みんなの調布

みんなの調布 日本大学芸術学部卒、(株)東急エージェンシーを経て、2011年4月? 広告業界において長年培ったノウハウで、行政、議会に関する情報を伝え続けています。
また、無所属でしがらみのなさを活かし、補助金の見直しを含めたさまざまな行政改革を実現してきました。

02/03/2022
08/04/2019

以前自分のタイムラインでは報告をしたのですが、ここのところ毎日毎日このページにアクセスしてくれる方が多いので、こちらでも報告させていただきます。

【この春の統一地方選挙に私は出馬しません!】

地方行政に関心が薄れた訳でも気力が無くなった訳でもありません。4年前に次点で落選。自営業を副業でしていた訳でもないので、ゼロからの仕切り直しでした。
ラッキーな出会いと同じ価値観を共有し、想いに共鳴してくれる方々のお陰で立ち上げたプロジェクトが一定の評価をいただけるまでに育ちました。

そのプロジェクトはまだ道半ばです。この取り組みの成功に向け全力で邁進し、結果を残すのがいまのぼくに課せられた責任と考えています。

私を信じて協力してくれている若者たちと一緒に、全国の子どもたちに『夢にチャレンジする勇気を持つことの大切さ』を伝えて行く活動を続けて行きます!

毎回子どもたちのたくさんの笑顔から元気を貰い、楽しく仕事をさせて貰えることに感謝しながら・・・。

日本大学芸術学部卒、(株)東急エージェンシーを経て、2011年4月?

久しぶりの投稿です。私がずっと続けて行きたいと考えていた活動のひとつに、地元調布を流れる小さな川「野川」の桜並木の保存活動があります。その野川の桜並木を、一年に一度、数時間だけ光で演出するイベント、「野川の夜桜ライトアップ」が今年も開催され...
03/04/2016

久しぶりの投稿です。

私がずっと続けて行きたいと考えていた活動のひとつに、地元調布を流れる小さな川「野川」の桜並木の保存活動があります。

その野川の桜並木を、一年に一度、数時間だけ光で演出するイベント、「野川の夜桜ライトアップ」が今年も開催されることになりました。

その開催日が今日決まったので、嬉しくなって久々の投稿です。
すでに多くの方々が発信してくれているように、明後日4月5日(火)に開催されます。

一年365日のうちたった一日。
実際にはおよそ3時間しか楽しむことの出来ないこの光の演出は、以前野川沿いに本社があった(株)アークシステムさんが、地域貢献活動として毎年開催してくれています。(詳細はこちら http://www.arc-system.co.jp/special/nogawa2016/)

この野川の桜並木は、いまからおよそ45年前、地域の有志のみなさんが、「ここで花見でもしたいね!」との想いから、私財を投じ約400本の桜を植えたことがはじまりでした。

その400本のうち、いまも残っているのは240本。台風や害虫や高齢化によって年々減り続けてしまっています。残っている240本もかなり老朽化して来ています。
今後どう保存して行くのか? 後世に伝えて行けば良いのか?
各地で同様の取り組みがされていますが、出来ることなら行政に頼るのではなく市民の力で、「桜の木の里親制度」のような形で残せて行けたら良いと考えています。

ハードルも高くなかなか進んでいませんが、なんとか取り組んで行けたらと思います。

そんな物語りもある野川の桜の、一夜限りの光の演出。
ぜひみなさんもお楽しみください。

地域社会との融和旧社屋、野川に咲く一本の桜を従業員の花見用にライトアップしたのが全てのはじまりでした。株式会社アーク・システムでは、一年に一度 地域住民の方々へ…

23/05/2015

お世話になった方々へのご挨拶行脚はまだ続いてる。
昨日お時間を貰った方がこんな話を。

選挙期間中知人から「今回は誰を応援しているの?」と聞かれ、“高橋”と答えてくれたそうだ。

すると、その御仁。
「なんでえ。あいつを応援したって、俺たちにどんな見返りあるんだよよ?!」と聞かれたと・・・と。

お願いですからそんな発想は貴方までにしておいてください。

子どもたちにその発想を伝えて行くことだけは絶対に控えてください!

