成田リュウジ後援会

成田リュウジ後援会 100年後も私たちが手の内にもっていたい大切なものを皆で考え、顔の見える豊かな地域社会を取り戻していきたいと思っています。

綾瀬市の未来を共に考える場として、お茶会・市政報告を定期的に行っています(2026.07)。 今年度は、第2日曜と第3木曜、で開催を企画しています。(議会の定例会がある3,6,9,12月は除きます) 気軽に相談しえる日常づくりがあって、学び...
24/06/2026

綾瀬市の未来を共に考える場として、お茶会・市政報告を定期的に行っています(2026.07)。
 

今年度は、第2日曜と第3木曜、で開催を企画しています。(議会の定例会がある3,6,9,12月は除きます)
 

気軽に相談しえる日常づくりがあって、学び合うことができると思います。まずは気軽にご参加ください。

生活とのつながりを感じながら政治に参加するため、様々な話題を扱います。
・消費税減税が何故「賃上げ妨害税」と呼ばれるのか?
・道路や街の開発がどのように進んだりするのか?
・部活の地域移行は綾瀬ではどうすれば良いのか?
・道路の穴の補修の依頼のやりかたなど

高市さんの向かう方向性が期待したものとずれているとの声も周りから聞こえています。アメリカや世界の動きも分かりにくいとも聞きます。
テレビや新聞はある種の意図をもった情報発信をするものです。

政治をプロから私たちに取り戻さなければ、気が付かない間に豊かさは奪われしまいます。まずは多角的な情報収集をおねがいします。
そして、気軽に国際情勢や私たちの未来について、気になる事などをを話し合いましょう。

政治参加の意味が広がって、投票率8割になれば、日本はきっと良い方向に向かいます。

初回参加の方は事前にSMSに連絡をいれてください。入退室は自由ですので、お気軽にお越しください。よろしくお願いします。

#あやせ市民に伝える会 
#地域の情報交換の場 
#お茶会

綾瀬市議会2026年 6月定例会の一般質問のおしらせ。【6/16 火曜の3番目です】成田龍二です。梅雨の季節ですね。いかがお過ごしでしょうか? 6月定例会は、補正予算2件、条例変更2件、動産取得1件、市道案件6件、諮問1件を含む11議案/1...
14/06/2026

綾瀬市議会2026年 6月定例会の一般質問のおしらせ。【6/16 火曜の3番目です】

成田龍二です。梅雨の季節ですね。いかがお過ごしでしょうか?

6月定例会は、補正予算2件、条例変更2件、動産取得1件、市道案件6件、諮問1件を含む11議案/1諮問/4報告です。

今回の一般質問は、2点です。
(1)市民の防災リテラシー向上について
(2)歴史上初の教育基本法第14条違反による教育への影響は

防災は正しい情報を周知すれば十分とはならないのではないかという問いを、市民にしらせる事を中心に置きました。
防災が十分に機能するには、市民のリテラシーも大切ではないかと私は考えています。

教育基本法14条違反の件は、世の中に過度な不安が広がる前に、綾瀬市の現状を正確に伝えることを中心に置いています。
令和の時代の教育が「協働的な学び」に力点を置いている事を知らない親世代も多いです。
そのため、辺野古沖での死亡転覆事故をきっかけに国でも議論されている論争性や中立性について、共に考える基盤を整理したいという狙いです。

今回の質問で、一つでも気づきが生まれ、考えるための一つの材料にして頂けるならば幸いです。

#あやせ市民に伝える会
#市議会
#防災リテラシー
#教育基本法14条

菜速あやせコーン堪能祭が令和8年6月20日土曜と23日火曜に行われます。市役所1階のホールにて、出店のお店が出て、テーブルなど置かれるそうです。小さく始めて大きく育てる。まずはこれを見た方は参加して頂いて、楽しんだ内容を周りに広げて頂ければ...
05/06/2026

菜速あやせコーン堪能祭が令和8年6月20日土曜と23日火曜に行われます。

市役所1階のホールにて、出店のお店が出て、テーブルなど置かれるそうです。

小さく始めて大きく育てる。まずはこれを見た方は参加して頂いて、楽しんだ内容を周りに広げて頂ければ幸いです!

