援
25/07/2022

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