選挙が終わって以降、「きみを応援していたのに残念!」という方からの連絡がいくつもある。
だったら、「選挙期間中に連絡してくれたら良かったのに!」と思うが、いまや詮無いこと(笑)

その反面、「きみの主張や政策は自分事じゃないんだよ!」という声もいただく。

昨日お会いした方も、「いやいや彼は調布全体の事を考えて・・・」と言ってくれたというので嬉しかったのだが、票には繋がらない、ということを改めて教えられた。

このまちもまだまだです!

18/05/2015

【大阪都構想住民投票について】

昨夜の橋下市長の記者会見後直後に自分のタイムラインでも投稿しましたが、大阪の住民投票の結果は残念でなりません。

この投票結果をシルバー層vs若者層という見方をされている方がいた。
たしかにその面もありますが、ボク自身は旧来の組織・団体を利用し誘導していく既存政党型選挙vs無党派層を中心に政策を訴え民意を問うスタイルの完全無所属型選挙というイメージです。

さて、旧来のスタイルを保持するとして勝利した既存政党の方々はこれからの大阪の自治をどう進めて行くのでしょうか?
もともと、あなたたちがこのムダをつくり続けて来たという反省はされるのでしょうか?
僅差で「賛成」に投票した69万4千市民の意思はどこまで尊重し、生かして行くのでしょうか?

自分はなんの行動もせず外野で観戦していただけですので、もうこれ以上語りませんが、賛成票を投じたみなさんには敬意を表すると共に、今後も大阪市行政を見つめ続けていただくことを期待します。

02/05/2015

選挙というのは告示時点でも相当量の書類が必要なのだが、じつは終わった後も結構な書類を提出しなければならずバタバタしてます。

そんな作業と併せて、控室の明け渡しもしなければならず、なかなか落ち着きません。

年末ころから予算議会を挟み、この選挙まで走り続けて来た感があるので、選挙が終わったら「南の島にでも一人で出かけ・・・」などと画策していましたが、この敗戦によりそんな計画はすっかり飛んでます(笑)

ところで今回の選挙は高橋にとって2回目でしたが、以前もご紹介した選挙用の公設掲示板へのポスター掲出について、またまた問い合わせをいただきましたので、こちらでご報告です。

今回高橋は、このポスター掲出を手伝っていただくボランティアを約30名(15組)お願いしました。

調布市内の掲示板は今回は269か所(4年前は272か所)で、正直そこまでの方々にお手伝いいただかなくても量的には充分だったのですが、こういう形でより多くの方々に係っていただくことも別の意味で、大切と思いお願いしました。
結果すべてのチームが2時間以内くらいに終わらせることが出来たのは良かった。

選挙期間中はここへのポスターが唯一許される掲示物ですので、候補者にとっては結構大事な作業なのです。

これまでも聞いていましたが、今回は私自身も投票日当日に数か所の投票所を廻った際に遭遇したのですが、この掲示板をじっと眺めて投票する候補者を決めようとしている方々が相当数おられます。

各候補者にとっては、告示日の重要な仕事の一つになる訳です。

因みに隣の世田谷区では、この掲示板が全部で約900か所あったそうです。

衆議院選挙では、調布・狛江・稲城・三鷹が一つの選挙区でしたので、たしか世田谷以上の個所数があったと記憶していますが、これ相当数のボランティアさんを集めないと、1日では到底貼り終えません。世田谷でももしかしたら、そんな候補者がいたのではないでしょうか?