政治とは、みらいを作る仕事です。望まないみらいを遠ざけて、素敵なみらいを引き寄せる、皆で参加する国民運動です。あやせを良いみらいにつなげられるかは、私たちの行動にかかっているんです。

実際に、参政党が2月の選挙で国会議員30名まで増えて、国会の議論が面白く、私たちのみらいを変える実感ある議論が行われていることがYouTubeで見れる様になりました。

地域も同じです。利権から距離をおき、是々非々で良いものは良いら悪いものは悪い、という活発な学び合いが行われて、少しづつ明るい方向に向かっていくのだと思います。

一緒に素敵なみらいを作りましょう。

#あやせ市民に伝える会
#堪能祭
#菜速あやせコーン

リチウムイオン電池含むすべての電池が回収できる設備が綾瀬市で試験運用開始。これは他市にないチャレンジです。綾瀬市の市役所入り口に設置されています。使ってみて、是非ともアンケートに答えてください。中国の製品などを買った際、リサイクル費用含まな...
01/06/2026

リチウムイオン電池含むすべての電池が回収できる設備が綾瀬市で試験運用開始。

これは他市にないチャレンジです。
綾瀬市の市役所入り口に設置されています。
使ってみて、是非ともアンケートに答えてください。

中国の製品などを買った際、リサイクル費用含まないバッテリー(リチウムイオン電池など)が中に入っていたことありませんか?

・法律による義務
日本では資源有効利用促進法により、メーカー側に自主回収義務があり、企業群が民間団体をつくって回収しています。ですから、充電池は自治体ては回収対象外となりがちなのです。

つまり、自主回収コストを払っていない充電池は、日本では捨てることが困難です。また、膨張してしまった電池も回収してくれません。

そこで、回収からリサイクルまでのライフサイクルすべてをやろうと言う意欲的取り組みが、この廃電池回収BOXのigomi BOXです。

・捨て方の例
たとえば充電式ひげ剃りを捨てる場合、容易に分解困難のため、機械が指定した場所にそのまま収めることになるこの事でした。

宜しくお願いします。

#あやせ市民に伝える会
#リチウムイオン電池
#リサイクル

相模三川公園で令和8年度神奈川県の水防演習がありました。2年毎に開催されるもので、海老名市・相模川と小田原市・酒匂川で交互を基本に行われています。https://www.pref.kanagawa.jp/docs/f4i/bosai/sui...
31/05/2026

相模三川公園で令和8年度神奈川県の水防演習がありました。

2年毎に開催されるもので、海老名市・相模川と小田原市・酒匂川で交互を基本に行われています。
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/f4i/bosai/suibou_enshu/index.html

挨拶は、県知事 大和市長 県議会議長でした。県知事は、「7年前の緊急放流は重い決断だった。ダムを決壊させないためだが、人がなくなるかもしれない重い決断」と水害と訓練の重要性を語りました。

人数は、各市で消防団が40名ほど、消防本部は5名から20名を出している。これは訓練の分担に従った人員です。2年に一度、交互になので、4年に一度の頻度ですね。

よい機会ですしライブ中継もあるので、防災啓発のため市民へLINEでPUSH通知しても良いと思いました。

・訓練
土のう拵え工やシート張り工やT型マット張り工はなどは15〜20名をチームとして動いていました。準備工で土のうなどの道具を作って、堤防法崩れ対策や内水対策、越水防止工に移行します。

・訓練の想定
総雨量400〜600mmになる事が見込まれ、台風によりレベル3大雨警報レベル3高潮警報と暴風警報、高潮警報が発表される状況。朝の6時半に毎秒1500立方メートルの放流を行ったので、川の水が急に増える。新相模大橋付近で決壊、越水危険個所を発見。

水防法により、消防団が動きます。土のうこしらえ工で土のうをつくります。杭こしらえ工で杭も先をとがらせて作ります。

・レベル3高齢者避難
避難に時間のかかる住民に向けて、レベル3の高齢者避難がでます。これは大雨なら数時間でレベル4に至る状態です。一方で土砂災害は予測が難しく猶予ゼロ、いつ起きてもおかしくない状況とのことです。

レベル4は避難指示で、危険な場所にいる全員に対する避難の指示です。立ち退き避難、安全な屋内の垂直避難などです。

・市民が備えること
避難情報があったら、適切な行動を市民はしないといけません。この適切とは何かは、それぞれの状況に合わせて自分で考える部分で、ここが難しい部分なのだと感じます。

綾瀬市の公式ラインとマイタイムラインを連携させたり、そこから生成AIで判断材料を整理したりできると良いかもしれません。

皆様はどうお感じになりましたか?

