チャレンジ
~ 50年後の鳴門市の未来のために~
現在、コロナ禍におきまして私たちの生活模様は一変し、皆様大変な思いやご苦労を抱えながら日々を過ごされていることと思います。
感染症対策は今一番身近な課題の一つと言えますが、コロナ終息後の日本は急速にデジタル化が進み、その変化のスピードに追いついて行くことができないほど、生活様式が大きく変わって行くと予測されています。
私は50年後の鳴門を見据え、変化に打ち勝つまちづくり、夢や希望を実現できるまちづくりに本気でチャレンジしていきます。
【目指すまちづくり】
1.人口増加のための本気のまちづくり
「鳴門に住みたい」そういってもらうためには、何が必要なのか?
人口減少ストップではなく、人口増加に本気でチャレンジし、その政策を提言いたします。
2.観光都市ランキング本気のTOP10
「鳴門に旅行に行きたい」そういってもらうには、どうすればい
いのか?
核になる観光施設、そしてイベントが必ず必要です。
鳴門でしか経験できない。鳴門でなくては手に入らない。だから鳴門に行きたい!
そのための政策を提言いたします。
3.未来をつくるこども達のための本気の教育改革
「鳴門の学校に通わせたい」そういってもらうには、どうすればいいか?
鳴門市に住むすべての子供達に、生きる力を育む質の高い教育を受けてほしい。
複雑になっていくイジメ問題。不登校など子供を取り巻く様々な課題にどう立ち向かっていくか。
教職員の皆さん、保護者の皆様と本気で議論し考えていきます。
4.地場の中小企業の成長と企業勧誘を共に本気で実現する
鳴門市の中小企業・小規模事業の成長に市政として何ができ何が必要なのか。地場企業が本気で望んでいる事を実現していきたい。
全国の市町村の多くが企業誘致や産業振興を行うなか、鳴門で起業したい。鳴門で工場を建てたい。鳴門に投資したい。そう思ってもらえる鳴門を本気で実現します。
5.鳴門市の未来の漁業、農業を本気で考える
「鳴門の魚・農作物は本気でうまい」そのことをどうPRし、どう売るか。漁業、農業従事者と本気で対話し、市政に求めること・できること、効果的な対策を本気で実行していきます。
【江戸たかし プロフィール】
◦1976年5月25日生まれ
◦1989年(平成元年)3月 : 撫養小学校 卒業
◦1992年(平成4年)3月 : 鳴門第一中学校 卒業
◦1995年(平成7年)3月 : 徳島県立池田高等学校 卒業
(硬式野球部 主将)
◦1999年(平成11年)3月 : 京都産業大学法学部法律学科 卒業
(硬式野球部 在部)
◦1999年(平成11年)4月 : 鳴門観光興業株式会社 入社
◦2000年(平成12年)3月 : 鳴門観光興業株式会社 退社
◦2000年(平成12年)4月 : 鳴門信用金庫(現徳島信用金庫)入庫
◦2003年(平成15年)3月 : 徳島信用金庫 退庫
◦2005年(平成17年)7月〜
: 有限会社江戸(現在 株式会社 東京不動産)
: 株式会社東京不動産(アパマンショップ鳴門店・徳島沖浜店・徳島藍住店)
: 東京建設工業 株式会社
: 株式会社 EDO (江戸屋珈琲 松茂店・中吉野店・石井店)
: 株式会社 Let’s eat fish (北灘漁協直送とれたて食堂)
を設立、経営 現在に至る。
◦鳴門板野青年会議所第49代 理事長
◦徳島すだちライオンズクラブ第17代 会長
を歴任
◦趣味 : ゴルフ
◦好きな言葉 : 鍛錬千日の行、
勝負一瞬の行
◦好きな歌 : DREAMS COME TRUE
何度でも
◦尊敬する人物 : 掛布雅之