一部に常に業者に依頼しているという候補者の方もおられますし、組織選挙を行う政党や団体・組織の支援を受けていたり、何度か経験している陣営にとっては、慣れていて問題ないのかも知れませんが、初めての方にとっては相当な負担ですし、ハンデになります。

私も何度か課題として紹介して来ていますが、こうした制度を続けていては、若手がチャレンジしようにも、こうした人集めが大きなハードルになってしまう可能性だってあります。

1か月前くらいまでに全候補者に原稿を入稿してもらい、選管がまとめて大判で印刷して掲出するとか、デジタルでの掲出をするとか、いまのままのスタイルだとしても選管が事前に全候補者からポスターを預かっておいて、一気に掲出するなどの改善策も考えられるでしょう。

そんな面での改革も、この選挙という制度にはあるようにも感じます。

私のお手伝いンバーの中には、「オリエンテーリングのようで楽しい!」とポジティブに捉えてくれている方もいて嬉しいのですが、みなさんは、どうお感じになりますか? 

01/05/2015

選挙の結果はご承知の通り負けです。
83票差という惜敗でしたが、負けは負け。

完敗だったら早々に諦めきれたものを、その数に悔しい思いが募っておりましたが、いまは謙虚に受け止め、つぎに向かって進みます。

データでの敗因分析は出来ていませんが、まずは私の戦略・戦術のミスが大きな要因だと反省しています。

ただ、これだけの充実した選挙戦が出来たことは、私にとっては大きな成果でした。

4年前に比べて格段に充実した選挙が出来ましたし、応援くださる方々の数も圧倒的に増えていました。

団体・組織からの応援、政党・組合などの支援もまったくないまま、純粋無所属でここまで戦えたことに、自分で自分を評価しておこうと思います。

この4年間の自分の活動が間違っていなかったことも証明出来たものと思っています。いずれにしても支えて下さった多くのみなさんに感謝、感謝です。本当にありがとうございました。
今後についてはこれから考えます。

また、このぺージではしばらくの間は、これまでの高橋の活動を再度振り返って紹介すると共に、議会内の具体的な事例などについても、もう少し詳しく、より解りやすくお伝えして行きます。(議会内に身を置いては言いにくいことも・・・笑)

選挙でお騒がせしていたばかりだった駅頭には、投票日翌日と翌々日、そして昨日と続けて結果報告とお詫びの想いを込めて朝の「行ってらっしゃい!コール」を続けていましたが、昨日で一区切りとさせていただきました。

24/04/2015

2期目にチャレンジ!
ぜひご支援ください!
拡散希望!

24/04/2015

【2期目へのチャレンジ】

前回の市議会議員選挙で議席をお預かりし、一期4年の任期を無事務めさせていただきました。

広告業界30年で培ったノウハウとスキルを活かし、行政・議会から市民への徹底的な情報提供を訴え、提言もしてまいりました。

背景にあったのは市議会議員になってすぐに気付いた、行政や市議会の情報の多くが市民に伝わっていない、という現実でした。

もちろん指摘や提言だけでなく、自らもブログ「みんなの調布」ややtwitter、このfacebookなどで日々情報提供を続けています。

このfacebookやブログを遡ってご覧になってみてください。
この4年間の高橋の考え方や活動が、つぶさに綴られております。

その時感じた市民と行政、市民と議会との間にある距離を少しでも近づけたいとの想いはいまでもまったくブレておらず、奔走を続けています。

情報の提供はインターネットに限らず、議会前後を中心に朝の駅頭、街頭、スーパー店頭などでの市政レポート、会場にお集まりいただいての議会報告会など、市政・議会の情報のレポートは、振り返って数えてみたところ、4年間でおよそ500回に上っていました。

高橋は今回の選挙では、特定の政党や団体、組織からの支援を一切受けず、無所属・しがらみ無しの戦いに挑んでおります。ですから、選挙では相当苦戦をしています。

それでも、完全無所属でチャレンジする理由は一体何なのか?
市が抱える諸課題の中に、シガラミあると追求・提言出来ない課題がまだまだあるからです。

たとえばこちら。
先日こちらで紹介させていただいた補助金制度の見直し問題です。
補助金を交付されているような団体や組織から支援を受けていては、こうした追及が出来ません。

つぎにこちらで紹介した調布の子どもたちをタバコの被害から守る取り組みです。
このタバコ問題は根が深く、複数の利権が絡む構造になっており、やはり関連の組織・団体・政党などから支援を受けている議員には指摘しにくいテーマです。