#あやせ市民に伝える会
#水防演習
#マイタイムライン

kurataチタン:フライパンやチタン調理器具を売るサイトがAIも誤認させる悪質サイトである件。「チタン製のフライパンがあるみたいなんだけど、こんなに安いの?」と質問されたので調べてみました。■AIに質問「Kurataチタンについて教えてく...
18/05/2026

kurataチタン:フライパンやチタン調理器具を売るサイトがAIも誤認させる悪質サイトである件。

「チタン製のフライパンがあるみたいなんだけど、こんなに安いの?」と質問されたので調べてみました。

■AIに質問「Kurataチタンについて教えてください」

https://share.google/aimode/8lNUAoZouPcz2K5tU

ここでURLをたどってそのサイト(https://kuratakobe.com/)を見ますと、怪しさを感じます。URLはドメインなど名前と一致はしていますが、連絡先をみると電話番号が+86であり中国の国際番号です。

ある意味親切なのかもしれませんが、すこし、ほんの少し注意深ければ気が付くレベルです。また、画像を見ると、”創業”が読めない崩れた文字になっています。これは現在(2026年時点)のAIによる画像生成ではよくある現象です。

■AIは、まったく疑っていない人の質問に「怪しいよ」と言える能力はない

GoogleのAIモードさんがいい事しか言わないので、ためしに、「いい面悪い面教えて」と問うと、悪い評判(詐欺サイトなのではないか)も引っ張ってきました。AIも、まったく疑っていない人に、怪しいよ、と言えるほどの能力はありません。ですから、人間サイドがいい面悪い面両の情報を整理してくださいなどの、適切な支持をださないといけません。

以上の様に、幾つかの情報により詐欺サイトの可能性が強く感じられます。少なくとも、誤認をつかった悪質サイトではあるといえませんか。
https://share.google/aimode/8wDQ9KfRDj9JtEofB

■Geminiは騙されたようなので、他のAI(ChatGPT)に同じ質問したら?

すこしだけ、会社所在地や特定商取引法表記を確認することを促しており、頑張っているな、と思います。

下記リンクはGeminiに与えたものと同じ質問「kurataチタンについておしえてください」への回答です。
https://chatgpt.com/s/t_6a0a79139d1c8191b2a949624c5dc813

■テレビ新聞の情報であっても「ほんまか?」と考える力が大切

メディアリテラシーの教科書でさえ、「本質」をつたえません。何かを権威ずけて、なにかを貶める。そこには狙いや意図があります。

神様の様にすばらしい人や団体の発信した情報であったとしても、人が知ることができる情報は有限であることを踏まえれば、「すべての情報が偏っているという前提」が大切です。

この「すべての情報が偏るのだ」という本質を多くのひとの共通認識として、広げたいです。有事の際も、しっかりと多角的に情報をあつめて分析し、活用する人が増えやしていけば、私たちの幸せが今よりもっと守れるようになる、と私は考えています。

■仮に嘘だとしたら?という思考訓練

仮にこれが嘘だとしたら?など様々な思考について、AIに問える時代が来ています。リテラシーを高めて、活用していきましょう。

みなさまはどうお感じになりましたか?

#あやせ市民に伝える会

#悪質サイト
#リテラシー

固定資産税・都市計画税の納税通知書で7万円近く上がっていたのでその理由を読み解きました。結論から言えば、令和6年度で急激な物価上昇(資材高騰・ウッドショックを反映)により、再建築費評点補正率が1.11になっていた為です。標準的な木造建築は、...
09/05/2026

