06/02/2022
🌈人生を想い通りに生きる方法🌈
🏳️🌈自己の目標“未来実現図”を描く意義について🏳️🌈
みなさん、こんばんは(*^-^*)🌃
たまには、ちょっとだけ、本日のフリースクールでご利用者さんに、お伝えしたことを共有します😊
人生は、心技体といいますが…比率としては、
心が3割、技が3割、体が3割、残りの1割は、人間の力ではどうすることもできない、神のみぞ知る、いわゆる、運命ですね❣️
その中で、3割の心の中でも、更に7割~8割程、脳の仕組みにフォーカスして、思考を意識的に変える練磨をしていくうちに、心が変わり、これまでの自分が観ていた現実への視点も変わり、これからの現実を変えていくことができます💫
結局、現実というのは、自分の脳・心が主観的につくりだしている価値観・世界観なんですね💫
⭐目標設定❗️
自分が描く目的地を決めていますか?
目標は、実効性があり“確実”に実現できるであろう設定が望ましいです💫
あまりに突拍子すぎて、曖昧すぎると、途中で頓挫して、結局は続かず終わってしまうからです💫
⭐目標実現の手段❗️
最初から手段はがっちりとは、決めないほうが望ましいです💫
何故ならば、目標に取り組んでいく中で、それを取り巻く社会情勢・環境は刻々と変わりますし、焦らず、急がず、かつ、チャンスの機会にアンテナを張りつつ、地道、徐々に、目標実現へ練磨・探求していく中で、手段の選択肢・道は、“自然”に探すことができるようになります💫
⭐では、手段よりも目標実現に向けた、効果的な取り組みは何でしょうか⁉️
それは、“未来実現図”をつくって、今日から、自分が描く自分の“未来”を生きることです💫
この習慣を続けていくと、自分の未来に“現実”が、ちょっとまってて~と言いながら、いつか、やっと、辿りついたぁ!と追い付いてきます💫
その“未来実現図”をつくる際のポイントですが、私たち人間が脳で収集する情報量の割合は、視覚が約8割、聴覚が約0.5割、触覚が約0.5割、残り1割は嗅覚と味覚ですね💫
つまり、人は、意識、無意識に関わらず、ほとんどの量の情報を“視覚”から収集していますので“視覚”から脳と心に刻みこむのが、一番、効果的なんですね💫
では、“視覚”で何を捉えるのか?
たくさん、色々な方法ありますが、ざっくり言うと、“2点”あります💫
🌟1点目:
自分が実現したい“未来実現図”の実現させる年・理由を設定したイメージ画像(✳️自分で描くのもよいですし、インターネットから探すのであれば著作権のフリー素材画像ですね)を、1日1回~朝昼晩と3回程、毎日、視る習慣を継続していくこと❗️
🌟2点目:
自分が実現したい“未来実現図”を「紙に書く(障がいに関わらず、手や足や口筆等、つまり、体を使って)」こと❗️📝✒️
そうすることで、“現実”と“自己実現”とのギャップを認識します。そこで、現在の“現実”に違和感を覚えた脳が、安心状態への“現実”をつくりだそうと、自然に、これまでの“現実”からこれからの“現実”に向けてのアクション・習慣を変える指令・指示をします💫
なので、自然的に未来への実現図がつくられていくんですね💫
この体を使って『紙に書く』📝✒️ことは、他の実効性もあります💫
✳️手を用いる場合:
日本・海外の研究機関で、目標実現率についての実験をしたところ、パソコン🖥️のキーボード⌨️でタイピングした際の実現率と紙に書いた時の実現率とでは、紙に書いた場合の方が約5割、50%も実現率が変化することがわかりました💫
私たちがキーボード⌨️でタイピングする時の指の変化は、約8種類しかなく、ということは、私たちの脳は、この8種類の使用に対応する部分しか使っておらず、脳への刺激を殆ど与えていないことになります💫
一方で、手書きをする時の指の変化は、約1万種類程あるといわれ、脳も1万種類の指の変化に対応します💫
つまり、脳に与える刺激が、“パソコン🖥️へのタイピング⌨️”と“紙への手書き”とでは、雲泥の差があるんですね💫
いずれにしましても、自分の“未来実現図”また、それに向けた関連情報、取り組みを“紙に書く”📝✒️ことによって、脳がその情報・刺激をキャッチ・認識することが“目標実現率”へとても影響し、実際のアクションに繋がっていくんですね💫
だいぶ、長くなりましたが😅💦、現在、夢・志を抱いて、その実現へ取り組んでいるみなさんがおられましたら、ご参考までに、試して頂けたら、ありがたく存じます🙏🙇
✳️添付画像はイメージです🌅🌌📝✒️
私たち自らも、実践して参ります😊❗️
聡(こっしー)より👲
🌈Heart❤️💫💙Mind🌈