そんな訳で、あくまでも特定の団体や組織の利益よりも、市民の利益を優先した市政を実現するためにも、完全無所属でのチャレンジを決断しました。

ところで、みなさんはご存知ですか?
今月1日、市では放置自転車コールセンターを開設しました。

これは高橋が、昨年12月の定例会で提言した、放置自転車についての通報があった場合は、市役所内部のルールはどうあれ、市民が『善意』で通報してくださったさったお電話をタライ廻しするようなことがあってはならないと指摘。

いただいた通報は窓口でしっかりと丁寧に受け、関係部署への対応も通報してくれた市民に連絡をお願いするのではなく、庁内で対応することの必要性を強く主張しておりました。

今月から、その放置自転車コールセンターが開設され、通報してくれた市民への負荷がかからない対応を出来るようになったのです。

広告業界30年間のビジネスマン経験生まれた視点と、民間企業では当たり前とされるコスト感覚で、行政運営をチェックし、提言を続けて来ました。

補助金の見直しも児童遊園の完全禁煙措置も、そして放置自転車コールセンターも、多額の予算を掛けることなく、行政側の意識の転換だけで市民満足度をアップすることが出来る取組みの事例です。これからも、このスタンスを崩すことなく市民満足度アップを目指します。

また、議会改革でも、それまで新聞折り込みだった「市議会だより」を「市報ちょうふ」と同時に全戸宅配することを提言し、平成25年5月発行号から開始されました。

補助金の見直しも児童遊園の禁煙徹底化もまだゴールに至っていません。
この取り組みが実際に着地し、正式に稼働するまでしっかりと注視続け、市民のみなさんと意見交換しながら取組んで行きたいと考え、今回の2期目へのチャレンジを決意したものです。

そして高橋のこの視点や提案力は、市民満足度アップにまだまだ貢献できるものと考えております。どうかご理解いただき、ご支援くださいます様、お願い申しあげます。

24/04/2015

選挙戦も残り2日となりました。
完全無所属での今回はかなりキビシイ闘いが続いていますが、多くのボランティアのみなさんの手弁当での支えで、あと一歩のところまで来ているようです。

どうか、お知り合いご友人へのご支援のお願いを、最後の最後までよろしくお願いいたします。

スポット演説をこまめに実施している中で、大きく反応いただいているのが、“調布の子どもたちをタバコの害から守る”取り組みについてです。

私が1年半ほど前から提言を続けているテーマのひとつですが、ここで改めてご紹介させていただきます。

ひとことで言うと、市内に98か所ある小さな小さな「児童遊園」の完全禁煙化への取組みの提言です。

小さな砂場があって、ブランコがあって、その横にベンチもあってというような、住宅街にチョコンと存在する、2~3歳くらいまでの小さな子どもたちが主に利用する公園です。

この公園のベンチには以前「灰皿」が置かれていました。

しかし、調布市では3~4前から、この灰皿をすべて撤去しています。

灰皿を撤去したということは「タバコを吸わないで下さい」と言う行政側の意思表示だと高橋は思うのですが、残念ながら、いまでもその周辺には「禁煙」の看板も、貼り紙なども1枚もありません。

小さなお子さんの手を引いた若いお母さんが、スーパーで買った弁当を持ち、お天気が良いので今日は公園でランチと思いそのベンチに行ってみると、オジサンがゆっくりとタバコを楽しみ、なかなかそこを立ち去ろうとしない。
しかたなく、お母さんは自宅に戻った、という話をある市民の方から聞きました。

「禁煙」という看板を立てるとか、張り紙をするとかすれば、愛煙家のみなさんだって理解してくえるハズです。
公園には必ず設置してある看板にも「禁止事項」として、自転車の乗り入れやたき火、ボール遊びの禁止などが表記されていますが、そこに「公園内禁煙」の一文字があれば、だれでも「止めてください!」とお願いが出来るでしょう。
それがないままなので、行政とて、注意も出来ず無政府状態となってしまっているのです。

先進の自治体では、大きな公園も含め条例で公園内全面禁煙などを規定している自治体もあります。調布は2020年の東京オリンピック・パラリンピックの多摩地区での唯一の開催地でもあります。
他市に先駆けても取り組むべきと高橋は考えています。

しかも高橋が提言しているのは、住宅街の小さな児童遊園だけです。
3月議会での市長への再度の提言では、今年度中に試験的な取り組みを開始すると答弁してくれています。

良い方向に導かれることを願っていますがが、なぜそれほど逡巡する必要があるのか?