固定資産税・都市計画税の納税通知書で7万円近く上がっていたのでその理由を読み解きました。

結論から言えば、令和6年度で急激な物価上昇(資材高騰・ウッドショックを反映)により、再建築費評点補正率が1.11になっていた為です。

標準的な木造建築は、木造家屋経年減点補正率基準表の25年のテーブルが適用されます。建物を建築した翌年の課税初年度において、経年減点補正率は0.8から開始して3年後の4年目には0.68となります。つまり、補正率の変化をみれば0.68/0.8=0.85なので15%程納税額は減るはずの所1.11が掛かるので、5%弱しか減らない状況が生まれていた様です。

家屋の120平米分について固定資産税額が50%になるという新築軽減の措置が5年間の場合、6年目に7万円近く納税額が上がるという事も十分あることだと理解しました。

■再建築費評点補正率という考え方

総税評第69号 令和5年11月15日 固定資産評価基準の一部改正について(通知)によれば、「物価水準により算定した工事原価に相当する費用の令和元年7月現在の当該費用に対する割合を基礎として、木造家屋1.11、非木造家屋1.07と定めたこと。」とあります。

物価上昇を考慮するのは了解する所ですが、人手不足や戦争による資材の供給能力低下の問題から値上がりしていることをもって、「納税額」が高くなる、という概念が、オカシイのではと感じます。供給力低下で再建築費が上がったとして、建物が生み出せる価値の量の増加を意味しないので、なにか不自然と感じます。

近年税収が増えたという理由に、このような経済成長ではなく、単に供給不足による物価上昇を反映して、税額が高くなっているためだとしたら、その仕組みはオカシイので正すべきではと感じました。

皆さまはどうお感じになりましたか?

■参考1:再建築評価点補正率の近年の変化(Google AIモード)

近年の再建築費評点補正率(在来分家屋の評価替えに用いられる物価変動指数)の変化は以下の通りです。
総務省の[「固定資産評価基準の一部改正について(通知)」](https://www.soumu.go.jp/main_content/000914294.pdf)などに基づき、3年ごとの評価替え(基準年度)に合わせて設定されています。
# # 近年の再建築費評点補正率の推移

| 基準年度(評価替えの年) | 木造家屋 | 非木造家屋 | 備考(背景) |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024) | 1.11 | 1.07 | 急激な上昇(資材高騰・ウッドショックを反映) |
| 令和3年度 (2021) | 1.04 | 1.07 | 建築コストの継続的な上昇 |
| 平成30年度 (2018) | 1.05 | 1.06 | 緩やかな上昇傾向 |
| 平成27年度 (2015) | 1.06 | 1.05 | 東日本大震災後の復興需要等の影響 |
| 平成24年度 (2012) | 0.99 | 0.96 | 唯一の減少傾向(デフレ・リーマンショック影響) |

■参考2:一次資料の場所(Google AIモード)

補正率(再建築費評点補正率および経年減価補正率)に関する一次資料は、主に総務省が告示する「固定資産評価基準」および各自治体に発出される通知にあります。
特に令和6年度の評価替えについては、以下の資料が最も公的な根拠(一次資料)となります。
# # 1. 再建築費評点補正率の根拠(令和6年度:木造 1.11)
この数値は、総務省から都道府県知事宛てに出された以下の通知に明記されています。

* 資料名: [「固定資産評価基準の一部改正について(通知)」(令和5年11月15日 総税評第69号)](https://www.soumu.go.jp/main_content/000914294.pdf)
* 内容: 「令和4年7月の物価水準による工事原価」と「令和元年7月の物価水準による工事原価」を比較し、木造家屋の補正率を 1.11 と定めたことが記されています。
*

# # 2. 経年減価補正率の根拠(初年度 0.80など)
新築時の「0.80」から始まる補正率のテーブルは、固定資産評価基準の「別表」として定められています。

* 資料名: [「固定資産評価基準 第2章 家屋」](https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/ichiran13/pdf/kaoku.pdf)
* 具体的な表: 同基準内の「別表第9 木造家屋経年減点補正率基準表」に、用途や再建築評点ごとの経年減価率が記載されています。
* 多くの自治体がこの表を基にした [経年減価補正率表(例:法務局資料)](https://houmukyoku.moj.go.jp/niigata/content/001411896.pdf) を公開しており、そこでも「1年経過 0.80」という数値を確認できます。
*
#あやせ市民に伝える会
#木造家屋経年減点補正率
#再建築費評点補正率

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