市民のみなさんはどうお感じになりますか?

先日ご紹介した補助金行政の見直し(こちら)と併せ、高橋がなんとしても今後も継続して注視し、提言し続けて行きたい取組みです。

高橋は議会で受動喫煙防止法の早期制定を求める意見書の採択も決めていますし、市内すべての子育て施設での敷地内禁煙徹底を改めて求める文書通達も要望し、実現しています。

ぜひ、このテーマも市民のみなさんと一緒になって、実現して行きたいと考えています。

22/04/2015

今回の選挙、高橋は特定の政党や団体・組織からの支援を一切受けず、完全無所属で闘っています。

選挙間近になると、それまでの自分の政治活動、態度などお構いなしに、選挙に勝つことだけを考え政党や団体の支援を受ける議員もいます。

高橋はそれは有権者を冒涜することになるし、そんな議員が当選して、市民利益を最優先した、市民の声を反映した市政運営提案など出来るのでしょうか?

今回の調布市議選でもそんな方がいました。
改革派を名乗り行政職員の給与について執拗に提言して来ていたにも関わらず、議員のボーナスアップ議案には政権与党と歩調を合わせ黙って賛成。

それを手土産に政権与党からの推薦を得ようと画策するも、NGとなると、またまた第一の政策が「身を切る改革」を掲げる新党から推薦を受け素知らぬ顔で選挙戦を戦っている。情けない。

私はこれまで貫いてきた無所属、とことん市民目線の立場を変えず今回の闘いに挑んでおります。

「無所属でなければ出来ない」、「無所属だからこそ出来る」提言や活動があることを有権者のみなさんにもしっかり伝え、理解していただける活動を継続して行きます。

【高橋の提言がキッカケで、動きだしました。(一期目の主な実績報告)】〇補助金の見直し、新たな基準づくりへ⇒交付や成果審査の統一基準も曖昧なまま、毎年当たり前のように交付されている補助金制度に、新たな基準づくりを求め、外部有識者による審議会開...
18/04/2015

【高橋の提言がキッカケで、動きだしました。(一期目の主な実績報告)】
〇補助金の見直し、新たな基準づくりへ
⇒交付や成果審査の統一基準も曖昧なまま、毎年当たり前のように交付されている補助金制度に、新たな基準づくりを求め、外部有識者による審議会開催へ。調布では19年振り、長友市政では初めての取組み。
〇調布の子どもたちをタバコの害から守るために
⇒受動喫煙防止法の早期制定を求める意見書採択
⇒市内全保育園の敷地内禁煙を求める通達を提言・実行
⇒市内全「児童遊園」の禁煙措置を求め奮闘中

〇広告マンの完成で、ぎゅせい情報発信の新たなか可能性を提言!
・市の広報活動にSNS(ソーシャルメディア)活用を提言
⇒twitter  平成23年8月から広報課が活用開始
⇒facebook 平成25年度から観光情報発信に活用開始

〇オープンデータへの取組みを提言
⇒平成26年12月から公開スタート

〇より開かれた議会をめざし、新聞折り込みだった「市議会だより」の全戸配布を提言(議会改革代表者会議)
⇒平成25年発行号から「市報ちょうふ」と同時に宅配へ

〇市庁舎の不適切利用を糾弾
⇒現市庁舎完成以来、43年間、労働組合事務所を無償利用させていた市長特例を廃し、家賃徴収へ

住所

Chofu, Tokyo
1820012

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